公募・助成・レジデンス(終了分)

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報を掲載しています。
 
2014年7月以前終了の公募情報はこちらからご覧ください ▶

, Artist-in-Residence “Autonomous Activity Program 2021 Winter” Open Call Has Started!

Artist-in-Residence “Autonomous Activity Program 2021 Winter” Open Call Has Started!


【滞在期間】2021年1月7日(木)〜2021年2月20日(土)までの間の30日以内

【公募数】2組

【応募条件】
・現在活動している芸術家等であること(ジャンルは問わない)
・指定管理者と協力して行う市民交流事業に1回以上参加できること
・ゆいぽーとを使用して、滞在、創作活動を行うこと
・日本語または英語で意思の疎通ができること
・健康状態が良好であること

【応募締切】2020年9月10日(木)日本時間23時59分【必着】(当日消印無効)

【WEB】https://www.yui-port.com/activities-offering.php
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, 事業名

事業名


【内容】Co-program C 採択企画である「statement:ダンサーを記録する 2020-2021」では、前年度から続く川瀬亜衣のプロジェクトの発展を目指します。2020年度は京都芸術センターが拠点となり、ダンスを書くという試みを通してダンサーや記録者が問いを見つけ、自身をどう社会に接続していくのかを探求します。
おおやけには声を聞く機会の少ないダンサー個人の言葉や語り。それらを、「ステートメント・インタビュー・記録」の3つの要素からなる冊子をつくり残し伝えるため、プロジェクトメンバーとして、参加ダンサーと記録者を募集します。

【応募締切】2020年8月31日

【WEB】https://www.kac.or.jp/events/28929/?fbclid=IwAR3D8VWnkewYt-DZy7xOR1WXxcMoRgCf3FklcxmQEL1-rDD2xaPcez7KCuw
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, (日本語) 「京都×パリ」京ものアート市場開拓支援事業 -Savoir-faire des Takumiプロジェクト- 参加者募集

(日本語) 「京都×パリ」京ものアート市場開拓支援事業 -Savoir-faire des Takumiプロジェクト- 参加者募集


【内容】本市とパリ市で選抜された職人やアーティストがペアを組み,お互いの文化・歴史・技術・人柄などを理解し,刺激やインスピレーションを受け合いながら,アート市場を志向した新たな作品を創作し,世界での市場開拓を図ります。今年度については,オンライン上で京都の職人・アーティストとフランスのアーティストが交流し,作品の創作を行います。また,展示会につきましても,国際的なアートフェアへの出展を予定している他,オンライン展示会の導入を検討しています。本市及びパリ市の関係機関や本事業のアドバイザー等は,職人やアーティストの創作活動,創作した作品の国内外のアートフェアや見本市,ギャラリー及びオンライン展示会への出展等をコーディネートし,職人やアーティストが経済的に自立・発展していくための基盤づくりを行います。

【応募資格】

ア 本市が指定する伝統産業製品等を市内で製造する職人又は作家で,伝統的な技術や技法を継承しながら,クリエイティブな発想でものづくりを行っている個人又はグループ

イ 住居地,活動拠点又は発表場所のいずれかが本市内にあり,クリエイティブな発想で京都の芸術文化の振興に貢献する芸術的活動(ものづくり分野に限る)を行っている個人又はグループ

【応募締切】2020年8月20日(木曜日)午後5時まで(期限厳守)

【WEB】https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000272318.html
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, (日本語) 第3回尼崎市文化未来奨励賞 募集案内

(日本語) 第3回尼崎市文化未来奨励賞 募集案内


【内容】芸術性の高い優秀な作品などを創作し、全国規模の活動を展開しようとしている若手芸術家を選考し、顕彰するとともに、市内で発表する機会を持てるよう支援を行います。奨励賞受賞者には、発表等奨励金として100万円を上限に支援します。

【応募資格】芸術文化に関わる活動を行い、次のすべての条件に該当する者
(1)  出身、在住、活動拠点いずれかが尼崎市もしくは尼崎市内での活動が顕著である
(2)  令和3年4月1日現在で40歳以下である
(3)  尼崎市の芸術文化の振興や発信に貢献する活動を行っている
(4)  文学、音楽、美術、写真、演劇、舞踊、メディア芸術、その他の芸術で活動している

【応募締切】2020年8月31日(月曜日)(当日消印有効)

【WEB】https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/manabu/art/1011784/1021310.html
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, JAPAN MEDIA ARTS FESTIVAL 24th: 4 Divisions (Art, Entertainment, Animation, Manga) Call for Entry !

JAPAN MEDIA ARTS FESTIVAL 24th: 4 Divisions (Art, Entertainment, Animation, Manga) Call for Entry !


