アーティストのぶつかる悩みから、創造がはじまる。

HAPSは、京都市で活動する若手アーティストから頻繁に寄せられる相談をベースに、さまざまな事業を展開しています。アーティストが直面する課題である「居住・制作・発表」を軸とした支援・情報提供を行うとともに、アーティストの飛躍やアートそのものの可能性を拡張する取り組みを重ねています。
お悩みやご相談を、まずはHAPSウェブサイトの相談フォームからお気軽にお寄せください。対面またはオンラインでの面談を経て、HAPSの事業を活用した支援や、外部機関や専門家の情報提供などにつなげます。
HAPSでは、京都市内で活動するアーティストと、彼ら/彼女らを支える人からの各種相談を随時受け付けています。
まずは相談フォームからお気軽にお問い合わせください。
京都市で活動をしていくアーティスト向けに、大家さんや不動産業者から寄せられた物件をマッチングする事業をおこなっています。
また、京都のシェアスタジオ、レンタルスペース情報も紹介しています。
HAPSの物件マッチング
京都のシェアスタジオ情報
レンタルスペース情報 [Coming soon]
京都を拠点に活動していく美術系アーティストのために、
元楽只小学校(京都市北区)を活用した複合施設「ふれあい共生館」にて制作スタジオを提供、運営しています。
国内外のキュレーターを京都に招聘し、スタジオビジットやトークイベントを行います。
キュレーターの知見と京都のアートシーンの接点を作り出し、発表の機会を増やすことに繋げます。
Can curatorial attitudes become form?
国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報を掲載しています。
HAPS HOUSEを会場とした展覧会シリーズです。
アーティストたちの水平的な共感の連鎖が、新しい、必然的な創造の基盤となることを期待しています。
アーティストと「仕事」の出会いをサポートします。
また、「ワークショップ」と呼ばれるような表現を収集・公開し、マッチング、サポートを行うプロジェクト「WORKS_HOP」を実施しています。


