公募・助成・レジデンス

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報概要を掲載しています。
各情報が変更となる場合等もありますので、詳細は必ず各ホームページのリンクをご確認ください。
ご質問等は各団体にお問い合わせください。

過去の募集要項はこちらからご覧ください ▶

, LUMINE meets ART AWARD 2017

LUMINE meets ART AWARD 2017

「ルミネを飾るアート作品/以下の4部門で作品を募集
(1)ウィンドウ部門(1名)(2)インスタレーション部門(2名)(3)映像部門(1名)(4)ウォール部門(1名)
【各賞】全部門の中から各賞を選出。グランプリ(1名)/賞金100万円ほか
【審査員】尾形 真理子(コピーライター 、クリエイティブディレクター)、小池 博史(イメージソース代表)
小山 登美夫(小山登美夫ギャラリー代表)、堀 元彰(東京オペラシティアートギャラリーチーフ・キュレーター)
【展示時期】2018年1月
【締切】2017年8月31日(木)
【web】http://www.lumine.ne.jp/lma/award/?utm_source=touryumon&utm_medium=2017
締め切られました

, 第21回 岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)

第21回 岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)

時代を創造する者は誰か!
1954年、岡本太郎43歳のときに出版された『今日の芸術』。この本には、「時代を創造する者は誰か」というサブタイトルがつけられていました。1996年、岡本太郎没、享年84歳。その直後、岡本太郎記念現代芸術大賞 (2006年 岡本太郎現代芸術賞に改称) 、通称「TARO賞」が創設されました。彼の遺志を継ぎ、まさに「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。今年は第21回をむかえます。「時代を創造する者は誰か」―この半世紀前の太郎の真摯な問いかけを胸に刻んで、創作活動に邁進する方々の、幅広い応募を呼びかけたいと思います。
応募規定に沿う作品であれば、その形状、技法等はまったく自由。
美術のジャンル意識を超え、審査員を驚かす「ベラボーな」(太郎がよく使った言葉です)作品の応募を期待しています。
【賞及び賞金】岡本太郎賞(1名)200万円、ほか
【応募期間】2017年7月15日~9月15日
【web】http://www.taro-okamoto.or.jp/info/taroaward.html
締め切られました

, Vermont Studio Centerフェローシップ公募(バーモント/アメリカ)

Vermont Studio Centerフェローシップ公募(バーモント/アメリカ)

バーモント・スタジオ・センターは1984年にアーティストによって立ち上げられたスタジオ。現在はアメリカで最も大きいレジデンスプログラムとして有名。今回は25のアーティストや執筆者を世界中から募集。
【滞在期間】2017年12月〜2018年5月(2〜12週から滞在期間を選択可能)
【支援内容等】滞在用個室、スタジオスペース、全ての食事、スタジオが開催するイベントへの参加
【応募費】25USドル
【参加費】無料(フェローシップではない場合、$3,950/4週間または$2,050/2週間)
【締切】2017年10月1日(日)(毎年3回フェローシップ募集/次回は2月15日)
【web】http://vermontstudiocenter.org/fellowships
締め切られました

, 第21回文化庁メディア芸術祭作品募集

第21回文化庁メディア芸術祭作品募集

文化庁メディア芸術祭はアート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門において優れた作品を顕彰するとともに、受賞作品の鑑賞機会を提供するメディア芸術の総合フェスティバルです。平成9年度(1997年)の開催以来、高い芸術性と創造性をもつ優れたメディア芸術作品を顕彰するとともに、受賞作品の展示・上映や、シンポジウム等の関連イベントを実施する受賞作品展を開催しています。21回目となる今年度も、世界中から作品を広く募集します。プロ、アマチュア、自主制作、商業作品を問わず、インタラクティブアート、映像、ウェブ、ゲーム、アニメーション、マンガをはじめとするメディア芸術の広範な表現による多彩な作品をお待ちしています。
【締切】2017年10月5日(木)日本時間18:00 必着
【web】http://festival.j-mediaarts.jp/entry/entry-guidelines/
締め切られました

