公募・助成・レジデンス

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報を掲載していきます。
詳細は各ホームページのリンクをご確認ください。
ご質問等は各団体にお問い合わせください。

過去の募集要項はこちらからご覧ください ▶

, 山形国際ドキュメンタリー映画祭2019 作品募集

山形国際ドキュメンタリー映画祭2019 作品募集


【内容】隔年で開催され第16回目を迎える、山形国際ドキュメンタリー映画祭2019でインターナショナル・コンペティション、アジア千波万波の上映作品を募集。応募者は希望するプログラムを1つ選ぶ。

【開催日】2019年10月10日[木]-10月17日[木]

【応募締切】(すべて消印有効)

・インターナショナル・コンペティション部門
第1次締切:2018年12月15日(2018年10月31日まで完成の作品)
第2次締切:2019年4月15日(2018年11月1日以降完成の作品)

・アジア千波万波:2019年5月15日

【WEB】https://www.yidff.jp/home.html
締切まで あと約 175 日
, Unit 1ギャラリー|ワークショップ レジデンスプログラム、展示公募(イギリス/ロンドン)

Unit 1ギャラリー|ワークショップ レジデンスプログラム、展示公募(イギリス/ロンドン)


【内容】Unit1は1人のアーティストに、350スクエアフット(約32平方メートル)のスタジオを3ヶ月提供します。スタジオはギャラリーの上に位置し、アーティストやキュレーター、コレクター等と出会う機会に恵まれます。また最後にギャラリーのキュレーター主催による個展をスタジオスペースで開催します。このプログラムはイギリス以外に住む様々なバックグラウンドを持つアーティストにも機会が開かれています。住居は提供しませんが、場所を見つけるようサポートします。

【滞在期間】2019年2月11日〜5月6日(3ヶ月ごとに募集あり)

【応募締切】2018年12月21日(金)

【応募費用】35ポンド

【WEB】http://unit1gallery-workshop.com/residencies/
締切まで あと約 30 日
, 第16回『美術手帖』芸術評論募集

第16回『美術手帖』芸術評論募集


【内容】1954年、次代の芸術評論を切り拓いていく新しい才能の開花を目指し、月刊『美術批評』の「新人評論募集」として創設。第2回以降は『みづゑ』『美術手帖』『国際建築』『デザイン』各誌の連動のもと、第8回以降は『美術手帖』を媒体に、評論家の登竜門として多数の才能を発掘してきました。2014年の第15回(審査員は谷川渥、椹木野衣、松井みどり)では、69件の論考が寄せられ、第一席にgnck(ジーエヌシーケイ)の「画像の問題系 演算性の美学」を選出。また、次席には塚田優、佳作には井上幸治、勝俣涼、中尾拓哉の論考を選出しました。受賞者たちは『美術手帖』での執筆のほか、著作の刊行などめざましく活躍しています。『美術手帖』70周年を記念し5年ぶりの開催となる今回は、審査員にも新たな顔ぶれを招いて実施します。

【応募締切】2019年1月11日23:59(必着)

【WEB】http://www.bijutsu.press/hyoron/
締切まで あと約 51 日
, Lakkos Artists residency(イラクリオン/ギリシャ)

Lakkos Artists residency(イラクリオン/ギリシャ)


【内容】

このレジデンスプログラムは様々なクリエイティブな活動をベストに導くフレキシブルな場所です。ミュージシャンにはミュージシャン、作家には作家、ペインターにはペインターと、それぞれ地元の方をを紹介しつなぎます。地元の歴史について研究したい考古学者も歓迎。滞在先は少し古い伝統的な家です。このプログラムはオーストラリア人のアーティスト、Mathew Halpinにより運営され、彼も滞在先に住んでいます。
滞在費は提案制、寄付として、将来的に建物の修復やアートプロジェクト等に使用します。キッチンには自炊のための道具は用意していますが、食事はつきません。同時に5組のアーティストまで受け入れ可。最低2週間滞在。

【締切】随時

【WEB】https://lakkosartistsresidency.weebly.com/residency.html
締切まで あと約 2459 日
, ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019

ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019


【内容】

初開催の1999年、ラフォーレ原宿で上映した作品は30作品(開催期間は3日間)でした。それから20年がたったいま、世界から約1万本のショートフィルムが集まる国際短編映画祭へと成長しました。この20年はショートフィルムの文化が日本に根付き、芽吹いた歳月だったと言えるでしょう。次の20年とその先へ。これからもショートショートが日本と世界をつなぐ窓となり、新時代を切り開くクリエイターと共に歩み続ける映画祭であるために、ショートショートが大切にしてきたことを改めて見つめます。

【応募期間】各部門による(多くの部門で2019年1月31日締切)

【WEB】http://www.shortshorts.org/2019_call_for_entry/guide.html
締切まで あと約 71 日
, 月刊美術 Presents 美術新人賞「デビュー2019」

月刊美術 Presents 美術新人賞「デビュー2019」


【内容】

美術新人賞「デビュー」は、美術雑誌「月刊美術」が主催するコンクールです。将来プロとして活躍する画家を育てたいという思いから2013年にスタートし、今年で7回を数えます。
美術雑誌だからこそできる若手支援とは何かを考え、賞金を授与するだけでなく、誌面で継続的に紹介し、画廊や美術関係者との橋渡しをすることで、皆さんの活躍を後押ししていきます。

【参加資格】日本在住で18歳以上45歳以下の方(2018年9月3日時点)

【応募期間】2018年9月3日(月)~10月25日(木)必着

【WEB】http://www.gekkanbijutsu.co.jp/debut/debut2019/
締め切られました
, ComPeung(チェンマイ/タイ)

ComPeung(チェンマイ/タイ)


ComPeungはタイで初めてのインディペンデントなレジデンスプログラムで2007年から継続中。100以上のアーティストが世界中から参加している。
≪対象≫ビジュアルアート(ジャンル問わず)、建築、パフォーミングアーツ、執筆、音楽
≪期間≫最低1ヶ月2ヶ月(新作の発展のための滞在のには2ヶ月を推奨)
≪費用≫30,000タイバーツ/月(スタジオ、滞在場所、3食、チェンマイ空港からの往復交通含む)
≪締切≫いつでも可能(ただし滞在期間の2ヶ月前までにオンラインで応募すること)
≪web≫http://www.compeung.org/artist-in-residence/
締切まで あと約 548 日
, The Aesthetica Art Prize 国際作品コンペティション

The Aesthetica Art Prize 国際作品コンペティション

, Partizán Art Studios and Gallery レジデンス募集 (ハンガリー/ブタペスト)

Partizán Art Studios and Gallery レジデンス募集 (ハンガリー/ブタペスト)

対象:ヴィジュアルアーティスト、彫刻
内容:ハンガリー・ブタペストのアトリエと宿泊場所をPartizán Art Studios and Gallery が提供するオープンレジデンス。ホストは宿泊とスタジオを提供、アーティストは旅費、滞在費、制作費を負担。滞在中に製作した作品を1点寄贈し、可能であれば展覧会を開催する。滞在期間は2015年10月31日まで。
締切:申し込みは、2015年8月15日まで随時受付、ただし参加希望する期間の3週間前には申し込むこと。
WEB: http://www.partizan.hu/en/open-call.html
, 第4期 HAPSスタジオ使用者募集

第4期 HAPSスタジオ使用者募集

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