【内容】第24回文化庁メディア芸術祭では、アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門で過去1年間(2019年10月5日~2020年9月4日)の間に完成または、すでに完成してこの期間内に公開された作品を対象に、プロ、アマチュア、自主制作、商業作品を問わず、世界中から広く作品を募集しています。応募作品は、審査委員会による審査を経て、部門ごとに大賞、優秀賞、ソーシャル・インパクト賞、新人賞、U-18賞を決定し、それぞれに賞状(文部科学大臣賞)、トロフィー、副賞(U-18賞は賞状のみ)が贈られます。

【応募締切】2020年9月4日(金)日本時間 18:00必着

【WEB】https://j-mediaarts.jp/news/第24回:4部門(アート・エンターテインメント・/
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, 令和2年度新進芸術家海外研修制度(短期研修・後期)募集

令和2年度新進芸術家海外研修制度(短期研修・後期)募集


【内容】若手芸術家等が海外の芸術団体,劇場等で実践的な研修等に従事する機会を提供することにより,我が国の将来の文化芸術振興を担う人材を育成することを目的とするものであり,研修等を行う際の渡航費・滞在費を支援します。

【対象分野】美術,音楽,舞踊,演劇,舞台美術等,映画,メディア芸術

【〆切】2020年7月20日(月)(必着)

【web】https://www.bunka.go.jp/shinsei_boshu/kobo/92309201.html
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, 「SPACE LABO 2020」

「SPACE LABO 2020」


【内容】「SPACE LABO 2020」は、2021年3月に予定している「秋田市文化創造館」の開館に先駆けたプレ事業の一環で、グランプリには、開館後の秋田市文化創造館で表現する機会と、その滞在制作費が支援されます。審査過程では、企画の実現までコーディネーターがサポートするとともに、二次審査通過者には、制作補助費最大10万円を支援、実際に中心市街地で企画を表現する機会が提供されます。

【応募締切】2020 年8月17日(月)23時59分(必着)

【WEB】https://www.artscenter-akita.jp/archives/13254
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, ARTISTS’ FAIR KYOTO 2021

ARTISTS’ FAIR KYOTO 2021


【内容】2018年に誕生した「ARTISTS’FAIR KYOTO」は、次世代の表現者達が古都・京都を舞台に創造するフレッシュな作品を集め、美術展とアートフェアをボーダレスに展開するイベントとして、世界から注目を集めるイベントへ進化を続けています。
今回、4回目となる「ARTISTS’ FAIR KYOTO 2021」を2021年3月に開催するにあたり、更に刺激的な新しい才能を発掘・発信したいと思いますので、出品者を公募します。
若いアーティストの皆さん、下記URLから公募要領をご確認の上、ふるってご応募ください。

【応募締切】2020年8月4日(火)午後5時必着

【WEB】https://artists-fair.kyoto/
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, The 24th Taro Okamoto Award for Contemporary Art

The 24th Taro Okamoto Award for Contemporary Art


【内容】時代を創造する者は誰か!
1954年、岡本太郎43歳のときに出版された『今日の芸術』。この本には、「時代を創造する者は誰か」というサブタイトルがつけられていました。1996年、岡本太郎没、享年84歳。その直後、岡本太郎記念現代芸術大賞(2006年 岡本太郎現代芸術賞に改称)、通称「TARO賞」が創設されました。彼の遺志を継ぎ、まさに「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。今年は第24回をむかえます。
「時代を創造する者は誰か」—–この半世紀前の太郎の真摯な問いかけを胸に刻んで、創作活動に邁進する方々の、幅広い応募を呼びかけたいと思います。応募規程に沿う作品であれば、その形状、技法等はまったく自由。美術のジャンル意識を超え、審査員を驚かす「ベラボーな」(太郎がよく使った言葉です)作品の応募を期待しています。

【応募期間】2020年7月15日(水)〜9月15日(火)

【WEB】https://www.taromuseum.jp/第24回岡本太郎現代芸術賞%E3%80%80作品募集.html
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, SHELL ART AWARD 2020

SHELL ART AWARD 2020


【内容】次世代を担う若手作家のための美術賞であり、創設当初より完全な公募制で実施しています。現在では「若手作家の登竜門」として、美術界で高い評価を頂いています。2020年は創設64年を迎え、新任3名を含む計5名の審査員による多彩な視点からの審査、学生支援企画、また、昨年からスタートした「レジデンス支援プログラム」を本年も計画しています。

【応募資格】日本在住、40歳以下の方。(2020年3月31 日時点、誕生日が1979年4月1日以降の方

【応募締切】2020年8月28日(金)必着

【WEB】https://www.idss.co.jp/enjoy/culture_art/art/apply.html
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助成: