公募・助成・レジデンス - 海外 - アジア

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報概要を掲載しています。
各情報が変更となる場合等もありますので、詳細は必ず各ホームページのリンクをご確認ください。
ご質問等は各団体にお問い合わせください。

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, The Sher-Gil Sundaram Arts Foundation (SSAF) 、Asia Art Archive (AAA) 2019 助成公募

The Sher-Gil Sundaram Arts Foundation (SSAF) 、Asia Art Archive (AAA) 2019 助成公募

【内容】インドのSSAFとAAAが共同で取り組むこの助成金は本年2年目。研究者は、視覚芸術、既存の歴史、社会的、政治的、文化的等、新しい研究分野を開いていくプロジェクトを提案することが奨励されています。この助成金は書籍、雑誌、雑誌、新聞などの印刷物での表現に焦点を当て、20世紀/21世紀のインドや南アジア諸国でのアーティスト、視覚文化の重要な歴史に関する研究を支援するほか、政治的要素、地域との関連等、議論されるされるべきことの重要な分析のためのツールや方法の開発を目的とします。

【助成額】300,000インドルピー(約47万円)
【助成期間】2019年4月1日〜2020年3月30日
【締切】2018年12月15日(土)
【web】https://aaa.org.hk/en/programmes/programmes/ssafaaa-research-grant-for-histories-of-ideas-art-writing-and-visual-culture-2019/period/current-upcoming?utm_campaign=default&utm_content=link&utm_medium=email&utm_source=ApsisPro
締切まで あと約 4 日

, ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019

ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019

【内容】

初開催の1999年、ラフォーレ原宿で上映した作品は30作品(開催期間は3日間)でした。それから20年がたったいま、世界から約1万本のショートフィルムが集まる国際短編映画祭へと成長しました。この20年はショートフィルムの文化が日本に根付き、芽吹いた歳月だったと言えるでしょう。次の20年とその先へ。これからもショートショートが日本と世界をつなぐ窓となり、新時代を切り開くクリエイターと共に歩み続ける映画祭であるために、ショートショートが大切にしてきたことを改めて見つめます。

【応募期間】各部門による(多くの部門で2019年1月31日締切)

【WEB】http://www.shortshorts.org/2019_call_for_entry/guide.html
締切まで あと約 51 日

, ComPeung(チェンマイ/タイ)

ComPeung(チェンマイ/タイ)

ComPeungはタイで初めてのインディペンデントなレジデンスプログラムで2007年から継続中。100以上のアーティストが世界中から参加している。
≪対象≫ビジュアルアート(ジャンル問わず)、建築、パフォーミングアーツ、執筆、音楽
≪期間≫最低1ヶ月2ヶ月(新作の発展のための滞在のには2ヶ月を推奨)
≪費用≫30,000タイバーツ/月(スタジオ、滞在場所、3食、チェンマイ空港からの往復交通含む)
≪締切≫いつでも可能(ただし滞在期間の2ヶ月前までにオンラインで応募すること)
≪web≫http://www.compeung.org/artist-in-residence/
締切まで あと約 528 日

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