公募・助成・レジデンス

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報概要を掲載しています。
各情報が変更となる場合等もありますので、詳細は必ず各ホームページのリンクをご確認ください。
ご質問等は各団体にお問い合わせください。

過去の募集要項はこちらからご覧ください ▶

, 文化庁令和2年度文化芸術活動の継続支援事業

文化庁令和2年度文化芸術活動の継続支援事業

【内容】「文化芸術活動の継続支援事業」は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により活動自粛を余儀なくされた文化芸術関係団体等に対し、感染対策を行いつつ、直面する課題を克服し、活動の再開・継続に向けた積極的取組等に必要な経費を支援し、文化芸術の振興を図ることを目的としています。

【応募締切】2020年9月30日(17:00)*第三次募集

【WEB】https://keizokushien.ntj.jac.go.jp
締切まで あと約 4 日

, Independent TOKYO 2020《展示参加》

Independent TOKYO 2020《展示参加》

【内容】「Independent Tokyo」は、若手の新進アーティストが自身のアート作品を展示販売するブース出展型のアートイベントです。若手アーティストの登竜門として、作家のキャリア支援を目的としています。
イベント会場では新作が発表されるだけでなく、ギャラリストが自分の画廊で展示する作家を探す場でもあります。今回のために選ばれたギャラリスト審査員が丁寧に作品を評価していきますので、出展作家にとっては次のキャリアにつなげる重要な機会となります。さらに台湾での出展のチャンスなど、海外での展開も全面的に支援します。

【応募締切】2020年09月30日 (水)

【WEB】http://www.tagboat.com/artevent/independenttokyo2020/index.php
締切まで あと約 5 日

, 2021年度 ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成

2021年度 ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成

【内容】「ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成」は、コミュニティや社会にコミットし、地域社会や住民とともに制作や活動を実施し、より良い社会モデルの提示や構築を目指す日本国内で実施されるソーシャリー・エンゲイジド・アートプロジェクトに対して助成します。これにより芸術文化と社会との関係性をさらに深化させ、日本における文化の発展向上に寄与することを目的とします。

【応募締切】2020年10月4日(日) 18 時まで(※日本時間)

【WEB】http://www.kacf.jp/guideline.html
締切まで あと約 8 日

, FACE 2021(第9回 損保ジャパン日本興亜美術賞)作品募集

FACE 2021(第9回 損保ジャパン日本興亜美術賞)作品募集

【内容】9回目となる公募コンクール「FACE 2021」では、「年齢・所属を問わず、真に力がある作品」を公募いたします。美術評論家を中心とした審査員の厳正な審査により、「将来国際的にも通用する可能性を秘めた」作品約70点を入選作品とし、その中から合議制でグランプリ、優秀賞、読売新聞社賞を選出し、各審査員が審査員特別賞を決定いたします。さらに、観覧者投票によりオーディエンス賞を授与いたします。

【賞】グランプリ(1点)副賞 300万円ほか

【〆切】2020年10月18日(日)

【web】https://www.bizlogi-art.com/Sompojapan/Login.aspx
締切まで あと約 23 日

, コクヨデザインアワード2021 “POST-NORMAL”

コクヨデザインアワード2021 “POST-NORMAL”

【内容】コクヨデザインアワードは、使う人の視点で優れた商品デザインを広くユーザーから集めて、商品化をめざす国際コンペティションです。昨年は世界54カ国から1,377点の作品が集まると共に、「カドケシ」「なまえのないえのぐ」「本当の定規」など過去19個の受賞作品を商品化しています。これからもみなさまのアイデアを一つでも多くカタチにしていきたいと思っております。どうぞ「コクヨデザインアワード2021」に奮ってご応募ください。

【対象分野】企業、団体あるいは個人やグループ、年齢、性別、職業、国籍は問いません。応募作品は国内外未発表のもの。

最終審査(2021年3月13日・東京開催)にてプレゼンテーションできる方。
【応募締切】2020年10月19日(月)日本時間12:00(正午)まで

【WEB】https://www.kokuyo.co.jp/award/
締切まで あと約 23 日

, 第24回文化庁メディア芸術祭 フェスティバル・プラットフォーム賞

第24回文化庁メディア芸術祭 フェスティバル・プラットフォーム賞

【内容】日本科学未来館の球体展示に関する作品を募集します。
日本科学未来館のシンボル展示「ジオ・コスモス」で上映する多視点からの鑑賞を想定した映像作品を募集します。「ジオ・コスモス」は、宇宙から見た輝く地球の姿を多くの人と共有したいという館長毛利衛の思いから生まれました。同じ映像をさまざまな角度から見ることができ、且つ、正面が存在しないその映像プラットフォームは、平面映像の規則から放たれた、自由な映像表現を可能とします。

【応募締切】2020年10月20日(火)

