「もぞもぞする現場 4 芸術と障害にかかわるひとたちの、アセンブリー」開催のお知らせ 「もぞもぞする現場」は芸術と障害について、障害者・アーティストをふくむ私たち自身が、「そもそも」のところから考え話す場所として、3年前にスタートしました。昨年は、これまでのMeet upで生まれた様々な鑑賞方法のアイデア […]
障がいのある人の「作品」について考える研修会〈「作品」が生まれる現場から見えてくるものはなにか〉参加者募集のお知らせ 美術館、博物館、文化施設等で勤務する学芸員の方を対象に、障害のある人の「作品」について考える研修会を開催します。 HAPSでは、2022年から文化庁「障害者等による文化芸術活動推進事業」を受託し、障がい者等の関わる文化芸 […]
SW/AC研究会2025「ケアの起こる場で他者の語りと記録を考える」開催のお知らせ ■SW/AC研究会について ケアワーカーたちは日々福祉施設で、療養所で、あるいは社会の片隅で、自らとは背景の異なる誰かの話を聞くことを行っています。聞いたことを支援に活かす、記録して引き継ぐこともあれば、胸の内にとどめて […]
【藝術・文化や共生にかかわる生態系をひらくトークシリーズ】第三回 お話会+ワークショップ『「やさしい日本語」の「やさしさ」とは? コミュニケーションの術を模索する』話し手=宮島みどりさん 開催のお知らせ 【藝術・文化や共生にかかわる生態系をひらくトークシリーズ】第三回 お話会+ワークショップ「やさしい日本語」の「やさしさ」とは? コミュニケーションの術を模索する 日時|2025年7月12日(土) 13:30~15:30話 […]
Enjoy Exhibition Club #9 星野咲絵子「アライヴ」開催のお知らせ HAPSが主催する展覧会シリーズ「Enjoy Exhibition Club」のお知らせです。 ■概要 イベント名|Enjoy Exhibition Club #9 星野咲絵子「アライヴ」 日時|2025年6月20日(金 […]
【SW/AC】朝の談話室「ことば で 調える」を開催します。 ふだんの会話やことばのやり取りを確認しながら、わたしやあなたに向けることばを調える「朝の談話室」。職場でのコミュニケーションや、頼りにしている親しい人との会話でも、思うようにことばを交わすことが難しい時があります。論理的 […]
【動画公開のお知らせ】Can curatorial attitudes become form? 09 片岡真実「東南アジアと共同キュレーションのモデル」 「Can curatorial attitudes become form?」は、キュレーターが自身に大きな影響を与えたアーティストについて語るレクチャーシリーズです。最新回、 09 片岡真実「東南アジアと共同キュレーシ […]
新サイト「WORKS_HOP」公開のお知らせ HAPSでは、若手芸術家の支援活動として、「芸術家×仕事」事業を実施し、あらゆる人からの「仕事」の相談と芸術家のクリエイションを結びつけることにより、新たなものを生みだすお手伝いを行っています。 この度、「芸術家×仕事」 […]
文化庁委託事業「令和6年度 障害者等による文化芸術活動推進事業」アーカイブ公開のお知らせ HAPSは2022年度より、文化庁「障害者等による文化芸術活動推進事業」を受託し、公立美術館における障害者等の関わる文化芸術活動(発表、鑑賞)に関する多面的な手法を大きく発展させ、積極的に活動に取り組める状況の創出に取り […]
2025年度 HAPSスタジオ使用者決定のお知らせ HAPSは、2012年12月より、京都を拠点に活動をしていく若手アーティストのために、小学校跡地を利用した制作スタジオを提供しております。 この度、前使用者の退去に伴い、元楽只小学校(京都市北区)を活用した複合 […]
村上美樹滞在制作展『南観光旅行記』開催のお知らせ HAPSではアーティストの活動環境の向上、アート市場の活性化、アーティストとコレクターの新たな関係づくりを図るため、京都にゆかりある作家とその作品の紹介・販売を支援しています。この度、HAPSは「絕對空間藝術進駐 Abs […]
HAPS KYOTO selection #7 澤田華「リビング・デッドの足並み」開催のお知らせ HAPSは、京都市にゆかりある若手アーティストの作品販売を支援するため、アートのオンラインマーケットプレイス「OIL by 美術手帖」にオンラインギャラリー「HAPS KYOTO」を出店するとともに、「HAPS […]