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ジダーノワ アリーナ 個展「​ほどいてさわる」

開催情報

【作家】ジダーノワ アリーナ
【期間】2026年9月18日(金)〜 9月27日(日)
【開館時間】13:00〜18:00
【休館日】9月24日 木曜日 
【料金】無料
詳細:https://www.zhdalina.com/exhibition2026

会場

会場名:アートスペース感
アクセス: 〒603-8203 京都市北区堀川通今宮一筋下ル東入 東高縄町69
電話番号: 075-495-4158

概要

人と人とのあいだで、言葉にならないものはどのように伝わるのでしょうか。

近年取り組んでいる「Non-verbal Dialogue」シリーズから、新作アニメーションを発表します。

言葉を使わずに人と向き合うなかで生まれる、身振りや距離、触覚、そして「わからなさ」。そうした経験を手がかりに、一つひとつ動きをつくっていきます。

Zhdanova Alina ジダーノワ アリーナ

映像作家・キュレーターとして活動。記憶をつかった作品をつくり、近年ではNonverbal Dialogueをテーマに研究し、制作している。博士(美術)。情報科学芸術大学院大学 [IAMAS] 講師。主な展覧会として「のちの□□である」ギャルリ・オーブ(2026)「ふれる、ほどける、トーン!」広島市現代美術館(2026)に参加。他に「ゆらゆらゆれる記憶と痕跡」 瑞雲庵(2022)「Before it becomes a line, 」アートスぺース感(2025)などをキュレーション。

協力:情報科学芸術大学院大学[IAMAS]
本展覧会はJSPS科研費 JP26K15895の助成を受けたものです。

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