公募・助成・レジデンス

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報概要を掲載しています。
各情報が変更となる場合等もありますので、詳細は必ず各ホームページのリンクをご確認ください。
ご質問等は各団体にお問い合わせください。

過去の募集要項はこちらからご覧ください ▶

, 群馬青年ビエンナーレ 2019

群馬青年ビエンナーレ 2019

【内容】

【対象分野】「群馬青年ビエンナーレ」は、若い世代を対象とした全国公募の展覧会です。群馬県立近代美術館の開館後まもない1976年にはじまった「群馬青年美術展」を引き継ぎ、1991年以来隔年で開催されています。第14回となる今回も、若いアーティストの皆さんから、ジャンルを問わず、意欲あふれる作品を広く募集し、入選作品を2019年2月から展示室で公開します。「群馬青年ビエンナーレ」から世界へ羽ばたく作家の登場を願っています。

【賞】大賞:1点 100万円(当館買い上げ)ほか

【応募締切】2018年 9月26日(水)当日必着

【WEB】http://mmag.pref.gunma.jp/exhibition/schedule/bien2019.htm

締切まで あと約 2 日

, 国立現代美術館(MMCA)レジデンスプログラム2019公募(ソウル/韓国)

国立現代美術館(MMCA)レジデンスプログラム2019公募(ソウル/韓国)

【内容】韓国の国立現代美術館(MMCA)がアーティストとリサーチャー向けにレシデンスプログラムの参加者を募集。国内外アーティストおよび美術専門家との交流によって創作のきっかけを模索し、連携し合える国内外ネットワークづくりを図る支援をしている。オープンスタジオや展示会、ワークショップなども滞在期間中実施。3期に分けて募集、各期間にアーティスト、リサーチャー各1名が選抜される。韓国籍以外、25歳以上、過去に当プログラムに参加したことがない方、英語に堪能な方(必須)、個人アーティスト(グループ・アシスタント・家族での滞在は不可、必要な場合は別で滞在場所を探す必要)

【滞在期間】1)2019年4月10日〜6月19日 2)6月27日〜9月5日 3)9月25日〜12月5日

【サポート】ソウルへの往復航空券、大学内の個別スタジオと滞在場所、1,000,000コリアンウォン/月の支払い等

【応募締切】2018年9月28日(金)18:00(韓国時間)

【WEB】

http://www.mmca.go.kr/eng/pr/newsDetail.do?bdCId=201809030006450&searchBmCid=200904130000001
締切まで あと約 4 日

, 京都芸術センター 第39期 制作室使用者募集

京都芸術センター 第39期 制作室使用者募集

【内容】

京都芸術センターでは、制作支援事業として12室の「制作室」を無償で提供しています。
制作支援事業では、自身の制作を見つめ直し、目的を据えて制作にあたる挑戦的な取り組みを歓迎します。じっくりと制作に取り組み(最長3ヵ月間)、作品を発表した後、作品や制作について振り返る(事業報告書の提出)ことで、芸術家が自身の活動をブラッシュアップすることを目指しています。ウェブサイトの募集要項をご覧いただき、ご不明な点はお気軽にお問合せ下さい。沢山のご申請をお待ちしております!

【使用期間】2019年4月1日(月)-2019年9月30日(月)

【応募締切】2018年9月1日(土)-2018年9月30日(日)

【WEB】http://www.kac.or.jp/program/21908/

締切まで あと約 6 日

, Van Eyck Academie 2019レジデンス公募(マーストリヒト/オランダ)

Van Eyck Academie 2019レジデンス公募(マーストリヒト/オランダ)

【内容】

アーティスト、デザイナー、キュレーター、写真家、建築家、作家、評論家等、Jan van Eyckアカデミーで6〜12ヶ月間のレジデンスの参加者を公募します。マーストリヒトのVan Eyckは参加者の才能を進化させるための、国際的で総合的な学術機関であり、多角的な環境で参加者のプロジェクトを進化させるための時間と場所を提供します。
参加者は基本的に22〜41歳。過去にRijksアカデミーやDe アトリエのレジデンスプログラムに参加した方は応募できません。申請費として70ユーロ。入学金として2750ユーロ。滞在費として月に900ユーロ、年間2000ユーロの制作費を支給。