【WEB】https://j-mediaarts.jp/contest_fp/
締切まで あと約 25 日

, 月刊美術 Presents 美術新人賞「デビュー2021」

月刊美術 Presents 美術新人賞「デビュー2021」

【内容】美術新人賞「デビュー」は、美術雑誌「月刊美術」(1975年創刊)が主催する絵画コンクールです。将来プロとして活躍する画家を育てたい、という思いから2013年にスタートし、今年で9回を数えます。
グランプリ、準グランプリ受賞者には、賞金のほか、副賞として銀座にある画廊での個展開催の権利を授与します。また、美術雑誌だからこそできる若手支援を目指し誌面で継続的に紹介。画廊や美術関係者との橋渡しをすることで、皆さんの活躍を後押ししていきます。

【応募締切】2020年10月23日 (金)

【WEB】http://www.gekkanbijutsu.co.jp/debut/debut2021/
締切まで あと約 28 日

, ComPeungレジデンスプログラム2020(チェンマイ/タイ)

ComPeungレジデンスプログラム2020(チェンマイ/タイ)

【内容】ComPeungは2007年、アーティストが運営するタイで一番初めにスタートされたアーティストインレジデンスプログラムです。現在、2020年の応募者を募集しています。

滞在場所はタイ北部独自の文化や風景、自然に囲まれているため、創造的な探求に没頭するための理想的な場所です。ゆっくりとした環境で生活することで、制作に深く集中し、その実験のための十分なスペースを得ることができます。

今年は、2020年6月から2020年12月まで利用できます。滞在期間は1か月から3か月。利用料は個人アーティストの場合1,090USドル/月。滞在場所、スタジオ、三食分の飲食費、空港からの移動費をカバーします。

【〆切】特に設定しませんが、2か月前までに提出が望ましい

【web】http://compeung.org/main/artist-in-residence/
締切まで あと約 36 日

, ゲンビどこでも企画×ゲンビ「広島ブランド」デザイン スペシャル公募 2020

ゲンビどこでも企画×ゲンビ「広島ブランド」デザイン スペシャル公募 2020

【内容】旧日本銀行広島支店の魅力をいっそう引き出す作品のアイディアと展示プランを募集します。
※絵画、彫刻、写真、映像、インスタレーション、パフォーマンス、グラフィックデザイン、パッケージデザイン、Webデザイン、ランドスケープデザイン、建築等、ジャンルや形式は不問
※公募展開催期間(2021年2月20日~3月7日)を通して展示できることを条件とする(パフォーマンスの場合は1日でも可)
※作品のジャンルにかかわらず、アイディアそのものの実現性は必ずしも問わない、ただし、そのアイディアをどのように展示するかを示す展示プランは評価の対象とする

【応募締切】2020年11月10日 (火)

【WEB】https://www.hiroshima-moca.jp/dokodeza/index.html
締切まで あと約 46 日

, 京都芸術大学 舞台芸術研究センター 2021年度共同研究(劇場実験型・リサーチ支援型)公募事業の募集

京都芸術大学 舞台芸術研究センター 2021年度共同研究(劇場実験型・リサーチ支援型)公募事業の募集

【内容】京都芸術大学 舞台芸術研究センター〈舞台芸術作品の創造・受容のための領域横断的・実践的研究拠点〉では、本拠点の研究理念である「ラボラトリー機能」に係る研究プロジェクトとして、下記2種類の研究事業を公募いたします。また2021年度はこれまでの「自由テーマ」と平行し、2020年代における舞台芸術の新たなヴィジョンを構想する、「課題テーマ」による研究事業を募集します。

【対象分野】
[劇場実験型]
京都芸術劇場を活用した「劇場実験」を研究プロセスの中心に据え、研究者とアーティスト・舞台技術者等の協働による研究チームによって行われる研究プロジェクト。応募〆切:2020年9月25日(金)23:59

[リサーチ支援型]
劇場実験や作品の創造、発表に至る前段階の「リサーチ」を中心とする研究プロジェクト。応募〆切:2020年11月13日(金)23:59

【WEB】http://www.k-pac.org/kyoten/public/
締切まで あと約 49 日

, 15th Arte Laguna Prize公募

15th Arte Laguna Prize公募

【内容】Arte Laguna賞は、世界で最も影響力のある若手アーティストやデザイナーのためのコンペティション。創造的な才能を紹介し、それを促進する機会です。14年の歴史を持つこの賞は、世界にまたをかけたネットワークやコラボレーション参加や、ヴェネチアビエンナーレの会場となるアルセナーレでの展示、賞金、その他多くの機会をアーティストへ提供しています。

