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大どろぼうの家

開催情報

【期間】2026年4月11日(土)~6月14日(日)
【開館時間】10:00~18:00(最終入場は17:30まで)
【休館日等】月曜日(ただし、5/4は開館)
【料金】
一般
一般 1,900円(1,700円)
⼤学・高校生 1,200円(1,000円)
小学・中学生 700円(500円)

※未就学児は入場無料
※価格はすべて税込み
※( )内は前売、20名以上の団体料金
※障害者手帳等ご提示の⽅は本人及び介護者1名無料(障害者手帳等確認できるものをご持参ください)
※学生料金でご入場の方は学生証をご提示ください。


詳細:https://kyotocity-kyocera.museum/exhibition/20260411-20260614

会場

会場名:京都市京セラ美術館  本館 北回廊2階
webサイト:https://kyotocity-kyocera.museum/
アクセス:〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町124
電話番号:075-771-4334

概要

“大どろぼう”とは一体だれなのか!?
来場者が主役になり“大どろぼう”の正体を突き止める、没入型エンターテインメントの展覧会

許されざる罪人でありながらも、古今東西の物語に数多く描かれてきた「どろぼう」。超人的な能力者として、謎めいたヒーローとして、時にはおっちょこちょいで親しみのある存在として、人はどろぼうに憧れ、惹かれてしまうのはなぜでしょう。

本展は、最後の盗みに出て留守中の、かの有名な「大どろぼう」の家に来場者が忍び込むという設定の、“来場者が主役”の展覧会です。回廊、応接室、隠し部屋など8つの部屋に分けられた展示室には、どろぼうの肖像画や変装道具、さらには著名作家たちの美術品のほか、星、靴下など謎が謎を呼ぶコレクションが並びます。来場者は無事に大どろぼうの家から抜け出て、この家に住む大どろぼうの正体を突き止めることができるでしょうか。

新井風愉、伊野孝行、嶽まいこ、谷川賢作、幅允孝、張替那麻、名久井直子、ヨシタケシンスケら各ジャンルの豪華なキャストが贈る、どろぼうや人間の不思議さ、おもしろさを、新しい没入体験と共に楽しめる展覧会です。
大人も子どもも主役になって参加できる、没入体験型のエンターテインメント「大どろぼうの家」展が2026年4月、京都にやってきます。

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