【応募期間】2018年10月1日(月)締切

【WEB】https://www.janvaneyck.nl/en/news/residencies-2019/
締切まで あと約 7 日

, 第22回文化庁メディア芸術祭 作品募集

第22回文化庁メディア芸術祭 作品募集

【内容】

文化庁メディア芸術祭はアート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門において優れた作品を顕彰するとともに、受賞作品の鑑賞機会を提供するメディア芸術の総合フェスティバルです。時代を映し出す新たな表現を募集します。
2017年10月6日(金)から2018年10月5日(金)までの間に完成または、すでに完成してこの期間内に公開された作品(更新、リニューアルされた作品で上記期間中に完成、または発表された作品も応募可能)。ほかにも条件あり。

【対象分野】4部門(アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガ)

【応募締切】2018年10月5日(金) 日本時間 18:00 必着

【WEB】http://festival.j-mediaarts.jp

締切まで あと約 11 日

, チェルシー国際写真公募

チェルシー国際写真公募

【内容】著名な審査員の方々による審査を通し、当コンペティションは、全てのフォトグラファー様たちにご自身の作品をニューヨークのアートマーケットで発表する機会をお届けします。コンペティションは、国内国外を問わない、全ての経歴と経験レベルを保持しているフォトグラファーが参加可能です。参加者は18歳以上を対象としています。

【対象分野】地域文化から旅行写真まで、または商業用写真からジャーナリズム写真まで、どの様なイメージも受け付けています。あなたがアップロードする作品は、きわどい性描写や暴力や人種差別を含まないものとします。

【応募締切】2018年10月9日(火)

【WEB】https://www.agora-gallery.com/competition/photography/japanese
締切まで あと約 15 日

, SeMA Nanji Residency Program 2019レジデンスプログラム公募(ソウル/韓国)

SeMA Nanji Residency Program 2019レジデンスプログラム公募(ソウル/韓国)

【内容】006年より実施しているソウル市立美術館(SeMA)のレジデンス部門「Sema Nanji Residency」のプログラム。世界中の様々なフィールドで活動するアーティストを支援するために発足。SNRがプログラムする展覧会と発表の機会に参加すること。22.5平米の個人スタジオを完備。飛行機代も手配(日本からの場合、上限7万円程度まで)。

【滞在期間】2019年2〜4月、5〜7月、9〜11月、各期間4名のアーティスト

【応募締切】2018年10月11日(木)17:00(韓国時間)

【WEB】

http://semananji.seoul.go.kr/english/apply/applicationInfo.jsp
締切まで あと約 17 日

, JAMCA PRIZE 2018 フォトコンテスト 絵画/イラストコンテスト

JAMCA PRIZE 2018 フォトコンテスト 絵画/イラストコンテスト

【内容】

JAMCA(全国自動車大学校・整備専門学校協会)が、「JAMCA PRIZE 2018」を開催します。若者たちの青春のワンシーンや身近なクルマをテーマにした写真、理想のクルマや未来のクルマをテーマにした絵画・イラスト等をご応募ください。素晴らしい作品、面白い作品をお待ちしています。

【賞】グランプリ(1点) 賞金30万円、賞状 ほか

【応募期間】2018年10月13日 (土) 作品提出・応募締切

【WEB】http://www.photo-con.jp
締切まで あと約 19 日

, 月刊美術 Presents 美術新人賞「デビュー2019」

月刊美術 Presents 美術新人賞「デビュー2019」

【内容】

美術新人賞「デビュー」は、美術雑誌「月刊美術」が主催するコンクールです。将来プロとして活躍する画家を育てたいという思いから2013年にスタートし、今年で7回を数えます。
美術雑誌だからこそできる若手支援とは何かを考え、賞金を授与するだけでなく、誌面で継続的に紹介し、画廊や美術関係者との橋渡しをすることで、皆さんの活躍を後押ししていきます。

【参加資格】日本在住で18歳以上45歳以下の方(2018年9月3日時点)

【応募期間】2018年9月3日(月)~10月25日(木)必着

【WEB】http://www.gekkanbijutsu.co.jp/debut/debut2019/
締切まで あと約 21 日

, Chateau Orquevaux(オルクヴォー/フランス)

Chateau Orquevaux(オルクヴォー/フランス)

【内容】

すべてのアーティストを歓迎する場所を作り出すことが我々のミッションです。アイデアを共有し、探求し、熟考する場所。このレジデンスプログラムは人としての経験と創造的なプロセスを重視。滞在者には必ずしも制作を終えることにフォーカスするのではなく、個人的な成長とアーティストの表現の進化を促してほしいと考えます。滞在場所、制作場所はともに個室、食事もほぼカバーします。

【費用】

2週間滞在:750ユーロ  4週間滞在:1500ユーロ(助成金支給の可能性もあり。要確認)

【締切】2018年10月15日(月)(先行審査の場合。申請費は30ユーロ。2018年12月17日まで延長する場合、申請費は40ユーロかかる)

【WEB】https://www.chateauorquevaux.com
締切まで あと約 21 日

, Art Omi Internationalレジデンス公募(ニューヨーク/アメリカ)

Art Omi Internationalレジデンス公募(ニューヨーク/アメリカ)

【内容】ニューヨーク州の郊外のレジデンスプログラム。対象は国籍問わず、ビジュアルアート・サウンドアート、パフォーマンス・社会的実践プロジェクトなどを行い、最低3年以上活動を継続しているアーティストを毎回30名募集。個別のスタジオ、宿泊場所、食事は無料提供。旅費や制作費等はアーティスト負担だが、いくつかの奨学金を応募することも可能。滞在期間中、グループでの講義やスライドプレゼンテーション、パネルディスカッションが夕食後行われる。レジデンスの最後にはオープンスタジオを開催。

【滞在期間】2019年6月13日〜7月9日

【応募締切】2018年10月15日(月)

【WEB】https://artomiinternational.submittable.com/submit
締切まで あと約 21 日

, 京畿世界陶磁ビエンナーレ2019 KOREA

京畿世界陶磁ビエンナーレ2019 KOREA

【内容】京畿世界陶磁ビエンナーレ2019 KOREA 国際コンペ展

【対象分野】陶芸(アートワーク含む)

【応募期間】2018年10月1日〜10月31日

【WEB】http://ic.gicb.kr/eng/sub/guide_2019.asp

締切まで あと約 37 日

, 公益財団法人 ポーラ美術振興財団 平成31年度 若手芸術家の在外研修助成

公益財団法人 ポーラ美術振興財団 平成31年度 若手芸術家の在外研修助成

【応募資格】

(1) 絵画、彫刻、工芸等の創作に従事している者
(2) 平成31年4月1日現在で年齢20才以上35才以下であること
(3) 日本国籍を有する者、又は日本の永住資格を有する者
(4) 研修指導者のもとで研修に従事し、研修受入の保証が得られること
(5) 研修期間は1年間程度であり、この間常勤的な職に就かないこと
(6) 海外で研修を行うために必要な語学力を有すること
(7) 研修に耐えうる健康状態であること
(8) 過去にこの在外研修助成を受けていない者

【応募期間】2018年10月1日(月)〜11月12日(月) 必着

【WEB】http://www.pola-art-foundation.jp/grants/zaigai.html
締切まで あと約 49 日

, Unit 1ギャラリー|ワークショップ レジデンスプログラム、展示公募(イギリス/ロンドン)

Unit 1ギャラリー|ワークショップ レジデンスプログラム、展示公募(イギリス/ロンドン)

【内容】Unit1は1人のアーティストに、350スクエアフット(約32平方メートル)のスタジオを3ヶ月提供します。スタジオはギャラリーの上に位置し、アーティストやキュレーター、コレクター等と出会う機会に恵まれます。また最後にギャラリーのキュレーター主催による個展をスタジオスペースで開催します。このプログラムはイギリス以外に住む様々なバックグラウンドを持つアーティストにも機会が開かれています。住居は提供しませんが、場所を見つけるようサポートします。

【滞在期間】2019年2月11日〜5月6日(3ヶ月ごとに募集あり)

【応募締切】2018年12月21日(金)

【応募費用】35ポンド

【WEB】http://unit1gallery-workshop.com/residencies/
締切まで あと約 88 日

, 第16回『美術手帖』芸術評論募集

第16回『美術手帖』芸術評論募集

【内容】1954年、次代の芸術評論を切り拓いていく新しい才能の開花を目指し、月刊『美術批評』の「新人評論募集」として創設。第2回以降は『みづゑ』『美術手帖』『国際建築』『デザイン』各誌の連動のもと、第8回以降は『美術手帖』を媒体に、評論家の登竜門として多数の才能を発掘してきました。2014年の第15回(審査員は谷川渥、椹木野衣、松井みどり)では、69件の論考が寄せられ、第一席にgnck(ジーエヌシーケイ)の「画像の問題系 演算性の美学」を選出。また、次席には塚田優、佳作には井上幸治、勝俣涼、中尾拓哉の論考を選出しました。受賞者たちは『美術手帖』での執筆のほか、著作の刊行などめざましく活躍しています。『美術手帖』70周年を記念し5年ぶりの開催となる今回は、審査員にも新たな顔ぶれを招いて実施します。

【応募締切】2019年1月11日23:59(必着)

【WEB】http://www.bijutsu.press/hyoron/
締切まで あと約 109 日

, ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019

ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019

【内容】

初開催の1999年、ラフォーレ原宿で上映した作品は30作品(開催期間は3日間)でした。それから20年がたったいま、世界から約1万本のショートフィルムが集まる国際短編映画祭へと成長しました。この20年はショートフィルムの文化が日本に根付き、芽吹いた歳月だったと言えるでしょう。次の20年とその先へ。これからもショートショートが日本と世界をつなぐ窓となり、新時代を切り開くクリエイターと共に歩み続ける映画祭であるために、ショートショートが大切にしてきたことを改めて見つめます。

【応募期間】各部門による(多くの部門で2019年1月31日締切)

【WEB】http://www.shortshorts.org/2019_call_for_entry/guide.html
締切まで あと約 129 日

, 山形国際ドキュメンタリー映画祭2019 作品募集

山形国際ドキュメンタリー映画祭2019 作品募集

【内容】隔年で開催され第16回目を迎える、山形国際ドキュメンタリー映画祭2019でインターナショナル・コンペティション、アジア千波万波の上映作品を募集。応募者は希望するプログラムを1つ選ぶ。

【開催日】2019年10月10日[木]-10月17日[木]

【応募締切】(すべて消印有効)

・インターナショナル・コンペティション部門
第1次締切:2018年12月15日(2018年10月31日まで完成の作品)
第2次締切:2019年4月15日(2018年11月1日以降完成の作品)

・アジア千波万波:2019年5月15日

【WEB】https://www.yidff.jp/home.html
締切まで あと約 233 日

, ComPeung(チェンマイ/タイ)

ComPeung(チェンマイ/タイ)

ComPeungはタイで初めてのインディペンデントなレジデンスプログラムで2007年から継続中。100以上のアーティストが世界中から参加している。
≪対象≫ビジュアルアート(ジャンル問わず)、建築、パフォーミングアーツ、執筆、音楽
≪期間≫最低1ヶ月2ヶ月(新作の発展のための滞在のには2ヶ月を推奨)
≪費用≫30,000タイバーツ/月(スタジオ、滞在場所、3食、チェンマイ空港からの往復交通含む)
≪締切≫いつでも可能(ただし滞在期間の2ヶ月前までにオンラインで応募すること)
≪web≫http://www.compeung.org/artist-in-residence/
締切まで あと約 606 日

, Lakkos Artists residency(イラクリオン/ギリシャ)

Lakkos Artists residency(イラクリオン/ギリシャ)

【内容】

このレジデンスプログラムは様々なクリエイティブな活動をベストに導くフレキシブルな場所です。ミュージシャンにはミュージシャン、作家には作家、ペインターにはペインターと、それぞれ地元の方をを紹介しつなぎます。地元の歴史について研究したい考古学者も歓迎。滞在先は少し古い伝統的な家です。このプログラムはオーストラリア人のアーティスト、Mathew Halpinにより運営され、彼も滞在先に住んでいます。
滞在費は提案制、寄付として、将来的に建物の修復やアートプロジェクト等に使用します。キッチンには自炊のための道具は用意していますが、食事はつきません。同時に5組のアーティストまで受け入れ可。最低2週間滞在。

【締切】随時

【WEB】https://lakkosartistsresidency.weebly.com/residency.html
締切まで あと約 2518 日

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