【募集ジャンル】ペインティング、写真、立体、インスタレーション、ビデオ、パフォーマンス、デジタルメディア、ストリートアートなど

【募集期間】2020年6月1日(月)〜11月27日(金)*8月31日まではプレ募集期間とし、応募費用が安くなります

【WEB】https://artelaguna.world/en/arte-laguna-prize-20-21/
締切まで あと約 63 日

, scopio Challenge 写真作品公募

scopio Challenge 写真作品公募

【内容】この課題は、コロナ禍ために孤立したこの困難な瞬間に、日常生活の経験に基づいたビジュアルでの物語を作成することです。主催者の関心は、コロナによって制限させられた生活の中で、個人的でエモーショナルな経験を記録する現代写真です。採択された作品は、scopioネットワークでの発行物に掲載されますが、これらの応募作品の中から、新聞に掲載されることもあります。本プロジェクトは、U.ポルト学長の支援を受けて、ポルト大学建築学部(FAUP)とポルト大学芸術学部(FBAUP)の研究者とCityscopio文化協会の共同事業です。

【〆切】1回目)2020年7月31日(金) 2回目)2020年12月31日(木)

【WEB】https://www.scopionetwork.com/open-calls/scopio-challenge-covid-19
締切まで あと約 97 日

, ≪京都市都市計画局≫市有地を活用した文化芸術等のイベント提案募集

≪京都市都市計画局≫市有地を活用した文化芸術等のイベント提案募集

【内容】京都市では,令和5年度に予定されている京都市立芸術大学の移転を見据え,「京都駅東南部エリア活性化方針」を策定し,本エリアのまちづくりに取り組んでいます。現在,本エリアの市有地を活用し,文化芸術等を通じて地域の賑わいを生み出すイベント等を行っていただける方を募集しています。

【対象箇所】京都市南区東九条地区内の市有地

【事業期間】随時、提案募集(原則、令和2年度末まで)

【WEB】https://www.city.kyoto.lg.jp/tokei/page/0000254420.html
締切まで あと約 186 日

, ブックショートアワード

ブックショートアワード

【内容】ブックショートは、短編小説とショートフィルムの橋渡しをする企画を実施中です。2014、15年度に優秀作品に選ばれた作品、そして、今後優秀作品に選ばれる作品のうち、本企画にご参加いただける方の短編小説をショートフィルムの原作として映像製作者に開放するプロジェクトです。ショートショート フィルムフェスティバル & アジアの「オフィシャルコンペティション」「地球を救え!部門」「CGアニメーション部門」の応募者が、みなさまの書いた短編小説を原作としてショートフィルムを製作することを可能にします。これまで、ショートフィルム化への道のりは狭き門でしたが、今年度からその門戸を一気に開き、応募作品が映像化されるチャンスを大きく広げます。映像製作者とのコラボレーションによってブックショートをさらに盛り上げ、みなさまの才能を世に出していきたいと考えています。

【応募締切】2021年3月31日(水)まで毎月月末締め切り

【WEB】https://bookshorts.jp/entry2020
締切まで あと約 187 日

, Lakkos Artists residency(イラクリオン/ギリシャ)

Lakkos Artists residency(イラクリオン/ギリシャ)

【内容】

このレジデンスプログラムは様々なクリエイティブな活動をベストに導くフレキシブルな場所です。ミュージシャンにはミュージシャン、作家には作家、ペインターにはペインターと、それぞれ地元の方をを紹介しつなぎます。地元の歴史について研究したい考古学者も歓迎。滞在先は少し古い伝統的な家です。このプログラムはオーストラリア人のアーティスト、Mathew Halpinにより運営され、彼も滞在先に住んでいます。
滞在費は提案制、寄付として、将来的に建物の修復やアートプロジェクト等に使用します。キッチンには自炊のための道具は用意していますが、食事はつきません。同時に5組のアーティストまで受け入れ可。最低2週間滞在。

【締切】随時

【WEB】https://lakkosartistsresidency.weebly.com/residency.html
締切まで あと約 2653 日

, 2020年参加アーティスト募集 アーティスト・イン・レジデンス「SAIKONEON」山梨、ギャラリー展示あり(東京)

2020年参加アーティスト募集 アーティスト・イン・レジデンス「SAIKONEON」山梨、ギャラリー展示あり(東京)

【内容】アーティスト・イン・レジデンス「 SAIKO NEON 」は、ジャンルの枠を超えた様々なクリエイターための研究、創作、交流の場を目指し本年4月より設立されました。
SAIKO NEONは東京より2時間たらずの距離にありながら雄大な富士の自然環境の元、山梨県西湖のほとりに施設を持ち、さらに東京の文化中心地のひとつである中目黒、代官山エリアの近くにあるギャラリースペース「月極」とも提携しています。

【対象分野】ビジュアルアート、デザイン、ミュージック、文学、漫画、パフォーマンス等

【応募締切】1年を通して応募可能

【WEB】https://saikoneon.com/
締切まで あと約 2653 日

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