公募・助成・レジデンス – 国内 – その他

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報を掲載していきます。
詳細は各ホームページのリンクをご確認ください。
ご質問等は各団体にお問い合わせください。
▶ 一覧に戻る

, 第20回写真「1_WALL」

第20回写真「1_WALL」


【内容】「表現」がますます多様化してきている現在、「表現する」ということに真剣に向き合う人たちと一緒に、新しい表現を考える場にしたいと思っています。そこには、ひとつひとつ壁を乗り越えていってほしいという気持ちと、壁一面に作品を表現してもらいたいという願いをこめました。

テーマ、手法は自由。指定のスペースに展示可能な作品。 他のコンテストで受賞及びまだ結果の出ていない応募中のものについては、応募作品として受け付けられません。判明次第、審査の対象から外させていただきます。但し、これまでの活動の紹介としてはポートフォリオに含めていただいても構いません。

【賞】グランプリ受賞者には1年後のガーディアン・ガーデンでの個展開催の権利と、個展制作費20万円が支給されます。

【応募期間】2019年1月7日(月)〜1月11日(金)11:00 〜 19:00

【WEB】http://rcc.recruit.co.jp/gg/competition/1_wall/020_photography
締切まで あと約 85 日
, 第1回札幌駅前通AWARD

第1回札幌駅前通AWARD


【内容】まちづくりとアートの未来をつくる「札幌駅前通アワード」は、「札幌駅前通」を中心に札幌を文化的で創造的なまちとして発信することを目的に誕生しました。まちを面白くするアイデアや作品プランを2年に1度募集し、芸術文化にあふれた魅力的なまちづくりを目指します。

第1回札幌駅前通アワードは、赤れんが テラス5階にある「眺望ギャラリー テラス計画」を舞台とします。「眺望ギャラリー テラス計画」は、北海道庁赤れんが庁舎を眺望できるだけでなく、ギャラリースペースを併設し、アートや建築、デザイン、写真などの展示や様々な催しが行われ人々が交流する「創造の場」です。
この「眺望ギャラリー テラス計画」の機能や空間を生かしたまちづくりのプラン(まちづくり部門)、現代アートの作品展示プラン(アート部門)の2部門を募集します。

【賞】最優秀賞・賞金30万円(各部門1点)

【応募締切】2018年11月15日(木)必着

【WEB】https://www.sapporoekimae-management.jp/award/
締切まで あと約 29 日
, 【DenchuLab.2018】企画公募

【DenchuLab.2018】企画公募


【内容】旧平櫛田中邸(きゅうひらくしでんちゅうてい)の空間および、周辺の地域環境を活かした作品制作、展示、活動企画、特定のジャンルにとらわれない表現者の意欲的な活動を募集します。

DenchuLab .(デンチュウラボ)とは、まだ形になっていない表現や作品アイデアを試す研究・発表の場です。上野谷中地域で多彩な活動を展開するでんちゅうずが、日本の近代木工を拓いた彫刻家・平櫛田中の精神を受け継ぎ、あなたの創作をサポートします。DenchuLab.は地域住民の協働・交流を生み出し、地域資源の魅力が旧平櫛田中邸に息づくようなきっかけとなることを目指しています。

【応募締切】2018年10月31日(水)当日必着

【WEB】http://okatte.info/denchu/
締切まで あと約 14 日
, ARKO 大原美術館レジデンスプログラム公募

ARKO 大原美術館レジデンスプログラム公募


【内容】ARKO(Artist in Residence Kurashiki, Ohara)は、大原美術館によるアーティストのレジデンス・プログラムです。「若手作家の支援」「大原美術館の礎を築いた洋画家児島虎次郎の旧アトリエ:無為村荘の活用」「倉敷からの発信」の3点をコンセプトとして、倉敷での滞在制作と、当館での完成作品の公開を行います。

【招聘期間】2019年4月1日~2020年3月31日の間の最長3ヶ月

【応募締切】2018年10月29日(月)午前0時から11月6日(火)午後1時の間 *e-mailで発信

【WEB】http://www.ohara.or.jp/201001/jp/D/arko_p_19.html
締切まで あと約 20 日
, 2018年 ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成 募集

2018年 ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成 募集


【内容】「ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成」は、コミュニティや社会にコミットし、地域社会や住民とともに制作や活動を実施し、より良い社会モデルの提示や構築を目指す日本国内で実施されるソーシャリー・エンゲイジド・アートプロジェクトに対して助成します。これにより芸術文化と社会との関係性をさらに深化させ、日本における文化の発展向上に寄与することを目的とします。

【助成額】上限500万円

【助成期間】2019年4月1日〜2020年3月31日

【締切】2018年10月21日(日) 18時まで(※日本時間)

