状況のアーキテクチャー2017 「うつしから学ぶ」成果展

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開催情報

状況のアーキテクチャー2017 「うつしから学ぶ」成果展

【期間】2017年12月2日(土)–12月10日(日)
【開館時間】11:00〜19:00(入館は18:30まで)
【休館】月曜日
【料金】無料

http://gallery.kcua.ac.jp/exhibitions/20171202_id=10952#ja

会場

会場名:京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA
webサイト:http://www.kcua.ac.jp/gallery/
アクセス:〒604-0052 京都市中京区油小路通御池押油小路町238-1
(堀川御池ギャラリー内)
電話番号:075-253-1509
開館時間:11:00〜19:00(入館は18:30まで)
休館日等:月曜日

概要

「状況のアーキテクチャー」2017年度のプロジェクト「うつしから学ぶ」では、京都市立芸術大学芸術資料館が収蔵している資料や伝統音楽の譜面を用いて、「うつす」行為によって別の形態や様式が発露するさまを、3つのワークショップによって体感します。また、その「うつし」の教育現場での活用法の会得を目標とします。受講生はワークショップ「山水画のジオラマをつくろう」「レゴブロックでうつす」「能楽の五人囃子を体にうつしとる」から各対象に合うものを選んで参加し、本展においてその成果を展示・発表します。

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