Open Calls – Domestic – etc.

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報を掲載していきます。
詳細は各ホームページのリンクをご確認ください。
ご質問等は各団体にお問い合わせください。
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, (日本語) 第3回尼崎市文化未来奨励賞 募集案内

(日本語) 第3回尼崎市文化未来奨励賞 募集案内


【内容】芸術性の高い優秀な作品などを創作し、全国規模の活動を展開しようとしている若手芸術家を選考し、顕彰するとともに、市内で発表する機会を持てるよう支援を行います。奨励賞受賞者には、発表等奨励金として100万円を上限に支援します。

【応募資格】芸術文化に関わる活動を行い、次のすべての条件に該当する者
(1)  出身、在住、活動拠点いずれかが尼崎市もしくは尼崎市内での活動が顕著である
(2)  令和3年4月1日現在で40歳以下である
(3)  尼崎市の芸術文化の振興や発信に貢献する活動を行っている
(4)  文学、音楽、美術、写真、演劇、舞踊、メディア芸術、その他の芸術で活動している

【応募締切】2020年8月31日(月曜日)(当日消印有効)

【WEB】https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/manabu/art/1011784/1021310.html
締切まで あと約 23 日
, Call for Entries in 24th Festival Platform Award

Call for Entries in 24th Festival Platform Award


【内容】日本科学未来館の球体展示に関する作品を募集します。
日本科学未来館のシンボル展示「ジオ・コスモス」で上映する多視点からの鑑賞を想定した映像作品を募集します。「ジオ・コスモス」は、宇宙から見た輝く地球の姿を多くの人と共有したいという館長毛利衛の思いから生まれました。同じ映像をさまざまな角度から見ることができ、且つ、正面が存在しないその映像プラットフォームは、平面映像の規則から放たれた、自由な映像表現を可能とします。

【応募締切】2020年10月20日(火)

【WEB】https://j-mediaarts.jp/contest_fp/
締切まで あと約 73 日
, JAPAN MEDIA ARTS FESTIVAL 24th: 4 Divisions (Art, Entertainment, Animation, Manga) Call for Entry !

JAPAN MEDIA ARTS FESTIVAL 24th: 4 Divisions (Art, Entertainment, Animation, Manga) Call for Entry !


【内容】第24回文化庁メディア芸術祭では、アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門で過去1年間(2019年10月5日~2020年9月4日)の間に完成または、すでに完成してこの期間内に公開された作品を対象に、プロ、アマチュア、自主制作、商業作品を問わず、世界中から広く作品を募集しています。応募作品は、審査委員会による審査を経て、部門ごとに大賞、優秀賞、ソーシャル・インパクト賞、新人賞、U-18賞を決定し、それぞれに賞状(文部科学大臣賞)、トロフィー、副賞(U-18賞は賞状のみ)が贈られます。

【応募締切】2020年9月4日(金)日本時間 18:00必着

【WEB】https://j-mediaarts.jp/news/第24回:4部門(アート・エンターテインメント・/
締切まで あと約 26 日
, 「SPACE LABO 2020」

「SPACE LABO 2020」


【内容】「SPACE LABO 2020」は、2021年3月に予定している「秋田市文化創造館」の開館に先駆けたプレ事業の一環で、グランプリには、開館後の秋田市文化創造館で表現する機会と、その滞在制作費が支援されます。審査過程では、企画の実現までコーディネーターがサポートするとともに、二次審査通過者には、制作補助費最大10万円を支援、実際に中心市街地で企画を表現する機会が提供されます。

【応募締切】2020 年8月17日(月)23時59分(必着)

【WEB】https://www.artscenter-akita.jp/archives/13254
締切まで あと約 9 日
, The 24th Taro Okamoto Award for Contemporary Art

The 24th Taro Okamoto Award for Contemporary Art


【内容】時代を創造する者は誰か!
1954年、岡本太郎43歳のときに出版された『今日の芸術』。この本には、「時代を創造する者は誰か」というサブタイトルがつけられていました。1996年、岡本太郎没、享年84歳。その直後、岡本太郎記念現代芸術大賞(2006年 岡本太郎現代芸術賞に改称)、通称「TARO賞」が創設されました。彼の遺志を継ぎ、まさに「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。今年は第24回をむかえます。
「時代を創造する者は誰か」—–この半世紀前の太郎の真摯な問いかけを胸に刻んで、創作活動に邁進する方々の、幅広い応募を呼びかけたいと思います。応募規程に沿う作品であれば、その形状、技法等はまったく自由。美術のジャンル意識を超え、審査員を驚かす「ベラボーな」(太郎がよく使った言葉です)作品の応募を期待しています。

【応募期間】2020年7月15日(水)〜9月15日(火)

【WEB】https://www.taromuseum.jp/第24回岡本太郎現代芸術賞%E3%80%80作品募集.html
締切まで あと約 38 日
, SHELL ART AWARD 2020

SHELL ART AWARD 2020


【内容】次世代を担う若手作家のための美術賞であり、創設当初より完全な公募制で実施しています。現在では「若手作家の登竜門」として、美術界で高い評価を頂いています。2020年は創設64年を迎え、新任3名を含む計5名の審査員による多彩な視点からの審査、学生支援企画、また、昨年からスタートした「レジデンス支援プログラム」を本年も計画しています。

【応募資格】日本在住、40歳以下の方。(2020年3月31 日時点、誕生日が1979年4月1日以降の方

【応募締切】2020年8月28日(金)必着

【WEB】https://www.idss.co.jp/enjoy/culture_art/art/apply.html
締切まで あと約 20 日
, (日本語) 第5回 星乃珈琲店絵画コンテスト

(日本語) 第5回 星乃珈琲店絵画コンテスト


【内容】星乃珈琲店は新しい才能を発掘するため、「第5回 星乃珈琲店絵画コンテスト」を実施します。第4回の応募作品は2320点にのぼり、予想以上のご応募をいただきました。今回もクリエーターに活躍の場を提供し、入選作品は作者名と共に全国の星乃珈琲店で巡回展示させていただきます。油彩・水彩・日本画・版画など奮ってご応募ください。蔵造りの店内を飾る、時代に捉われない力強い作品を期待します。

【賞】グランプリ(1点)賞金100万円ほか

【応募締切】2020年09月15日 (火) 19:00

【WEB】https://5th-artcontest.hoshinocoffee.com
締切まで あと約 37 日
, (日本語) FACE 2021(第9回 損保ジャパン日本興亜美術賞)作品募集

(日本語) FACE 2021(第9回 損保ジャパン日本興亜美術賞)作品募集


【内容】9回目となる公募コンクール「FACE 2021」では、「年齢・所属を問わず、真に力がある作品」を公募いたします。美術評論家を中心とした審査員の厳正な審査により、「将来国際的にも通用する可能性を秘めた」作品約70点を入選作品とし、その中から合議制でグランプリ、優秀賞、読売新聞社賞を選出し、各審査員が審査員特別賞を決定いたします。さらに、観覧者投票によりオーディエンス賞を授与いたします。

【賞】グランプリ(1点)副賞 300万円ほか

【〆切】2020年10月18日(日)

【web】https://www.bizlogi-art.com/Sompojapan/Login.aspx
締切まで あと約 71 日
, 2020 Open Call from Japanese Artist In Residence “SAIKONEON” nearby Mt.Fuji with opportunity to exhibit in Tokyo

2020 Open Call from Japanese Artist In Residence “SAIKONEON” nearby Mt.Fuji with opportunity to exhibit in Tokyo


【内容】アーティスト・イン・レジデンス「 SAIKO NEON 」は、ジャンルの枠を超えた様々なクリエイターための研究、創作、交流の場を目指し本年4月より設立されました。
SAIKO NEONは東京より2時間たらずの距離にありながら雄大な富士の自然環境の元、山梨県西湖のほとりに施設を持ち、さらに東京の文化中心地のひとつである中目黒、代官山エリアの近くにあるギャラリースペース「月極」とも提携しています。

【対象分野】ビジュアルアート、デザイン、ミュージック、文学、漫画、パフォーマンス等

【応募締切】1年を通して応募可能

【WEB】https://saikoneon.com/
締切まで あと約 2701 日
, Art Award IN THE CUBE 2020“Kioku no Yukue (Where Our Memories Go)”

Art Award IN THE CUBE 2020“Kioku no Yukue (Where Our Memories Go)”


【公募テーマ】「記憶(きおく)のゆくえ」

【内容】

古来、豊かな自然に恵まれ、森林を源とする「清流」が県内をあまねく流れる岐阜県。 里や街を潤すこの「清流」は、東濃の陶磁器、飛騨の木工芸、美濃和紙、関の刃物な ど匠の技を磨き、千有余年の歴史を誇る鵜飼などの伝統文化を育むとともに、新たな 創造の源となっています。
2017年4月、岐阜県では、想像力溢れる新たな才能の発掘と育成を目的に、企画公 募展「清流の国ぎふ芸術祭 Art Award IN THE CUBE 2017」を開催したところ、海外 を含め 790件もの応募をいただきました。15 組の入選者の皆さんは、この「AAIC2017」 をきっかけに、大きく羽ばたかれています。
「AAIC2017」から 3年、2020年4月、本県では再び 4.8m(幅)×4.8m(奥行)×3.6m(高さ) のキューブを無限の小宇宙に見立て、自由に表現していただく「AAIC2020」を開催します。

【応募締切】2019年5月13日(月)17:00必着

【WEB】https://art-award-gifu.jp
締め切られました
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