, 月刊美術 Presents 美術新人賞「デビュー2018」

月刊美術 Presents 美術新人賞「デビュー2018」

美術新人賞「デビュー」は、美術雑誌「月刊美術」が主催するコンクールです。将来プロとして活躍する画家を育てたいという思いから2013年にスタートしました。美術雑誌だからこそできる若手支援とは何かを考え、賞金を授与するだけでなく、雑誌上で継続的に紹介したり、画廊や美術関係者との橋渡しをすることで、みなさんの画家としての活躍を後押ししていきます。
【賞】グランプリ(1名) 賞金30万円、銀座の企画画廊にて個展開催 ほか
【締切】2017年10月20日 (金) 作品提出・応募締切、必着
【web】http://www.gekkanbijutsu.co.jp/debut/美術新人賞%E3%80%88デビュー2018〉%E3%80%809月1日エントリー開始/
締切まで あと約 2 日

, 一般財団法人 川村文化芸術振興財団 平成30年度ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成

一般財団法人 川村文化芸術振興財団 平成30年度ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成

一般財団法人川村文化芸術振興財団は、文化芸術により人々の創造性や表現力を育み、よりよき社会の構築を目指すために 2017年2月15日に設立されました。当財団は優れた能力を有する芸術家に対し活動を支援し、これまで培われてきた文化芸術を継承、発展させ、独創性のある革新的な文化芸術の創造を促進することを目指します。
このたび、当財団初の事業として、ソーシャリー・エンゲイジド・アートのプロジェク卜に対し支援する助成制度を開始いたします。めまぐるしく変化する近年の世界状況に対し、現代美術の関心の主流はいかに社会との関係性において創造力を発揮できるのかという点に集まってきています。アーテイス卜の多くは、自ら社会の中に積極的に入り込み、社会の中でアーテイストとしての能力を発揮することを選択しています。本助成事業はコミュニティや社会にコミットし、地域社会や住民とともに制作や活動を実施し、より良い社会モデルの提示や構築を目指す圏内のソーシャリー・エンゲイジド・アートのプロジェク卜に対して、毎年1件採択し助成支援をおこないます。ソーシャリー・エンゲイジド・アートに対する助成支援制度は日本初の試みとなります。助成対象は年齢・国籍不問とし、海外からの応募も積極的に受け付ける予定です。
【締切】2017年10月22日(日)18時まで(※日本時間)
【web】http://www.kacf.jp/support.html
締切まで あと約 4 日

, FACE 2018 損保ジャパン日本興亜美術賞

FACE 2018 損保ジャパン日本興亜美術賞

第6回目となる「FACE 2018(損保ジャパン日本興亜美術賞)」では、「年齢・所属を問わず、真に力がある作品」を公募します。美術評論家を中心とした審査員の厳正な審査により、「将来国際的にも通用する可能性を秘めた」作品約70点を入選作品とし、その中から合議制でグランプリ、優秀賞、読売新聞社賞を選出。各審査員が審査員特別賞を決定します。
【賞】グランプリ(1点)賞金300万円、ほか
【応募期間】2017年9月18日〜10月22日 (日)
【web】http://www.sjnk-museum.org/face
締切まで あと約 4 日

, ThalieLab レジデンス公募(ベルギー/ブリュッセル)

ThalieLab レジデンス公募(ベルギー/ブリュッセル)

「Thalieアート財団」はブリュッセルを拠点にした財団です。社会的影響やイノベーションを推進するための実践を行い、政治的な領域と日々の生活両方について検討し、介入し、実践するアーティストを招聘。彼らによるソーシャリー・エンゲイジド・アートをサポートすることをミッションとしています。
今回は、食の生産の新しい形や職人の実践による考察に基づき、過度な消費社会を減速するためのシェアリング・エコノミー(リサイクル、テキスタイル、立体、食等)についての、社会的影響を与えるプロジェクトを探求するアーティスト、キュレーター、デザイナーやシェフ等を募集します。2人の参加者を選び、10000ユーロの制作費の支給、ブリュッセル内のThalieLabのワークスペース、滞在場所を提供します。

【応募期間】2017年8月10日〜10月31日(火)
【web】http://www.thalielab.org/en/call-for-proposal/de-la-transition-ecologique-a-la-decroissance-du-bon-usage-de-lart#.WX9BaMbANE4
締切まで あと約 13 日

, アジアン・カルチュラル・カウンシル (ACC)助成申請

アジアン・カルチュラル・カウンシル (ACC)助成申請

米国およびアジア諸国において、母国以外の国/地域における専門的な研修や調査の機会を希求するアーティストや芸術、人文科学分野の専門家のための長期間のフェローシップ(研究奨学金)と短期間の渡航グラント(助成金)を提供しています。
1)ニューヨーク・フェローシップ
・ニューヨークに6ヶ月滞在するフェローシッププログラム。
・一人での滞在が条件です。
・ニューヨークにおける調査、研究、文化的な体験を目的とします。
・展示や発表、作品制作の助成をするものではありません。
・ACCのスタッフによる様々なアドバイスやサポートを受けることができます。
2)個人フェローシップ(米国、アジア地域へ)
・1ヶ月から6ヶ月の範囲で行う個人調査滞在への支援プログラム。
・一人もしくは二人での渡航が条件です。
・大学院レベルにおける学位論文執筆のための調査旅行においては、部分的支援も可能です。
・米国およびアジア地域における調査、研究、文化的な体験を目的とします。
・展示や発表、作品制作の助成をするものではありません。
・資金提供のほか、ACCのスタッフによる様々なアドバイス/サポートを受けることができます。
【締切】2017年11月10日(金)13:59(日本時間)
【web】http://www.asianculturalcouncil.org/japan/application/
締切まで あと約 23 日

, ポーラ美術振興財団 平成30年度 若手芸術家の在外研修助成

ポーラ美術振興財団 平成30年度 若手芸術家の在外研修助成

若手美術家の海外での研修を援助、助成し、更に活発な創作活動を奨励しようとするものです。研修指導者のもとで研修に専念するものとします。
【応募資格】絵画、彫刻、工芸等の創作に従事している者、平成30年4月1日現在で年齢20才以上35才以下であること、ほか
【助成額】1名あたり12ヶ月で340万円以内
【応募期間】2017年10月2日(月)〜11月10日(金) 必着
【web】http://www.pola-art-foundation.jp/grants/zaigai.html
締切まで あと約 23 日

, AIR Wro 日本人アーティスト、建築家、デザイナー、キュレーター等レジデンスプログラム公募(ヴロツワフ/ポーランド)

AIR Wro 日本人アーティスト、建築家、デザイナー、キュレーター等レジデンスプログラム公募(ヴロツワフ/ポーランド)

EU・ジャパンフェストとのコラボレーションプログラムとして、日本人のアーティスト等を4週間ヴロツワフへ招聘します。
AIR Wroの主な目的は、アートや文化での様々な分野、またそれを横断するような活動を行う個人を支援することです。地域コミュニティや環境への関心を持つことや国際的な文化関係を構築することを望みます。生活費として1日20ユーロを支給ほか交通費や政策のための材料費等をサポート。
【滞在期間】2018年2月(4週間)
【応募締切】2017年11月10日(金)
【web】http://airwro.wroclaw2016.pl/en/open-calls/
締切まで あと約 23 日

, 第12回shiseido art egg公募

第12回shiseido art egg公募

シセイドウ アートエッグは、新進アーティストの活動を応援する公募展です。
資生堂ギャラリーを3週間の個展会場とし、展覧会開催に向けて、様々なサポートを行います。応募の際に提出いただくのは、これまでの活動履歴をまとめたポートフォリオと資生堂ギャラリーでの展覧会プランです。
活動理念、作品のクオリティー、そして「資生堂ギャラリーの空間でなにをどのように表現しようとしているのか」の3点を評価のポイントとして審査を行い、3人(組)のアーティストを選出します。
【応募受付期間】2017年11月1日(水)~15日(水)(当日消印有効)
【web】https://www.shiseidogroup.jp/gallery/artegg/about/
締切まで あと約 28 日

, 12th ARTE LAGUNA PRIZE公募(ヴェニス/イタリア)

12th ARTE LAGUNA PRIZE公募(ヴェニス/イタリア)

Cultural Association MoCAの考案によるこの賞は2006年よりビジュアルアート(絵画、彫刻、写真、ビデオ、パフォーマンス、デジタルアート等)の国際的なコンテストです。アーティストのキャリアの幅を広げる機会を作りサポートすることが狙いです。選考されたアーティストはヴェニスのアルセナーレで展覧会を行います(2018年3月17日)。その中からさらに受賞者が決まります(賞金7000ユーロ、ギャラリーでの展覧会、レジデンスプログラムへの参加等)
【締切】2017年11月16日(木)
【web】https://www.artelagunaprize.com
締切まで あと約 29 日

, 板室温泉 大黒屋公募展

板室温泉 大黒屋公募展

アーティスト、キュレーター、ギャラリスト3名の審査員による各々の視点から公平な審査を行ない、おおよそ20名の入選と1名の大賞を選出します。大黒屋公募展は、ただ賞金の授与をするだけではなく大賞受賞者には1ヶ月の個展開催の場を提供し、継続的に作家の創作活動を支援しているのも大きな特徴であると同時にそれが芸術文化に対する大黒屋としての貢献であると考えます。大黒屋は創業466年の温泉旅館です。温泉宿という場から世界の場で活躍するアーティストが現れることを期待し応募お待ちしております。
【展覧会期】2018年3月1日(木) – 30日(金)
【締切】2017年11月20日(月)当日消印有効
【web】http://www.itamuro-daikokuya.com/art/contribution/
締切まで あと約 33 日

, 国際交流基金 アジア・フェローシップ公募(第1回募集)

国際交流基金 アジア・フェローシップ公募(第1回募集)

日本及びASEAN諸国において、国の枠を超えた共同/協働事業を担い、活躍する人材を育成するために、一 定の期間、自国外に滞在して活動を行なう個人に対して、フェローシップを提供します。専門・関心分野に関 する調査・研究・創作活動やネットワーク・プラットフォームの構築等を目的とした活動を支援します。
【対象分野】芸術・文化、学術・知的交流、スポーツ等の分野における活動(造形美術(ヴィジュアル・アーツ)、舞台芸術(パフォーミング・アーツ)、映画、映像、建築、文化遺産の保護・活用、スポーツ、学術(人文・社会科学)、 メディア・ジャーナリズム、アートマネジメント、文化政策、市民社会等)
【活動対象国】日本又はASEAN10か国。/複数の国にわたる活動も可。/日本以外の国からの申請の場合は、活動対象国に日本が含まれていること。/申請者が国籍/市民権/永住権を有する国、あるいは現在居住している/活動の基盤を置いている国における活動は対象外。
【活動期間】第1回募集:2018年6月1日から2018年11月30日の間に開始されるもの。(第2回募集:2018年12月1日から2019年5月31日の間に開始されるもの。)
【締切】2017年12月1日(必着) *2018年6月1日以降、2018年11月30日までに開始する活動。(2018年12月1日以降、2019年5月31日までに開始する活動は2018年6月1日(必着))
【web】http://www.jpf.go.jp/j/program/ac.html#ac_4
締切まで あと約 44 日

, 瀬戸内国際芸術祭2019作品公募

瀬戸内国際芸術祭2019作品公募

2019年4月に開幕する「瀬戸内国際芸術祭2019」の参加作品としてのアートプロジェクトを公募。
【募集内容】
1. サイトスペシフィックな作品(波止場を活かした作品 / 島の自然・歴史・文化をテーマにした作品 / 路地や道を活かした作品 / 家を活かした作品 等)
2. サイトスペシフィックなイベント・パフォーマンス(滞在型プロジェクトの提案も可)
3. 交流の機会を拡大するプロジェクト(会場となる他の島の住民との交流 / 作家と島の住民との交流 / ボランティアと来場者との交流 等
4. 食プロジェクト( 現地の食材を活かし、地元の方と協働できるプログラム)
5. 「ものづくり」の視点から地域の文化を発信するプロジェクト
6. その他自由提案
【応募受付期間】2018年1月16日(火)~1月31日(水)17時必着。持込み不可。
【web】http://www.setouchi-artfest.jp/news/new/detail87.html
締切まで あと約 105 日

, International Program at ISCP(ニューヨーク/アメリカ)

International Program at ISCP(ニューヨーク/アメリカ)

世界中のアーティスト、キュレーターが応募できるレジデンスプログラム。24時間利用可能な家具付きのスタジオを提供(住居は別)。滞在アーティストは批評家訪問、フィールドトリップ、サロンへの参加、オープンスタジオの機会がコアなプログラムとして与えられる。
3つの応募方法:
1)パートナーを見つけてそこから応募する 2)ISCPによる公募 3)直接応募
1の場合、レジデンス希望者は一般的に3〜12ヶ月の間で政府や、団体等からの助成を得て参加します。
2はほとんどNYのアーティスト対象。
3の場合は、直接メール等でやりとり。ファンドやビザ等の目処をしっかり立てておくこと。文化庁やポーラ等の締め切りは随時。
【web】http://iscp-nyc.org/apply
締切まで あと約 164 日

, Arc/WALK & TALK/4日間のレジデンス(スイス/ロマンモティエ=アンヴィー)

Arc/WALK & TALK/4日間のレジデンス(スイス/ロマンモティエ=アンヴィー)

Arcはリサーチと対話のためのレジデンスです。素晴らしい風景に囲まれ、その美しい緑の中でのウォーキングは議論に資するでしょう。WALK & TALKは、ある問題について別の分野の専門家と議論したいアーティストや文化実践者のためのプログラムです。電車の旅費、滞在場所と食事、スタジオを提供します。
【締切】レジデンス希望日の2ヶ月前まで
【web】http://www.arc-artistresidency.ch/en/residencies/walk-talk
締切まで あと約 164 日

, アジアデザイン・アートエキシビジョン 2018 プノンペン 作品公募

アジアデザイン・アートエキシビジョン 2018 プノンペン 作品公募

近年のアジア経済の目覚ましい発展とともに、アジアのデザイン・アートも進化しています。しかしながら東南アジアでは、土着的・民族的なものだけをデザイン・アートと考えている傾向がまだあります。「アジアデザイン・アートエキシビジョン 2018 プノンペン」では、欧米を超えるべくアジアの地域・風土性を生かした現代デザイン・アートとは何かを模索した作品を幅広く公募します。独自性と感性を最大限に生かした前衛作品をご応募ください。
現在最も経済発展を遂げているカンボジア プノンペンにてエキシビションを開催し、将来的にはアジア全域で展覧会を開催します。
【応募期間】2018年6月15日(金) *第1期公募は2017年9月1日~2018年2月6日
【web】https://asiadesignart.wixsite.com/ada2018
締切まで あと約 240 日

, ComPeung(チェンマイ/タイ)

ComPeung(チェンマイ/タイ)

ComPeungはタイで初めてのインディペンデントなレジデンスプログラムで2007年から継続中。100以上のアーティストが世界中から参加している。
≪対象≫ビジュアルアート(ジャンル問わず)、建築、パフォーミングアーツ、執筆、音楽
≪期間≫最低1ヶ月2ヶ月(新作の発展のための滞在のには2ヶ月を推奨)
≪費用≫30,000タイバーツ/月(スタジオ、滞在場所、3食、チェンマイ空港からの往復交通含む)
≪締切≫いつでも可能(ただし滞在期間の2ヶ月前までにオンラインで応募すること)
≪web≫http://www.compeung.org/artist-in-residence/
締切まで あと約 947 日