公募・助成・レジデンス

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報概要を掲載しています。
各情報が変更となる場合等もありますので、詳細は必ず各ホームページのリンクをご確認ください。
ご質問等は各団体にお問い合わせください。

過去の募集要項はこちらからご覧ください ▶

, Arteles Retreat residency program Winter 2019-20 in Finland

Arteles Retreat residency program Winter 2019-20 in Finland

【対象分野】Silence Awareness Existenceは、アーティスト、研究者、そしてクリエイティブな専門家のためのレジデンスプログラムです。このプログラムでは、テーマに合わせたアーティストのグループが集まり、北欧の冬の真っ只中に「マインドフルネス」を共有します。プログラムは滞在者が制作活動に集中し、ピースフルな環境にいることを可能にします。事前に決められたプロジェクトをしても良し、内省、瞑想そして研究のためだけにこのプログラムを活用することも可能です。集中できる制作環境と生活環境を維持するために、プログラムには、静かな日々、毎日の瞑想セッション、訪問教師による瞑想コースの紹介が含まれています。インターネットは指定された部屋でのみ利用可能です。フィンランドのサウナ、心と体を浄化するための古代の伝統に従事する機会もあります。

【応募締切】2019年6月27日(木)

【WEB】https://www.arteles.org/facilities.html
締切まで あと約 9 日

, Komatsu Biennale 2019: 5th Miyamoto Saburo Award for Original Sketch “Pioneering New Expressions”

Komatsu Biennale 2019: 5th Miyamoto Saburo Award for Original Sketch “Pioneering New Expressions”

【内容】一本の線から生まれたかたちには、それを描いた人の感性や心の動きが表れ、それぞれが独特な表現への可能性をひめています。デッサンの名手と呼ばれた宮本三郎は、「一枚の白紙と一本の木炭があれば、その精神が対象と一体となって、充分の活動を開始する。」と述べています。このデッサン大賞展は、線や様々な手法によって生み出される豊かな表現を求める場として生まれました。新しいデッサンの表現の地平をおし広げるための一本の線、また、新鮮な技法、未来を拓く独創的な表現を求めます。応募資格は不問 (年齢・国籍・経歴を問いません)。テーマは自由。

【募集期間】2019年4月1日(月)~6月28日(金)(午後4時必着)

【WEB】https://miyamoto-dessin.com/ar.html
締切まで あと約 10 日

, TOKAS Open Call for the Research Residency Program 2020

TOKAS Open Call for the Research Residency Program 2020

【内容】リサーチ・レジデンス・プログラム」は、アーティスト、デザイナー、音楽家、パフォーマー、建築家、キュレーター、リサーチャーといった様々な分野の国内外のクリエーターを対象に、東京を舞台とした文化芸術の研究、新しい創作に向けたリサーチを行う機会を提供するプログラムです。

【対象分野】ヴィジュアル・アート、デザイン、建築、音楽、サウンド・アート、 パフォーミング・アート、キュレーション等の文化芸術に関する分野

【応募締切】2019年6月28日(金)18:00(日本時間)

【WEB】https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/application/2019/20190517-208.html?fbclid=IwAR1YUmtpbbS32JF49y3os-N_U1Jut0YEl2XOBfeP7C0yEHdlUui1VZb5gqg
締切まで あと約 10 日

, TOKAS International Creator Residency Program 2020

TOKAS International Creator Residency Program 2020

【内容】「海外クリエーター招聘プログラム」はヴィジュアル・アート、デザイン、建築、キュレーション、アドミニストレーション 等の分野のクリエーターを対象に、TOKASレジデンシーでの滞在制作の機会を提供するレジデンス・プログラムです。

2020年5月~7月に実施する「テーマ・プロジェクト」では、「都市の祝祭性」のテーマのもと滞在制作を行う海外クリエーター2名を募集します。この2名は、同期間に同じテーマで制作活動をする、「国内クリエーター制作交流プログラム」参加クリエーター2名と、対話や議論の場を持ちながらそれぞれ個別に制作活動を行い、その成果をオープン・スタジオや成果発表展などで発表します。なお、「国内クリエーター制作交流プログラム」の公募は2019年9月下旬を予定しています。

