公募・助成・レジデンス

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報を掲載していきます。
詳細は各ホームページのリンクをご確認ください。
ご質問等は各団体にお問い合わせください。

過去の募集要項はこちらからご覧ください ▶

, Arc/WALK & TALK/4日間のレジデンス(スイス/ロマンモティエ=アンヴィー)

Arc/WALK & TALK/4日間のレジデンス(スイス/ロマンモティエ=アンヴィー)


Arcはリサーチと対話のためのレジデンスです。素晴らしい風景に囲まれ、その美しい緑の中でのウォーキングは議論に資するでしょう。WALK & TALKは、ある問題について別の分野の専門家と議論したいアーティストや文化実践者のためのプログラムです。電車の旅費、滞在場所と食事、スタジオを提供します。
【締切】レジデンス希望日の2ヶ月前まで
【web】http://www.arc-artistresidency.ch/en/residencies/walk-talk
締切まで あと約 247 日
, Unit 1ギャラリー|ワークショップ/レジデンス(イギリス/ロンドン)

Unit 1ギャラリー|ワークショップ/レジデンス(イギリス/ロンドン)


Unit1は1人のアーティストに、700平方フィート(約65平方メートル)のスタジオを3ヶ月間無償で提供します。スタジオはギャラリーの上に位置し、アーティストやキュレーター、コレクター等と出会う機会に恵まれます。ギャラリーディレクターからの助言に加え、滞在期間の終わりに個展をスタジオスペースで開催します。本プログラムは全ての年代の様々なバックグラウンドを持つアーティストに開かれています。住む場所は提供しませんが、探すための協力は惜しみません。
【締切】2017年7月31日(月)/2017年9月1日〜12月7日の利用の場合 *2018年1月1日以降にも応募可能。詳しくはweb参照
【web】http://unit1gallery-workshop.com/residencies/
締切まで あと約 4 日
, ゲンビどこでも企画公募2017 公募

ゲンビどこでも企画公募2017 公募


「ゲンビどこでも企画公募」は、広島市現代美術館の無料パブリックスペースをアーティストに開放して開催するオープン・プログラムです。美術館の展示室以外の空間に着目し、それらの空間的特徴をいかした作品プランを国内外から募集します。空間と作品が互いに魅力を引き出し合うことが審査の重要なポイントです。絵画、立体、インスタレーション、パフォーマンス等、作品ジャンルは問いません。
【特別審査員】島 敦彦(金沢21世紀美術館館長)、高嶺 格(美術作家、秋田公立美術大学准教授)、難波 祐子(現代美術キュレーション)
【募集期間】2017年6月28日~8月26日
【web】https://www.hiroshima-moca.jp/dokodemo/
締切まで あと約 30 日
, 秋吉台国際芸術村レジデンス・サポート・プログラム・アーティスト募集

秋吉台国際芸術村レジデンス・サポート・プログラム・アーティスト募集


レジデンス・サポート・プログラムは、アーティストたちにとってその後の活動のための実験の場であり、新しい体験の場となります。作家たちは滞在する場所の文化、環境、そしてそこに生活する人々からアイデアを受け取り、創作活動を通じて新しい発想や視点を地域にもたらします。私たちは、秋吉台国際芸術村レジデンス事業が、様々な思想や文化の枠を越え、人々が行き交い、ふれ合う場となることを期待します。また、アーティストには意欲的に様々なプロジェクトに取り組むことが望まれ、創作活動とともに、その成果発表やアウトリーチなど地域交流プログラムを積極的に行っていただきます。
【テーマ】この土地の未来
【レジデンス期間】2018年 1月14日(日)- 3月9日(金)[55日間]
【締切】2017年7月31日(月)
【web】http://aiav.jp/event/5280.html
締切まで あと約 4 日
, prix Presque Rien 2017公募

prix Presque Rien 2017公募


フランスの作曲家リュック・フェラーリのテープ・アーカイブを用いて創作された芸術作品を公募。
本賞に関する情報は当協会ウェブサイト lucferrari.org 内で確認することができます。応募者は、サイト lucferrari.org 内でトラック・リストを閲覧したり、使用可能なファイルを聴いたりすることができます。トップページから英語・フランス語どちらかを選択し、「prix Presque Rien 2017」(Presque Rien prize 2017)と書かれたテープリールのアイコンをクリックして「プレスク・リヤン賞特設ページ」にお入りください。
【応募締め切り】9月30日(当日消印有効)
【web】http://www.lucferrari.org/download/proposal/avis_jp.pdf
締切まで あと約 65 日
, シェル美術賞 2017

シェル美術賞 2017


昭和シェル石油が「シェル美術賞 2017」を実施します。同賞は、次世代を担う若手作家のための美術賞であり、設設当初より完全な公募制で実施を続けています。2017年は創設61年を迎え、新たな取り組みにも挑戦し、新しいステージへと進んでゆきます。また多様な視点からの審査を行い、受賞・入選作品については選考の上、12月に展示公開します。世界に先駆ける可能性を秘めた、才能あふれる意欲的な作品をご応募ください。
【締切】2017年9月1日 (金) 事前申込締切、必着
【賞】グランプリ(1点)賞金100万円、審査員賞(5点)賞金各30万円
【審査員】島 敦彦(金沢21世紀美術館 館長)、新藤 淳(国立西洋美術館 研究員)、能勢陽子(豊田市美術館 学芸員)、橋爪 彩(アーティスト)、藪前知子(東京都現代美術館 学芸員)
【web】http://www.showa-shell.co.jp/enjoy/art/
締切まで あと約 36 日
, MOCA Tucson Artist-in-Residence Program(アリゾナ/アメリカ)

MOCA Tucson Artist-in-Residence Program(アリゾナ/アメリカ)


MOCAはツーソンで唯一の国際的なコンテンポラリーアートに特化したアーティストによりつくられた美術館です。全てのメディア、キャリアを持つアーティストからの応募が可能。滞在期間は3週間〜3ヶ月(2017年10月1日〜12月31日の中から選択)。アーティストには400スクエアフィートのスタジオと宿泊が可能なスペースを提供。パートナーや子供、子犬等の滞在も歓迎。1000ドルの制作費を提供。旅費等ほかの費用はアーティストが負担。MOCAは滞在中のドキュメント映像を制作予定。
【応募締め切り】8月1日(火)
【web】https://www.moca-tucson.org/artist-residence-program/
締切まで あと約 5 日
, International Program at ISCP(ニューヨーク/アメリカ)

International Program at ISCP(ニューヨーク/アメリカ)


世界中のアーティスト、キュレーターが応募できるレジデンスプログラム。24時間利用可能な家具付きのスタジオを提供(住居は別)。滞在アーティストは批評家訪問、フィールドトリップ、サロンへの参加、オープンスタジオの機会がコアなプログラムとして与えられる。
3つの応募方法:
1)パートナーを見つけてそこから応募する 2)ISCPによる公募 3)直接応募
1の場合、レジデンス希望者は一般的に3〜12ヶ月の間で政府や、団体等からの助成を得て参加します。
2はほとんどNYのアーティスト対象。
3の場合は、直接メール等でやりとり。ファンドやビザ等の目処をしっかり立てておくこと。文化庁やポーラ等の締め切りは随時。
【web】http://iscp-nyc.org/apply
締切まで あと約 247 日
, 京都市芸術文化特別奨励制度(奨励金300万円)平成30年度奨励者の募集

京都市芸術文化特別奨励制度(奨励金300万円)平成30年度奨励者の募集

京都市では、新たな芸術文化の創造を促進し、京都の芸術文化の振興を図ることを目的に、これから大きくはばたこうとする若い芸術家の方々を奨励しています。この度、平成30年度に行う活動を支援する奨励者(平成29年度中に決定)を次のとおり募集します。
【奨励の内容】将来に向けて、積極的な芸術文化活動を行うための奨励金を交付します。奨励金の金額は、1個人又は1グループにつき300万円です(課税対象所得となります)。
平成30年2月頃に奨励者を決定し、4月頃に奨励金を交付します(予定)。
【受付期間】2017年5月1日(月)~平成29年7月31日(月)(必着)
【web】<a href="http://www.kac.or.jp/21064/" title="http://www.kac.or.jp/21064/">http://www.kac.or.jp/21064/</a>
締切まで あと約 4 日
, ComPeung(チェンマイ/タイ)

ComPeung(チェンマイ/タイ)


ComPeungはタイで初めてのインディペンデントなレジデンスプログラムで2007年から継続中。100以上のアーティストが世界中から参加している。
≪対象≫ビジュアルアート(ジャンル問わず)、建築、パフォーミングアーツ、執筆、音楽
≪期間≫最低1ヶ月2ヶ月(新作の発展のための滞在のには2ヶ月を推奨)
≪費用≫30,000タイバーツ/月(スタジオ、滞在場所、3食、チェンマイ空港からの往復交通含む)
≪締切≫いつでも可能(ただし滞在期間の2ヶ月前までにオンラインで応募すること)
≪web≫http://www.compeung.org/artist-in-residence/
締切まで あと約 1030 日
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