公募・助成・レジデンス

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報を掲載していきます。
詳細は各ホームページのリンクをご確認ください。
ご質問等は各団体にお問い合わせください。

過去の募集要項はこちらからご覧ください ▶

, Idemitsu Art Award 2022

Idemitsu Art Award 2022


【内容】
次代を担う、若手作家のための「シェル美術賞」は、想いはそのままに、2022年より「Idemitsu Art Award」に名称を変更し、新たにスタートします。
今回も、無限の可能性を秘めた意欲的な作品をお待ちしています。

【応募資格】日本国内で手続き・発送・返却できる方(国籍不問)、2022年3月31日時点で40歳以下の方。

【応募締切】2022年8月26日(金)

【WEB】https://www.idemitsu.com/jp/enjoy/culture_art/art/method.html
締切まで あと約 60 日
, 「ARTISTS’ FAIR KYOTO 2023」出品者公募

「ARTISTS’ FAIR KYOTO 2023」出品者公募


【内容】
2018年に誕生した「ARTISTS’ FAIR KYOTO」は、次世代の表現者達が古都・京都を舞台に創造するフレッシュな作品を集め、美術展とアートフェアをボー
ダレスに展開するイベントとして、国内外から注目を集めるイベントへ進化を続けています。
今回、6回目となる「ARTISTS’ FAIR KYOTO 2023」を2023年3月に開催するにあたり、更に刺激的な新しい才能を発掘・発信したいと思いますので、出品者を公募します。
若いアーティストの皆さん、下記URLから公募要領をご確認の上、ふるってご応募ください。

【応募締切】2022年7月5日(火)

【WEB】https://artists-fair.kyoto
締切まで あと約 8 日
, Write & Create – Residency program in Finland, Fall 2022

Write & Create – Residency program in Finland, Fall 2022


【内容】Write & Createは、執筆、創作活動、研究に集中したい作家、アーティスト、研究者のための国際的なレジデンス・プログラムです。ここでは、入居者はストレスのない環境で創作や集中をする自由が与えられます。レジデンスでの時間と空間は、現在進行中の仕事や研究に集中するため、読書、勉強、新しいプロジェクトを始めるため、あるいは自分の実践や存在について考えるために立ち止まるために利用することができます。
また、最終的な作品制作のプレッシャーを感じることなく、グループの他のメンバーとアイデアやアプローチ、視点を共有することもできます。プログラムへの参加は任意であり、参加者はいつでも自分の「作家の部屋」に閉じこもることができます。

【応募資格】
・2022年時点で23歳以上であること
・個人での応募に限ります(デュオでの応募を希望する場合は、個人で2通応募し、応募の際の備考欄にその旨を記載してください)。
・子供の入場はご遠慮ください。

【応募締切】2022年7月6日(水)

【WEB】https://www.arteles.org/enter_text_residency.html
締切まで あと約 9 日
, 公益財団法人熊谷正寿文化財団 現代アート作家助成制度

公益財団法人熊谷正寿文化財団 現代アート作家助成制度


【内容】
公益財団法人熊谷正寿文化財団が制定する「現代アート作家助成制度」に基づき、現代アートの制作を行う若手作家を助成支援することにより、現代アートの振興に寄与しようとするものです。

【対象分野】
以下の(1)~(5)のすべてに該当すること。
(1) 現代アートの制作を行う者であること※1
(2) 現代アートの制作経験を3年以上有すること
(3) 募集年度4月1日時点で年齢35才以下であること※2
(4) 営利を目的としない制作活動であること
(5) 活動状況及び成果について適正に報告できること

【応募締切】2022年6月30日(必着)

【WEB】https://www.kumagai.art/subsidies/
締切まで あと約 3 日
, 「令和5年度京都市芸術文化特別奨励者」募集

「令和5年度京都市芸術文化特別奨励者」募集


【内容】京都市では,芸術文化の担い手を育成することにより、新たな芸術文化の創造を促進し、京都の芸術文化の振興を図ることを目的として、これから大きく羽ばたこうとする若い芸術家の方々を奨励する「京都市芸術文化特別奨励制度」を平成12年度から実施しています。
この度、令和5年度中の活動を支援する奨励者(令和4年度中に審査、決定)を募集します。

【奨励の内容】将来に向けて、積極的な芸術文化活動を行うための奨励金(※)を交付 ※1個人又は1グループにつき300万円

【対象分野】
芸術文化に関わる活動を行い、次の全ての条件に該当する個人又はグループ
・住所地、活動拠点又は予定する発表場所のいずれかが京都市内であること
・京都の芸術文化の振興や発信に貢献する可能性のある活動(創作、発表、企画、研究等)を行っていること

【応募締切】令和4年8月31日(水)

【WEB】https://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/page/0000298034.html
締切まで あと約 65 日
, KYOBASHI ART WALL  2022

KYOBASHI ART WALL 2022


【公募テーマ】
「ここから未来をはじめよう」
KYOBASHI ART WALLは、戸田建設株式会社による新進アーティストの活動支援プロジェクトです。2024年、新たな芸術文化の拠点として生まれ変わる「(仮称)TODA BUILDING」(以下、「TODAビル」)のオープンに先駆けて、建設現場で発表する新進アーティストの作品を募集します。
優秀作家には、TODAビル建設中の仮囲いでの受賞作品ビジュアルの掲出に加え、京橋エリアでの個展開催の機会を提供します。そして2024年11月以降にはTODAビルでの歴代の入選作家の展示を行います。

【応募締切】2022年7月28日(木)15:00

【WEB】https://www.toda.co.jp/kyobashi-art-wall/
締切まで あと約 31 日
, 令和4年度「伝統芸能文化復元・活性化共同プログラム」募集

令和4年度「伝統芸能文化復元・活性化共同プログラム」募集


【内容】
伝統芸能文化の保存・継承・普及を目的とした活動を支援し、伝統芸能文化を現代に適合した形で復活させることを目指します。研究者及びコーディネーター、実演家、職人、地域の文化を保存する方々などが応募できます。個人の活動も申請できます。

【対象分野】

・伝統芸能文化の保存、継承、普及、活用のために必要な取組
・継承に関して緊急性・必要性が高く、関係機関の協力が必要な取組

【応募締切】2022年6月30日(木)まで(17時必着)

【WEB】http://traditional-arts.org/2022/04/01/1094/
締切まで あと約 3 日
, 第1回 MIMOCA EYE/ミモカアイ 募集

第1回 MIMOCA EYE/ミモカアイ 募集


【内容】
2022年、丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(MIMOCA)は現代美術の新たな公募展「MIMOCA EYE / ミモカアイ」を創設し、35歳以下のアーティストを対象として現代美術の作品を公募します。ジャンル1次審査で選考された入選作による展覧会「MIMOCA EYE / ミモカアイ」を開催し、さらに入選作の中から大賞、準大賞を選出します。大賞には賞金のほか、副賞として丸亀市猪熊弦一郎現代美術館での個展開催の機会を提供し、受賞後の更なる飛躍を後押しします。

【対象分野】
以下の全てに該当する方。個人またはグループでの応募が可能です。グループの場合、1、4は全員が該当すること。2は、うち1人が該当すれば可、3はグループとしての活動とします。また、グループでの活動を今後も継続していくことが前提です。

・35歳以下(2022年4月1日時点)
・国籍不問、ただし日本語によるコミュニケーションが可能な方
・概ね3年以上の活動歴のある方
・美術館での個展経験のない方

【応募締切】
郵送:2022年5月1日(日) 〜 6月30日(木) 必着
E-mail:2022年5月1日(日) 10:00 〜 6月30日(木) 18:00

【WEB】https://www.mimoca.org/ja/mimoca-eye/
締切まで あと約 3 日
, 学生対象アートコンペ CAF賞2022

学生対象アートコンペ CAF賞2022


<strong>【内容】</strong>
「CAF賞」は、日本全国の高校・大学・大学院・専門学校の学生、および日本国籍を有し海外の教育機関に在籍する学生の作品を対象とする、学生の創作活動の支援と日本の現代芸術の振興を目的とした国内最大級のアートアワードです。最優秀賞1 名には賞金100万円と、さらに副賞に個展開催の機会が提供されます。また、優秀賞1名には賞金50万円、審査員賞4名には各30万円を授与いたします。

<strong>【応募資格】</strong>
・応募時点で全国の高校・大学・大学院・専門学校に所属する学生、または2022年3月時点で学生であったもの
・日本国籍を有するもの、あるいは日本在住のもの
・ユニットやコレクティブなど複数名での応募も可。ただし、全員が参加資格を満たしていること
・応募作品は1人1点とし、サイズや形式は問わない。ただし、審査や展覧会に際し展示方法が相談可能であること
・応募作品が東京まで輸送可能であること(送料は原則当財団負担、一部相談地域あり)
・受賞時にプロフィールや氏名、肖像画像の発表が可能であること
<
strong>【応募締切】</strong>2022年6月30日(木)18:00

<strong>【WEB】</strong><a href="https://gendai-art.org/caf_single/caf2022/
締切まで あと約 3 日
, FACE 2023 公募

FACE 2023 公募


【内容】
11回目となる公募コンクール「FACE 2023」は、「年齢・所属を問わず、真に力がある作品」を公募します。
美術評論家を中心とした審査員の厳正な審査により、「将来国際的にも通用する可能性を秘めた」作品約80点を入選作品とし、その中から合議制でグランプリ・優秀賞・読売新聞社賞を選出。各審査員が審査員特別賞を決定します。さらに、観覧者投票によりオーディエンス賞を授与します。
グランプリ受賞作品はSOMPO美術館で収蔵し、次回のFACE展開催時に展示。グランプリ・優秀賞の受賞作家4名には、3年毎に開催予定の12名の受賞者によるグループ展「絵画のゆくえ」にご出品いただきます。

【作品規程】油彩、アクリル、岩絵具、水彩、版画、染色、写真、ミクストメディアなどの平面作品。出品時からさかのぼって1年以内に制作された作品で、公募展などで未発表の作品1点。壁かけ可能作品で、作品は200x170cm以内、厚さ10cm以内。重量は30Kg程度まで。規格目安:F(M.P)で130号以下、Sで100号以下。

【応募期間】2022年9月12日〜10月16日 (日)

【WEB】https://www.sompo-museum.org/news/2022/face2023/
締切まで あと約 111 日
12
助成: