8分19秒以内の映像作品を地域・年齢問わず幅広く募集します。
8分19秒とは「太陽から私たちに光が届くまでの時間」であり、実体のない光の作品である「映像」をテーマとした芸術祭です。
応募作品は審査を経て、「茨木映像芸術祭2026-2027【プレゼンテーション】」にて受賞発表と受賞・入選作品の上映を予定。
■応募規定
・8分19秒以内の映像作品。(タイトル・クレジット画面を含む)
・単体の映像作品(一画面の鑑賞で成立するもの)※上映イベントでは基本16:9のサイズの画面での上映 を想定しています
・日本語以外の言語による映像には、日本語の字幕を入れてください
・2024年1月1日以降に制作した作品
・既に発表されたもの、入選・ノミネートされた作品も応募可能です。ただし、既に受賞された作品(2026年10月31日時点)は応募不可とします
・公序良俗に反しない表現、または社会通念上不適切と判断されない表現
■応募資格
・ 日本在住者に限る
・個人・グループ・地域・年齢・プロ・アマチュアを問いません
・個人・グループにつき各一点まで応募できます
・応募の時点で18歳未満の応募者は、保護者等の同意を得た上で応募してください
■各賞
グランプリ 20万円(1作品)
準グランプリ 10万円(1作品)
審査員特別賞 5万円 (2作品)
市民審査賞 5万円 (1作品)公募による市民審査員による選出
入選(約20作品)各受賞作品を含みます
■募集期間
2026年11月1日(日)~2027年1月11日(月)消印有効