【応募締切】2019年6月28日(金)18:00(日本時間)

【WEB】https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/application/2019/20190517-206.html
締切まで あと約 10 日

, (日本語) Independent TOKYO 2019 展示参加募集

(日本語) Independent TOKYO 2019 展示参加募集

【内容】「Independent TOKYO」は、若手の新進アーティストが自身のアート作品を展示販売することができるブース出展型のアートイベントです。若手アーティストの登竜門として、作家のキャリア支援を目的としています。

イベント会場では新作を発表する場であるだけでなく、ギャラリストが自分の画廊で展示する作家を探す場でもあります。今回のために選ばれたギャラリスト審査員が丁寧に作品を評価していきますので、出展作家にとっては次のキャリアにつながるチャンスです。奮ってご応募ください。グランプリ 賞金10万円ほか

【開催概要】会期:2019年8月17日 10:00~19:00、18日 10:00~18:00 会場:ヒューリックホール東京

【応募締切】2019年06月28日 (金) (事前登録)

【WEB】http://www.tagboat.com/artevent/independent_tokyo2019.php
締切まで あと約 10 日

, (日本語) 道後アート「オープンコール・プロジェクト 2019」

(日本語) 道後アート「オープンコール・プロジェクト 2019」

【内容】道後温泉の観光誘客に貢献することを目的とした、市民や観光客、福祉施設との交流型のアートプロジェクトを募集します。同プロジェクトは、「道後アート2019・2020」の開催目的のもと、多様な人々との出会いにより表現されるアートを通じて、道後エリアの交流人口の増加を目指し実施。松山市内にて一定期間、滞在制作を行い、自由な発想のアートプロジェクトを企画してください。作品は2020年3月14日・15日に開催される「ひみつジャナイ縁日」にて公開します。

【賞】採択(3点程度) 制作費上限50万円

【応募締切】2019年6月30日 (日)  作品提出・応募締切、17:00まで

【WEB】https://dogo-art.com/guideline02/
締切まで あと約 12 日

, The Benrido collotype-competition:The HARIBAN AWARD

The Benrido collotype-competition:The HARIBAN AWARD

【内容】19世紀に発明された写真印画技法「コロタイプ」を一世紀に渡り継承する便利堂は、2014年以降、写真をベースに活動するクリエイターに向けた国際コロタイプ写真コンペティションを開催しています。精緻で豊かな濃淡表現を可能にするコロタイプ技法を多彩な作家の方に体験いただき、コラボレーションをとおして新たな表現領域を拓いていただくことを目的としています。

【賞】

・2週間の京都滞在(交通費と宿泊費を含む)
・便利堂コロタイプ工房でのコロタイププリントの制作(8イメージ) と作品の謹呈
・次年度春の京都市内での個展(個展の開催費用を含む)
・公式カタログ(和綴じ、コロタイプ印刷)の10冊謹呈
他 審査員賞(4名)、工房特別賞(1名)、入選(数名)

【応募期間】2019年4月12日〜6月30日

【WEB】http://benrido-collotype.today/collotype-competition/
締切まで あと約 12 日

, 事業名

事業名

【内容】

transとは、越える、横切る、通過する、交差/交換する、変換/転換するなどの意味を持つ接頭語です。
秋吉台国際芸術村では、海外のレジデンス団体等に滞在して創作活動に取り組むアーティストを募集します。選定されたアーティストは、秋吉台国際芸術村の海外協定機関である台北國際藝術村に派遣され、文化、環境、そこに生活する人々とアイデアを交換し、創作活動を通じて新しい発想や視点を地域にもたらします。また、アーティストには意欲的に様々なプロジェクトに取り組むことが望まれ、帰国後には、秋吉台国際芸術村にて成果発表を行っていただきます。

【派遣先機関】台北國際藝術村

【滞在期間】2019年10月7日(月)- 12月27日(金)[82日間]

【応募締切】2019年6月30日(日)24:00(日本時間)

【WEB】https://aiav.jp/7396/
締切まで あと約 12 日

, Residence Support Program “trans_2019-2020” Application Guideline

Residence Support Program “trans_2019-2020” Application Guideline

【制作テーマ】この土地とともに生きる

【内容】transとは、越える、横切る、通過する、交差/交換する、変換/転換するなどの意味を持つ接頭語です。レジデンス・サポート・プログラムは、アーティストたちにとってその後の活動のための実験の場であり、新しい体験の場となります。作家たちは滞在する場所の文化、環境、そしてそこに生活する人々からアイデアを受け取り、創作活動を通じて新しい発想や視点を地域にもたらします。私たちは、秋吉台国際芸術村レジデンス事業が、様々な思想や文化の枠を越え、人々が行き交い、ふれ合う場となることを期待します。また、アーティストには意欲的に様々なプロジェクトに取り組むことが望まれ、創作活動とともに、その成果発表やアウトリーチなど地域交流プログラムを積極的に行っていただきます。

【応募締切】2019年6月30日(日)24:00(日本時間)

【WEB】https://aiav.jp/7288/
締切まで あと約 12 日

, 2019 Art Action UK Residency Award Residency Programme in the UK

2019 Art Action UK Residency Award Residency Programme in the UK

【内容】「3.11」の津波や放射能の災害後。地元のアーティストからの願いに応え、我々は災害に関する複雑な問題に向き合うアーティストのための時間と場所をつくるためにイギリスでレジデンスプログラムを設立。若い新進気鋭のアーティストをの表現の場を設けることによって、我々はより広い環境/政治問題を強調し、そしてイギリスと日本ののより密接な関係を発展させることを望む。今回で8回目の募集となる。日本の福島の状況について焦点を当てて活動を行うアーティスト、キュレーター、研究者等を対象とする。

【滞在期間】2019年10月〜11月(3、4週間)

【応募締切】2019年6月30日 (日)

【WEB】http://www.artactionuk.org/residency.html
締切まで あと約 12 日

, Artists + Machine Intelligence Grants

Artists + Machine Intelligence Grants

【内容】Google Arts & CultureとGoogle AIは若手作家が取り組む機械学習についての制作をサポートします。意欲的なコンピュータイエンスの研究と芸術を支援するというGoogleの継続的な取り組みの一環として、Google Arts&Cultureは、Google AIと共同で、現代のアーティストからの機械学習に関する提案を募集します。技術指導、Googleのコアリサーチ、および資金援助で6人のアーティストをサポート。Googleのクリエイティブテクノロジストと協力して、5か月間でアートワークを開発および制作。2019年9月から制作スタート。

【応募締切】2019年7月15日(月)21時Monday July 15, 2019 at 21.00(中央ヨーロッパ時間)

【WEB】https://experiments.withgoogle.com/ami-grants?fbclid=IwAR3sj9vK6dFw11Tsnh9oh_lnvk62LOOcPXF_KgXhhZtM6VsXZ_iLrSuK2lw

 
締切まで あと約 27 日

, Call for Art Proposals JAPAN ALPS ART FESTIVAL 2020

Call for Art Proposals JAPAN ALPS ART FESTIVAL 2020

【内容】2020年5月に開幕する「北アルプス国際芸術祭2020」の参加作品としてのプロジェクトを公募します。北アルプス山麓(長野県大町市)の歴史、文化、自然を活かしたアート作品や、豊かな地域資源を活用した創造的なプロジェクト(パフォーマンス、食プロジェクトなど)を募集します。

【応募資格】北アルプス国際芸術祭の趣旨を理解していること。

【応募締切】2019年7月19日(金) 17時必着。持ち込み不可。

【WEB】https://shinano-omachi.jp/news/11718/
締切まで あと約 31 日

, (日本語) 京都市芸術文化特別奨励制度(奨励金300万円) 令和2年度(2020年度)奨励者募集

(日本語) 京都市芸術文化特別奨励制度(奨励金300万円) 令和2年度(2020年度)奨励者募集

【内容】京都市では,芸術文化の担い手を育成することにより,新たな芸術文化の創造を促進し, 京都の芸術文化の振興を図ることを目的として,これから大きく羽ばたこうとする若い芸術 家の方々を奨励する「京都市芸術文化特別奨励制度」を平成12年度から実施しています。この度,平成32年(2020年)度中の活動を支援する奨励者(平成31年度中に審査, 決定)を募集します。

【対象分野】芸術文化に関わる活動を行い,次の全ての条件に該当する個人又はグループ

(1) 住所地,活動拠点又は予定する発表場所のいずれかが京都市内であること

(2) 京都の芸術文化の振興や発信に貢献する可能性のある活動(創作,発表,企画,研究等)を行っていること

【応募締切】2019年7月31日(水)

【WEB】http://www.geibunkyo.jp/news/000810.html
締切まで あと約 43 日

, (日本語) 亀山トリエンナーレ2020 コンペティション

(日本語) 亀山トリエンナーレ2020 コンペティション

【内容】東海道の城下町、宿場町であった三重県亀山市、古くからの歴史・文化の息づく静かな街です。この街で2020年に「亀山トリエンナーレ2020」を開催します。現代アートを街に展示することから生まれる枠組みを超えた文化の創造。多種多様なアートによって交流する人と地域。ひとつの生命体ののようにアートのムーブメントが亀山に湧きあがることを期待し、作品を公募します。「亀山トリエンナーレ2020」は若いアーティストたちの作品発表の場であり、登竜門です。亀山で「場」の力を感じていただき、あなたのアートの可能性を拡げてください。皆さまのご参加をお待ちしています。

【対象分野】平面・立体・映像・インスタレーション・パフォーマンス・ダンス・ワークショップ・公開制作など。

【応募締切】2019年8月15日〔当日消印有効〕

【WEB】http://kameyamatriennale.jp/news/news17.html
締切まで あと約 58 日

, (日本語) SHIBUYA ART AWARDS 2019

(日本語) SHIBUYA ART AWARDS 2019

【内容】6回目となる『SHIBUYA ART AWARDS 2019』では、皆様から広くアート作品を募集いたします。 入選作品は、入選作品展(第11回渋谷芸術祭2019内)にて一般展示をし、最終審査を行います。 受賞作品は、渋谷芸術祭後、巡回展示へご招待。

【賞・入選】大賞1 作品 /賞状、副賞:賞金30 万円、巡回展示へのご招待、他

【応募締切】2019年9月6日(金) 23:59

【WEB】https://shibuyaawards.com
締切まで あと約 80 日

, (日本語) 星乃珈琲店絵画コンテスト

(日本語) 星乃珈琲店絵画コンテスト

【内容】星乃珈琲店は、新しい才能を発掘するため、星乃珈琲店絵画コンテストを実施しています。クリエーターに活躍の場を提供するため、受賞作品は副賞金による買上げとし、作者名と共に全国の星乃珈琲店で「旅する絵画」として巡回展示させていただきます。蔵造りの店内を飾る、時代に捉われない力強い作品を期待します。全国に約220店舗を展開する星乃珈琲店のうち、110店ほどある蔵造りの店内に作者名、作品名、作品コンセプト文、作者PRを記載したパネルと共に3ヶ月に一度のペースで全国の店舗を旅します。

【応募締切】2019年9月15日(日)

【WEB】https://artcontest.hoshinocoffee.com
締切まで あと約 89 日

, (日本語) FACE 損保ジャパン日本興亜美術賞

(日本語) FACE 損保ジャパン日本興亜美術賞

【内容】第8回目となる公募コンクールFACE 2020(損保ジャパン日本興亜美術賞)では、「年齢・所属を問わず、真に力がある作品」を公募いたします。美術評論家を中心とした審査員の厳正な審査により、「将来国際的にも通用する可能性を秘めた」作品約70点を入選作品とし、その中から合議制でグランプリ、優秀賞、読売新聞社賞を選出し、各審査員が審査員特別賞を決定いたします。さらに、観覧者投票によりオーディエンス賞を授与いたします。 グランプリ受賞作品は当館で収蔵し、次回のFACE展開催時に展示され、各回のグランプリ、優秀賞の受賞作家4名には、3年毎に開催予定の12名グループ展『絵画ゆくえ』にご出品いただきます。 「新進作家の登竜門」となるべく、本美術賞では、時代の感覚を捉えた輝く作品のご出品を期待いたします。

【応募期間】2019年9月16日(月)~10月20日(日)

【WEB】https://www.sjnk-museum.org/face
締切まで あと約 124 日

, The Finnish Institute in Japan’s TelepART funding programme

The Finnish Institute in Japan’s TelepART funding programme

【内容】フィンランドセンターではパフォーミングアーツのアーティストに対し「フィンランドセンターTelepART」助成プログラムを開始します。アーティストやパフォーマーの渡航費、生活費を補助します(上限1000ユーロ)。フィンランドセンターは、フィンランドと日本の芸術プロジェクトを促進しており、TelepARTの助成制度は、海外で活躍するパフォーミングアーティストをサポートしていきます。分野はパフォーミングアーツ、サーカス、音楽、コンテンポラリーダンス。本助成は迅速に支給され、プロジェクトが確定している主催者、演奏家、アーティスト、その代理人により申請できます。応募者は質の高い作品制作をおこない、少なくとも2カ国間のコラボレーションであること。高い芸術価値を発揮できなければなりません。生産は少なくとも2カ国の間のコラボレーションでなければなりません。TelepARTの申請申し込みは年間を通して募集しています。

【WEB】http://www.finstitute.jp/ja/2018/05/14/フィンランドセンターtelepart助成プログラム/
締切まで あと約 335 日

, (日本語) ComPeung(チェンマイ/タイ)

(日本語) ComPeung(チェンマイ/タイ)

ComPeungはタイで初めてのインディペンデントなレジデンスプログラムで2007年から継続中。100以上のアーティストが世界中から参加している。
≪対象≫ビジュアルアート(ジャンル問わず)、建築、パフォーミングアーツ、執筆、音楽
≪期間≫最低1ヶ月2ヶ月(新作の発展のための滞在のには2ヶ月を推奨)
≪費用≫30,000タイバーツ/月(スタジオ、滞在場所、3食、チェンマイ空港からの往復交通含む)
≪締切≫いつでも可能(ただし滞在期間の2ヶ月前までにオンラインで応募すること)
≪web≫http://www.compeung.org/artist-in-residence/
締切まで あと約 339 日

, Lakkos Artists Residency

Lakkos Artists Residency

【内容】

このレジデンスプログラムは様々なクリエイティブな活動をベストに導くフレキシブルな場所です。ミュージシャンにはミュージシャン、作家には作家、ペインターにはペインターと、それぞれ地元の方をを紹介しつなぎます。地元の歴史について研究したい考古学者も歓迎。滞在先は少し古い伝統的な家です。このプログラムはオーストラリア人のアーティスト、Mathew Halpinにより運営され、彼も滞在先に住んでいます。
滞在費は提案制、寄付として、将来的に建物の修復やアートプロジェクト等に使用します。キッチンには自炊のための道具は用意していますが、食事はつきません。同時に5組のアーティストまで受け入れ可。最低2週間滞在。

【締切】随時

【WEB】https://lakkosartistsresidency.weebly.com/residency.html
締切まで あと約 2251 日

助成: