東山 アーティスツ・プレイスメント・サービス(HAPS)

EN サイトマップ


© 2014-2026 一般社団法人HAPS

もやぷんパンチ自主上映会「荒野に希望の灯をともす」

開催情報

【期間】2026年8月10日(月)
【開館時間】
①    14時スタート ★
②    18時半スタート ☆
※上映時間約90分

[トークイベント]
★14時回は終了後、☆18時半回は上映前(17:45~)にゲストトークを実施します。
【料金】

一般 前売 2,000円
18歳未満 前売 1,500円
当日一律 2,500円

※中学生以下無料
※未就学児入場OK

詳細:https://moyapun0810.peatix.com

会場

会場名:THETRE E9 KYOTO
住所:京都市南区東九条南河原町9-1

概要

アフガニスタンとパキスタンで35年に渡り、病や貧困に苦しむ人々に寄り添い続けた、医師・中村哲。
戦火の中で病を治し、井戸を掘り、用水路を建設した。
なぜ医者が井戸を掘り、用水路を建設したのか?
そして中村は何を考え、何を目指したのか?

戦火のアフガニスタンで21年間継続的に記録した映像から、
これまでテレビで伝えてきた内容に未公開映像と現地最新映像を加え劇場版としてリメイク。
混沌とする時代のなかで、より輝きを増す中村哲の生き方を追ったドキュメンタリー。

登壇予定:
中山博喜 (写真家/京都芸術大学 教授)

福岡生まれ。大学卒業後5年間にわたり、NGO団体・ペシャワール会の現地ワーカーとして活動に参加。活動の傍ら、パキスタン、アフガニスタンの日常を撮影する。帰国後は撮りためた写真を個展などで発表するとともに、色彩をテーマとした作品の制作を行っている。著書に『水を招く』、『BORODINO』(共に赤々舎)。京都芸術大学教授。

■もやぷんパンチとは
北方こだちと山崎恭子のユニットで、もやもやしたことやぷんぷんしたことを言葉にしたり人の言葉を聞いてみる場や機会を作るべく結成した同盟のようなもの。2024年に立ち上げ、ワークショップや上映会を数度開催ののち、2年間の休止期間を経て再始動。

Instagram : https://www.instagram.com/moyapunpunch/

関連記事



HAPSについて | アーティスト支援 | アートと共生社会
お知らせ | 相談・お問い合わせ | アクセス
サイトマップ | プライバシーポリシー



JP | EN

© 2014- 2026 一般社団法人HAPS