【WEB】http://www.kacf.jp/guideline.html
締切まで あと約 3 日
, 山形国際ドキュメンタリー映画祭2019 作品募集

山形国際ドキュメンタリー映画祭2019 作品募集


【内容】隔年で開催され第16回目を迎える、山形国際ドキュメンタリー映画祭2019でインターナショナル・コンペティション、アジア千波万波の上映作品を募集。応募者は希望するプログラムを1つ選ぶ。

【開催日】2019年10月10日[木]-10月17日[木]

【応募締切】(すべて消印有効)

・インターナショナル・コンペティション部門
第1次締切:2018年12月15日(2018年10月31日まで完成の作品)
第2次締切:2019年4月15日(2018年11月1日以降完成の作品)

・アジア千波万波:2019年5月15日

【WEB】https://www.yidff.jp/home.html
締切まで あと約 210 日
, 第16回『美術手帖』芸術評論募集

第16回『美術手帖』芸術評論募集


【内容】1954年、次代の芸術評論を切り拓いていく新しい才能の開花を目指し、月刊『美術批評』の「新人評論募集」として創設。第2回以降は『みづゑ』『美術手帖』『国際建築』『デザイン』各誌の連動のもと、第8回以降は『美術手帖』を媒体に、評論家の登竜門として多数の才能を発掘してきました。2014年の第15回(審査員は谷川渥、椹木野衣、松井みどり)では、69件の論考が寄せられ、第一席にgnck(ジーエヌシーケイ)の「画像の問題系 演算性の美学」を選出。また、次席には塚田優、佳作には井上幸治、勝俣涼、中尾拓哉の論考を選出しました。受賞者たちは『美術手帖』での執筆のほか、著作の刊行などめざましく活躍しています。『美術手帖』70周年を記念し5年ぶりの開催となる今回は、審査員にも新たな顔ぶれを招いて実施します。

【応募締切】2019年1月11日23:59(必着)

【WEB】http://www.bijutsu.press/hyoron/
締切まで あと約 86 日
, ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019

ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019


【内容】

初開催の1999年、ラフォーレ原宿で上映した作品は30作品(開催期間は3日間)でした。それから20年がたったいま、世界から約1万本のショートフィルムが集まる国際短編映画祭へと成長しました。この20年はショートフィルムの文化が日本に根付き、芽吹いた歳月だったと言えるでしょう。次の20年とその先へ。これからもショートショートが日本と世界をつなぐ窓となり、新時代を切り開くクリエイターと共に歩み続ける映画祭であるために、ショートショートが大切にしてきたことを改めて見つめます。

【応募期間】各部門による(多くの部門で2019年1月31日締切)

【WEB】http://www.shortshorts.org/2019_call_for_entry/guide.html
締切まで あと約 106 日
, 月刊美術 Presents 美術新人賞「デビュー2019」

月刊美術 Presents 美術新人賞「デビュー2019」


【内容】

美術新人賞「デビュー」は、美術雑誌「月刊美術」が主催するコンクールです。将来プロとして活躍する画家を育てたいという思いから2013年にスタートし、今年で7回を数えます。
美術雑誌だからこそできる若手支援とは何かを考え、賞金を授与するだけでなく、誌面で継続的に紹介し、画廊や美術関係者との橋渡しをすることで、皆さんの活躍を後押ししていきます。

【参加資格】日本在住で18歳以上45歳以下の方(2018年9月3日時点)

【応募期間】2018年9月3日(月)~10月25日(木)必着

【WEB】http://www.gekkanbijutsu.co.jp/debut/debut2019/
締め切られました
, 国際芸術センター青森(ACAC)  アーティスト・イン・レジデンスプログラム 2015/Autumn「航行と軌跡」


国際芸術センター青森(ACAC) アーティスト・イン・レジデンスプログラム 2015/Autumn「航行と軌跡」



国際芸術センター青森(ACAC)では、さまざまな芸術の分野で活躍するアーティストを招聘し、期間中の滞在創作を支援し、展覧会を開催するとともに、協働制作、オープンスタジオ、ワークショップ、レクチャーなどの交流プログラムを開催することにより鑑賞者に多様な芸術体験の場を提供することを目的としています。滞在期間は2015年9月〜12月の約3ヶ月間。滞在期間中、アーティストとアーティスト、アーティストと地域住民や学生との出会いとその相 互作用により、新たな創作の場が生成されることが期待されます。宿泊場所、スタジオの提供。制作費用の補助およびアーティストフィーが支給されます。2015年のプログラムのテーマは「航行と軌跡」
です。

【応募対象】現在活動しているアーティスト(ジャンルは問わない)55日以上滞在可能なこと。
公募人数4人
【応募締切】2015年5月21日(必着)
【WEB】http://www.acac-aomori.jp/public/
締め切られました
12
助成: