公募・助成・レジデンス

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報概要を掲載しています。
各情報が変更となる場合等もありますので、詳細は必ず各ホームページのリンクをご確認ください。
ご質問等は各団体にお問い合わせください。

過去の募集要項はこちらからご覧ください ▶

, 国内専門家フェローシップ制度 2019年度 研修者 募集

国内専門家フェローシップ制度 2019年度 研修者 募集

【内容】国内専門家フェローシップ制度は、新たな学びの場となる多様な実務研修と、人的交流の機会を設けることで、実演芸術の創造、継承、発展に資する能力の向上と、国内専門家同士のネットワーク構築を目的とした国内研修制度です。のちに後進の指導も担いうる中核的存在となる専門人材を全国に育成することを目指し、こうした研鑽の機会を提供します。選考を経て内定した後に、研修者の希望、研修目的及び将来 計画に沿って、研修先や研修期間等について事務局によるマッチングを行います。対象は音楽、演劇、舞踊、演芸、伝統芸能等の実演芸術分野において、プロデューサー、アートマネジメント人材、舞台技術者等として活動する者。

【応募締切】2019年3月25日(月) ※必着

【WEB】https://www.geidankyo.or.jp/renkeikoryu/fellowship/
24時間以内に締切

, 京都芸術センター 第40期 制作支援事業(制作室)/明倫ワークショップ

京都芸術センター 第40期 制作支援事業(制作室)/明倫ワークショップ

【内容】京都芸術センターでは、芸術の新たなあり方を求める芸術家の活動を支援するため、制作支援事業として12室の「制作室」を無償で提供しています。年に2回(9月、3月)募集を行い、選考を経て使用者を決定しています。制作支援事業では、自身の制作を見つめ直し、目的を据えて制作にあたる挑戦的な取り組みを歓迎します。じっくりと制作に取り組み(最長3ヵ月間)、作品を発表した後、作品や制作について振り返る(事業報告書の提出)ことで、芸術家が自身の活動をブラッシュアップすることを目指します。

【使用期間】2019年10月1日(火)-2020年3月31日(火)

【応募締切】2019年3月31日(日)

【WEB】http://www.kac.or.jp/program/21908/
締切まで あと約 6 日

, Ark Projectレジデンス募集(スカガストロンド/アイスランド)

Ark Projectレジデンス募集(スカガストロンド/アイスランド)

【内容】

Ark Projectレジデンス 募集(スカガストロンド/アイスランド)
アークプロジェクトは、毎年の2019年夏(7月)のアーティストレジデンスプログラムの期間中に、1人のアーティストを招聘します。このプログラムの目的は、アーティストが共同作業し、共通の目標に向かって取り組むことを可能にすることです。最終的に作品やプロジェクトの完成は必須ではありませんが、完成し進行中の作品は文書化され、将来、展覧会の内容に含まれることがあるかもしれません。遠足やスタジオ訪問、展覧会の機会など、世界のアートマーケットへのアクセスが開かれていくでしょう。92平米のスタジオを2週間利用可能。(1〜4組のアーティストでシェア)

【滞在期間】2019年7月12日〜26日

【応募締切】2019年4月1日(月)

【WEB】https://www.arkproject.center
締切まで あと約 7 日

, 《ART LEAP 2019》展覧会プラン募集

《ART LEAP 2019》展覧会プラン募集

【内容】

神戸アートビレッジセンター(KAVC)は、美術、演劇・ダンス、映像、音楽などの幅広い芸術文化を神戸から発信する総合芸術文化施設です。美術事業では、作家と連携した展覧会づくりを重視し、枠にとらわれない美術表現の可能性を追求する展覧会を実施しています。
「ART LEAP」とは、2018年より当センターが開催している30代〜40代の芸術家を対象とした公募プログラムです。本企画が、自身の活動で経験を積んだ作家にとってステップアップの機会であるとともに、新たな表現の創造と意欲的な挑戦の舞台になることを期待します。
第2回となる今回は、審査員に森美術館副館長兼チーフ・キュレーターの片岡真実氏を迎え、選出された1名(組)の作家は、2020年2月〜3月に当センターを会場に個展を開催します。
平面・立体・映像作品などの応募はもとより、シアターやスタジオのようなホワイトキューブとは異なる展示空間をポジティブに捉え、表現の可能性を広げることのできる作家、および幅広い作品・展覧会プランをお待ちしています。

【応募締切】2019年4月1日(月)

【WEB】https://www.kavc.or.jp/events/2217/
締切まで あと約 7 日

, 立飛パブリックアートアワード 2020

立飛パブリックアートアワード 2020

【内容】「滑走路」 -立川から世界へ- 若手アーティストが世界へ飛び立つアートアワード
2020年春、東京都立川市に誕生する新たな街区「(仮称)GREEN SPRINGS」に設置するパブリックアート作品を公募します。40歳未満の若手作家を公募対象とした、立川の地から世界に新たな才能を羽ばたかせるアートアワードです。立川との出会い、環境の小径など、設置場所のテーマにそった作品案をご応募ください。世界の若きアーティストにとって大きなチャンスになるとともに、立川のさらなる発展の契機となることを、強く期待しています。
【締切】2019年4月4日(木) (日本時間24:00 メール必着)
【web】https://www.tachihipublicartaward.com/?fbclid=IwAR3-VOoEsrdcqC3Is74KyAV7690-qBdC0KtYbXu36sSs0nagy1IR4FJFt1A
締切まで あと約 10 日

, アルパインフェローシップ公募

アルパインフェローシップ公募

【内容】アルパインフェローシップは、自分自身や他の人々をよりよく理解するために、学び、コミュニケーションに熱意のある作家、思想家、芸術家のグループで構成されています。今回のフェローシップでは、「アイデンティティ」をテーマにした美術作品の公募を行います。選ばれたアーティストはFjällnäsシンポジウムへ招待されます。優勝者は2000ポンド、さらに1000ポンドを輸送費や搬入施工等としてお渡しします。対象は18歳以上、国籍は問わない。全てのビジュアルメディアが含まれる(絵画、彫刻、インスタレーション等のみに限らない)。1人1回のみ申請可能。作品の内容がわかる詳細と写真や映像等を含めて申請書を作成してください。選考に残った応募者にはEメールで通知されます。

【応募締切】2019年4月1日(月)

【WEB】https://alpinefellowship.com/apply/
締切まで あと約 16 日

, 第12回 ART IN THE OFFICE 2019 公募

第12回 ART IN THE OFFICE 2019 公募

【内容】ART IN THE OFFICEは、現代アートの分野で活動する新進気鋭のアーティストをサポートする公募プログラムで、今年で12回目を迎えます。

平面作品の展示プランを募集し、受賞アーティストの作品をマネックスグループ株式会社(以下「マネックス」)のプレスルームに約1年間展示します。審査は、アート界とビジネス界、それぞれの分野の第一線で活躍するプロフェッショナル5名によって行われます。受賞者には、賞金を授与し制作費を支給する他、「現代アートの学校MAD」を無料で受講できる機会を提供します。

【サポート内容】賞金50万円、制作費10万円 ※交通費・素材費・設置費を含む

【応募締切】2019年4月10日(水) ※当日消印有効

【WEB】http://www.a-i-t.net/ja/projects/2019/01/-aio-2019.php
締切まで あと約 16 日

, OPEN SITE 2019-2020 企画募集!

OPEN SITE 2019-2020 企画募集!

【内容】OPEN SITE は、あらゆる表現活動が集まるプラットフォームの構築を目指し、2016年より実施している企画公募プログラムです。展示、パフォーマンス、OPEN SITE dotの各部門で募集を行い、選出された企画は、2019年11月から2020年2月にかけてTOKAS本郷で開催されます。「OPEN SITE 2018-2019」では、応募総数285企画から厳正なる審査を経て9企画が選ばれ、公開制作やレクチャーパフォーマンス、ワークショップなど様々な試みを展開しました。「OPEN SITE 2019-2020」も、これまでにない表現を希求し、新しい視点を持って創造の場を捉え、社会と向き合う企画を募集します。

【応募締切】2019年4月10日(水)

【WEB】http://www.tokyoartsandspace.jp/application/2019/02/h0301.shtml
締切まで あと約 16 日

, 2019 国立近現代美術館(MMCA)リサーチフェローシップ公募(ソウル/韓国)

2019 国立近現代美術館(MMCA)リサーチフェローシップ公募(ソウル/韓国)

【内容】美術館主催の国際的なリサーチプログラムに参加する25〜45歳のキュレーターやエディケーター等を募集します。(主に現代美術館のキュレーターが参加し、韓国の近現代美術のリサーチが目的であること)。このプログラムの狙いは、新たな対話のプラットフォームになること、美術館関係者とのネットワークの展開することです。要英語スキル。

【滞在期間】2019年7月〜11月
【募集人数】3名
【サポート】ソウルへの往復航空券、大学内の個別スタジオ(光熱費等は別途支払い)、900,000コリアンウォン/月の支払い、韓国語講習への参加等

【応募締切】2018年4月15日(日)

【WEB】http://www.mmca.go.kr/eng/contents.do?menuId=6080017200
締切まで あと約 21 日

, アーカスプロジェクト 2019 いばらき アーティスト・イン・レジデンスプログラム公募

アーカスプロジェクト 2019 いばらき アーティスト・イン・レジデンスプログラム公募

【内容】アーカスプロジェクトは、現代芸術分野の新進アーティストを支援することを目的とし、1994 年にアーティス ト・イン・レジデンスプログラムをプレ事業として開始して以来、2019年の現在までの25年間に33か国・地域から103組のアーティストを招聘し(うち日本人アーティスト12名)、参加アーティストは滞在期間中にそれぞれのプロジェクトやリサーチ活動を積極的に展開してきました。ここから世界のアートシーンの第一線で活躍するようになったアーティストたちが多く存在します。本プログラムでは、よりプロセスに重きをおいた内容を展開しています。時間をかけて、その場所でしか成立しない調査やプロジェクトを遂行し、それを地域住民と共有し、また共同作業できるような広がりのあるプロジェクトを募集します。そのため、プログラム第1期のアーカスプロジェクトでの滞在では、滞在中のリサーチや制作の過程をオープンスタジオで公開します。それを踏まえた上で、茨城県北地域での滞在となるプログラム第2期は、第1期のプロジェクトをさらに発展させ、作品または作品に準ずる形式で発表します。

【応募締切】2019年4月19日(金) アーカススタジオ必着(※当日消印無効)

【WEB】http://www.arcus-project.com/jp/residence/
締切まで あと約 25 日

, Farm Studio International Artist Residency(ラージャスターン/インド)

Farm Studio International Artist Residency(ラージャスターン/インド)

【内容】このレジデンスの目的は、クリエイティビティを刺激する農村地域を基盤としたオープンプラットフォームを提供することです。レジデンス参加者は、普段と異なる環境に滞在しつつも、自分の作品を作ることに集中することができます。地理的に異なる場所から来たアーティストと、社会的、宗教的、文化的背景が異なる人々とでコラボレーションしていくことが奨励されます。利用料として月500ドル。

【応募締切】2019年4月27日(土)

【WEB】https://farmingstudio.wordpress.com/art-residency/
締切まで あと約 33 日

, End of Summer(ポートランド/USA)

End of Summer(ポートランド/USA)

【内容】「エンド・オブ・サマー」は、オレゴン州ポートランドで行われる、異文化のアート・プログラムです。毎年夏に、日本人の新進アーティストたちがポートランドに滞在(レジデンシー)し、一般公開されるレクチャーやプレゼンテーションといったイベントで構成されます。プログラムは、ポートランド南西部にある「イエール・ユニオン」のコンテンポラリー・アート・センターの建物を拠点にして実施されます。プログラムは、参加者それぞれに、航空券代、住居、アート・スタジオ・スペースを提供します。参加者は、スタジオでの制作にかかわる素材などの実費や、日々の生活費を、自己負担します。

【滞在期間】2019年8月1日〜29日

【応募締切】2019年5月1日(水)

【WEB】http://www.end-of-summer.org
締切まで あと約 37 日

, 六甲ミーツ・アート 芸術散歩2019

六甲ミーツ・アート 芸術散歩2019

【内容】阪神電気鉄道株式会社とそのグループ会社である六甲山観光株式会社は、現代アートの展覧会「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2019」を2019年9月13日から11月24日まで開催します。
六甲ミーツ・アート 芸術散歩は、神戸・六甲山の土地柄や景観を活かした展覧会です。現代アート作品を通じ、自然や眺望、文化や歴史といった、六甲山本来の魅力を五感で感じてもらい、これを機に新たな六甲山ファンを増やし、山上の活性化につなげていきたいという思いのもと、2010年秋から毎年開催しています。10回目となる2019年は、招待、公募をあわせ40組を超えるアーティストが、10会場を舞台に六甲山ならではの作品を制作・展示する予定です。
開催に伴い、公募部門の作品を募集します。六甲山の景観や会場となる施設の特性を活かし、六甲山エリアの魅力を一段と引き出せる作品プランをご応募ください。
【締切】2019年5月7日(火) 作品提出・応募締切、消印有効
【web】https://www.rokkosan.com/art2019/
締切まで あと約 43 日

, 公益財団法人 西枝財団 展覧会企画募集

公益財団法人 西枝財団 展覧会企画募集

【内容】公益財団法人 西枝財団では、これからの芸術・文化を担う若者の育成を目的に現代美術・日本の伝統文化・工芸・デザインを広く一般に認知・周知する役割を担うキュレーターを支援する助成事業を実施しております。築100年以上の古民家【瑞雲庵】の特性を活かし、既存の形にとらわれず、アイディア溢れる展覧会を企画・運営できる次代の創造者を募集いたします。同事業は、公募にて年間2事業を選出し、瑞雲庵での展覧会開催を支援するものです。

【対象者】意欲と創造性にあふれる若手企画者(キュレーター)

【対象事業】現代美術・工芸・デザインなど幅広く文化全般を対象とした企画

【実施期間】2020年春か秋(年間2事業採択)

【助成内容】会場の提供(瑞雲庵 Zuiun-an | 京都・上賀茂にある古民家)、助成金 70万円、展覧会図録作成(印刷代金を別途支給)

【締切】2019年5月10日(金)必着  《郵送のみ受付可

【web】https://www.n-foundation.or.jp/application?fbclid=IwAR3zW4JgPdQOnO2If46oN3w0fvuXqhS2KkD89O8We-hHAPQpCTQANATqc2Q
締切まで あと約 46 日

, 清流の国ぎふ芸術祭 Art Award IN THE CUBE 2020 作品募集

清流の国ぎふ芸術祭 Art Award IN THE CUBE 2020 作品募集

【公募テーマ】「記憶(きおく)のゆくえ」

【内容】

古来、豊かな自然に恵まれ、森林を源とする「清流」が県内をあまねく流れる岐阜県。 里や街を潤すこの「清流」は、東濃の陶磁器、飛騨の木工芸、美濃和紙、関の刃物な ど匠の技を磨き、千有余年の歴史を誇る鵜飼などの伝統文化を育むとともに、新たな 創造の源となっています。
2017年4月、岐阜県では、想像力溢れる新たな才能の発掘と育成を目的に、企画公 募展「清流の国ぎふ芸術祭 Art Award IN THE CUBE 2017」を開催したところ、海外 を含め 790件もの応募をいただきました。15 組の入選者の皆さんは、この「AAIC2017」 をきっかけに、大きく羽ばたかれています。
「AAIC2017」から 3年、2020年4月、本県では再び 4.8m(幅)×4.8m(奥行)×3.6m(高さ) のキューブを無限の小宇宙に見立て、自由に表現していただく「AAIC2020」を開催します。

【応募締切】2019年5月13日(月)17:00必着

【WEB】https://art-award-gifu.jp
締切まで あと約 49 日

, 山形国際ドキュメンタリー映画祭2019 作品募集

山形国際ドキュメンタリー映画祭2019 作品募集

【内容】隔年で開催され第16回目を迎える、山形国際ドキュメンタリー映画祭2019でインターナショナル・コンペティション、アジア千波万波の上映作品を募集。応募者は希望するプログラムを1つ選ぶ。

【開催日】2019年10月10日[木]-10月17日[木]

【応募締切】(すべて消印有効)

・インターナショナル・コンペティション部門
第1次締切:2018年12月15日(2018年10月31日まで完成の作品)
第2次締切:2019年4月15日(2018年11月1日以降完成の作品)

・アジア千波万波:2019年5月15日

【WEB】https://www.yidff.jp/home.html
締切まで あと約 51 日

, リサイクルアート展

リサイクルアート展

【内容】リサイクルアート展は、「リサイクルのことをもっと知って欲しい」という発想から始まりました。使用しなくなった素材を使って、制作者がアート作品として独創的な息吹を吹き込こむことで、リサイクルの可能性や未来環境への大切な想いを伝えます。募集内容は「リサイクル」をテーマとしたアート作品。ジャンルは不問。主として「使用しなくなったもの」(缶、ペットボトル、古紙、プラスチック、加工木材、廃タイヤ、金属、家電、古布、ガラス)を素材として使用すること。

【賞】一般の部:グランプリ(1点) 賞金100万円ほか

【応募締切】2019年05月31日 (金) 応募締切、必着

【WEB】http://www.matec-inc.co.jp/recycle-art/
締切まで あと約 67 日

, 国際交流基金 海外派遣助成

国際交流基金 海外派遣助成

【内容】日本の芸術や文化の海外への紹介や文化芸術分野における国際的な貢献を目的として、海外において公演、講演、デモンストレーション、ワークショップ等の文化芸術事業を実施するため、海外に渡航する芸術家や日本文化諸分野の専門家等に対し、経費の一部を助成します。
【対象事業】以下のいずれかの事業。 ア 演劇、音楽、舞踊、民俗芸能等の公演
イ 日本文化やスポーツに関する講演、デモンストレーション、ワークショップ等
※日本の他の政府機関、特殊法人、独立行政法人、公益財団法人日韓文化交流基金から助成を受ける事業については、本プログラムで助成を受けることはできません。
【申請締切】第2回目(第一回目はすでに終了)2019年6月3日(必着)*2019年10月1日以降に開始(日本を出発)し、2020年3月31日までに完了(日本に帰着)する事業が対象
【web】https://www.jpf.go.jp/j/program/dl/culture/pdf/pg_Q-DACS_j.pdf
締切まで あと約 70 日

, 国際交流基金アジアセンター アジア・フェローシップ募集

国際交流基金アジアセンター アジア・フェローシップ募集

【内容】日本およびASEANにおいて、国の枠を超えた共同/協働事業を担い、活躍する人材を育成するために、一定の期間、自国外に滞在して活動を行なう個人に対して、フェローシップを提供します。専門・関心分野に関する調査・研究・創作活動やネットワーク・プラットフォームの構築などを目的とした活動を支援します。

【期間】短期:21日~59日/長期:60日~6か月

【応募締切】2019年6月3日(必着)

【WEB】https://grant-fellowship-db.jfac.jp/ja/fellowship/
締切まで あと約 70 日

, 国際コロタイプ写真コンペティション ハリバンアワード

国際コロタイプ写真コンペティション ハリバンアワード

【内容】19世紀に発明された写真印画技法「コロタイプ」を一世紀に渡り継承する便利堂は、2014年以降、写真をベースに活動するクリエイターに向けた国際コロタイプ写真コンペティションを開催しています。精緻で豊かな濃淡表現を可能にするコロタイプ技法を多彩な作家の方に体験いただき、コラボレーションをとおして新たな表現領域を拓いていただくことを目的としています。

【賞】

・2週間の京都滞在(交通費と宿泊費を含む)
・便利堂コロタイプ工房でのコロタイププリントの制作(8イメージ) と作品の謹呈
・次年度春の京都市内での個展(個展の開催費用を含む)
・公式カタログ(和綴じ、コロタイプ印刷)の10冊謹呈
他 審査員賞(4名)、工房特別賞(1名)、入選(数名)

【応募期間】2019年4月12日〜6月30日

【WEB】http://benrido-collotype.today/collotype-competition/
締切まで あと約 97 日

, ComPeung(チェンマイ/タイ)

ComPeung(チェンマイ/タイ)

ComPeungはタイで初めてのインディペンデントなレジデンスプログラムで2007年から継続中。100以上のアーティストが世界中から参加している。
≪対象≫ビジュアルアート(ジャンル問わず)、建築、パフォーミングアーツ、執筆、音楽
≪期間≫最低1ヶ月2ヶ月(新作の発展のための滞在のには2ヶ月を推奨)
≪費用≫30,000タイバーツ/月(スタジオ、滞在場所、3食、チェンマイ空港からの往復交通含む)
≪締切≫いつでも可能(ただし滞在期間の2ヶ月前までにオンラインで応募すること)
≪web≫http://www.compeung.org/artist-in-residence/
締切まで あと約 424 日

, Lakkos Artists residency(イラクリオン/ギリシャ)

Lakkos Artists residency(イラクリオン/ギリシャ)

【内容】

このレジデンスプログラムは様々なクリエイティブな活動をベストに導くフレキシブルな場所です。ミュージシャンにはミュージシャン、作家には作家、ペインターにはペインターと、それぞれ地元の方をを紹介しつなぎます。地元の歴史について研究したい考古学者も歓迎。滞在先は少し古い伝統的な家です。このプログラムはオーストラリア人のアーティスト、Mathew Halpinにより運営され、彼も滞在先に住んでいます。
滞在費は提案制、寄付として、将来的に建物の修復やアートプロジェクト等に使用します。キッチンには自炊のための道具は用意していますが、食事はつきません。同時に5組のアーティストまで受け入れ可。最低2週間滞在。

【締切】随時

【WEB】https://lakkosartistsresidency.weebly.com/residency.html
締切まで あと約 2335 日

助成: