公募・助成・レジデンス

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報概要を掲載しています。
各情報が変更となる場合等もありますので、詳細は必ず各ホームページのリンクをご確認ください。
ご質問等は各団体にお問い合わせください。

過去の募集要項はこちらからご覧ください ▶

, 【KAIR2020】 Participation Guidlines : OPEN CALL

【KAIR2020】 Participation Guidlines : OPEN CALL

【内容】神山アーティスト・イン・レジデンス(KAIR)実行委員会(以下、主催者)は、1999年度より国内外から芸術家を招聘し、創作活動を支援するAIR事業を開始しました。当プログラムは『とくしま国際文化村』構想のコアの一つとなる活動です。国内外から招聘した芸術家が、地域住民の協力のもと創作活動に専念できる環境を提供し、ここで得た体験が今後の作家活動に何らかの好影響を及ぼすとともに、芸術と呼ばれる分野及びそこに生きる人々との交流に恵まれることの少ない地域住民が、この事業を通じて新しい発見、新しい価値観、新しい交流を享受できることを目的としています。

【締切】2020年2月28日(金)

【web】https://www.in-kamiyama.jp/art/diary/30768/
締切まで あと約 4 日

, Hong Kong Residence Open Call

Hong Kong Residence Open Call

【内容】TongLau Spaceは、アーティストが運営する組織であり、香港に活気あるAIRプログラムをつくり、海外のアーティストの選択肢と機会を増やしています。香港のAIRプログラムは、主に招待により機関、美術館、アートセンターによって開催されます。限られたスペースと高い家賃は常に香港の問題であり、短期の海外アーティストに住宅、ワークショップ、展示スペースを提供することは困難です。そんな中で、アートに情熱を持ち、文化交流と探求に関心あるアーティストのために、より多くの機会を創出したいと考えています。香港の文化と香港での新しいアートの制作。経験豊富なアーティスト、若いアーティスト、海外の留学生など、さまざまなキャリアのアーティストを歓迎します。利用料は月額1,600USD。
【締切】2020年2月28日(金)

【web】https://tonglauspace.wordpress.com
締切まで あと約 4 日

, YUI-PORT Artist-in-Residence Autonomous Activity Program 2020 Summer

YUI-PORT Artist-in-Residence Autonomous Activity Program 2020 Summer

【内容】新潟市芸術創造村・国際青少年センター(ゆいぽーと)では、滞在型の創作活動を行う芸術家等を国内外から募集、支援することで、創造性に富んだ人材が集まりやすい環境づくりを進め、新潟市の魅力を国内外に発信することと共に、滞在する芸術家等と市民が交流することで地域の自然や歴史、文化の魅力を再発見し、地域の誇りづくりや愛着づくりにつなげることを目的に、アーティスト・イン・レジデンス事業を実施します。滞在する芸術家等は制作過程を公開すると共に、ワークショップやリサーチなどを通し、市民や青少年との交流で関係を育み、多様な創作展開に繋げることができます。また、同時期に滞在する芸術家等が互いに交流することで、異なる分野の融合による新たな場の創出を図ります。

【滞在期間】2020年7月5日(日)から2020年8月27日(木)までの間の30日以内

【応募締切】2020年2月29日(土) 日本時間23時59分 【必着】 (当日消印無効)

【WEB】https://www.yui-port.com/activities-offering.php
締切まで あと約 5 日

, YUI-PORT Artist-in-Residence Invitation Program 2020 Fall

YUI-PORT Artist-in-Residence Invitation Program 2020 Fall

【内容】新潟市芸術創造村・国際青少年センター(ゆいぽーと)では、滞在型の創作活動を行う芸術家等を国内外から募集、支援することで、創造性に富んだ人材が集まりやすい環境づくりを進め、新潟市の魅力を国内外に発信することと共に、滞在する芸術家等と市民が交流することで地域の自然や歴史、文化の魅力を再発見し、地域の誇りづくりや愛着づくりにつなげることを目的に、アーティスト・イン・レジデンス事業を実施します。

【滞在期間】2020年9月1日(火)から2020年11月30日(月)までの間の90日以内

【応募締切】2020年2月29日(土) 日本時間23時59分【必着】 (当日消印無効)

【WEB】https://www.yui-port.com/activities-offering.php
締切まで あと約 5 日

, apexart Exhibition Open Call

apexart Exhibition Open Call

【内容】本公募は、世界中のアーティスト、キュレーター、その他専門家から、NYC以外の世界のあらゆる場所の展覧会提案を募集するものです。選ばれた提案は、制作資金とスタッフ等による制作支援を受けます。これは助成金ではなく、むしろapexartによる展覧会をキュレーションする機会です。場所の設定については、その場で展覧会を実施する潜在的なチャレンジ性と計画性を有するため、これまでに現地で実際に時間を費やした場所を選択する必要があります。展示会場は、提出時に決定しておく必要はありません。各展示会とその関連企画に10,000ドルの予算を用意しています。

【締切】2020年3月1日(日)

【web】https://apexart.org/opencalls.html
締切まで あと約 6 日

, Canadian Alberta Summer Residences

Canadian Alberta Summer Residences

【内容】本プログラムは美術家が自分の制作に集中できるように設計されています。参加者は、広大な山の中に位置するバンフセンターで、仲間に囲まれながら、新しいアイデアを模索し、自分の研究に時間をつかい、自分の研究における新しい方向性を養うことが奨励されます。共有のスタジオ施設と技術サポートを行う知識豊富なスタッフを介して、実験を奨励します。*参加者は、世界的に有名な訪問アーティストによる講演、展示会、パフォーマンスに出席し、スタジオビジットも行うことができます。さらに、参加者は、ネットワークを構築し、コラボレーションし、他のレジデンスアーティストや一般のアーティストと作品を共有する機会があります。秋季のフェローシッププログラムも同時募集中。

【締切】2020年3月4日(水)

【web】https://www.banffcentre.ca/programs/banff-artist-residence-summer-2020?utm_medium=web%20posting&utm_source=resartis&utm_campaign=bair%20summer%202020%20jan%20202
締切まで あと約 9 日

, BANFF Theme Residence “Plastic”

BANFF Theme Residence “Plastic”

【内容】プラスチックはどこにでもあり、環境面への関心が高まっています。しかし、建物、衣服、通信ネットワークなど、現代のインフラの基盤となっています。使い捨てプラスチックの排除は必要なキャンペーンであるにも関わらず、簡単に使用をやめられない素材です。また、型からビニールや塗料まで、現代美術の制作に使用される最も重要な素材の1つです。このレジデンシーは、プラスチックとの関係をどのように再構成するかを探求していきます。プラスチックを永久的な消耗品としてではなく、信じられないほど貴重な材料と考えた場合、どうなるでしょうか?メーカーと思想家に、今だからこそ、根本的な素材としての関係を再考し、リサイクルと再構成のプロセスを探求していきます。

【締切】2020年3月4日(水)

【web】https://www.banffcentre.ca/programs/plastic?utm_medium=web%20posting&utm_source=resartis&utm_campaign=plastic%20november%202012
締切まで あと約 9 日

, Open Call for Prix Elysée in Lausanne, Switzerland

Open Call for Prix Elysée in Lausanne, Switzerland

【内容】Prix​​Elyséeは、中堅のキャリアを持つ写真家やアーティストが自分の好きなテーマで新しいプロジェクトを進めることを奨励する国際的な賞です。
候補者は8人選ばれ、プロジェクトの展示に対して5,000スイスフラン(5,160 USD)を受け取ります。その中から国際審査員によって選ばれた受賞者は、プロジェクトを制作し、本を出版するために80,000スイスフラン(82,560 USD)をさらに受け取ります。

【締切】2020年3月9日(月)

【web】http://prixelysee.ch/en/applications/
締切まで あと約 14 日

, MASK[MEGA ART STORAGE KITAKAGAYA] 2019-2020  open call

MASK[MEGA ART STORAGE KITAKAGAYA] 2019-2020 open call

【内容】MASK[MEGA ART STORAGE KITAKAGAYA]は、「Open Call 2019-2020−拡張する収蔵庫−」と題し、重厚長大な作品制作に果敢に挑むアーティスト支援を目的とした、新規収蔵作品のプロポーザルを開始しております。応募作品は、申請時点で完成しているもの、制作途中のもの、プラン段階のものいずれの場合も申請可能です。「展覧会に出品した作品の行き場が決まっていない」、「大型作品制作の制作場所と保管場所を探している」、「作品の保管場所を必要としている」そういったアーティストやアートディレクター、芸術祭やアートイベント事務局からの申請をお待ちしています。
他の芸術祭・国際展等で展示が予定されている作品も対象とする画期的な本プログラムによって、アーティストが抱える制作面での懸念を解消するだけでなく、アート作品の“制作−展示−収蔵”のエコシステムの循環を促すことを目指しています。

【申請条件】
1)2020年11月のプレイベント及び、2020年11月から2021年3月までに開催予定の展覧会「Open Storage」に参加できること
2)下記のA,Bいずれかを満たす作品
A) 2020年11月までに完成予定の作品
B) 2014年(「Open Storage」開始年)以降に制作された作品
3)30歳以上のアーティスト個人または団体の作品
4)幅7m×奥行6m×高さ5m のスペースで成立する作品

【締切】2020年3月15日(日)必着

【web】http://www.chishimatochi.info/found/mask/
締切まで あと約 19 日

, KOGANECHO BAZAAR 2020 AIR Manager Internship in Residence

KOGANECHO BAZAAR 2020 AIR Manager Internship in Residence

【内容】本プログラムは、NPO法人黄金町エリアマネジメントセンターが約10年にわたり培ってきたアーティスト・イン・レジデンス(以下AIR)事業の実績とノウハウを生かし、将来のAIR事業を担う人材育成の場を提供する短期集中型のインターンシップです。研修者は黄金町エリアで一定期間滞在しながら、実践を通してAIR事業の手法を学ぶことができます。

【研修内容】(1) AIR事業運営補助 (2) アーティスト滞在制作補助 (3) 企画運営補助

【研修期間(レジデンス)】2020年4月15日(水)〜7月15日(水)※最短30日間〜最長90日間

【締切】2020年3月15日(日) 必着 ※日本時間の23:59まで

【web】http://www.koganecho.net/contents/news/news-2904.html
締切まで あと約 20 日

, IAG AWARDS 2020 open call

IAG AWARDS 2020 open call

【内容】芸術劇場を擁し、芸術文化を核とした街づくりを推進する池袋エリアは、街そのものが、様々な分野のアーティストが集い、表現し、発信する劇場であり、舞台であることを目指しています。
そんな池袋の街とアーティストをつなぐプロジェクト「池袋アートギャザリング(IAG)」は、年齢・国籍・ジャンルを問わず、一人でも多くのファインアーティストの方々にこの舞台にあがっていただき、その活動を池袋の街とともに支援したいとの願いからアワードを2017年にスタート。
現役美術作家を審査員とし、美術業界との連携を重視するアワードの成果として、その入選をきっかけに美術界への飛躍を果たしたアーティストを多数輩出するほか、入選アーティストが地域や起業のアートプロジェクトへ起用される実績も増え続けており、今や国内屈指の美術公募展として注目を集めています。

【締切】2020年3月15日 (日)

【web】http://kaiyu-art.net/iag.php
締切まで あと約 20 日

, Koganecho Bazaar 2020 Open Call for Project Plan

Koganecho Bazaar 2020 Open Call for Project Plan

【内容】「⻩金町バザール」は、横浜市中区⻩金町エリアでアートによるまちの再生に取り組むNPO法人⻩金町エリアマネジメントセンターが主催するアートフェスティバルです。アーティストと地域コミュニティの出会いの場を創出し、多くの来街者を呼び込むことで、まちの賑わいづくりに取り組んでいます。第13回となる今回は、サブタイトルを「AIRとコミュニティの寓話」とし、⻩金町で展開する「アートとまちづくり」によるAIR(Artist in Residence)が媒介となるコミュニティの可能性を提示します。提出プランに応じて、制作・滞在(交通費含)・展示・撤収等にかかる費用として、上限80万円までの助成を行います。

【締切】2020年3月15日(日) ※必着

【web】http://www.koganecho.net/contents/news/news-2901.html
締切まで あと約 20 日

, The 13th ART IN THE OFFICE 2020 open call

The 13th ART IN THE OFFICE 2020 open call

【内容】ART IN THE OFFICEは、現代アートの分野で活動する新進気鋭のアーティストをサポートする公募プログラムで、今年で13回目を迎えます。平面作品の展示プランを募集し、受賞アーティストの作品をマネックスグループ株式会社(以下「マネックス」)のプレスルームに約1年間展示します。審査は、アート界とビジネス界、それぞれの分野の第一線で活躍するプロフェッショナル5名によって行われます。受賞者には、賞金を授与し制作費を支給します。

【対象分野】現代アートの分野で活動するアーティスト(学生可)

【応募締切】2020年3月25日(水) *当日消印有効

【WEB】http://www.a-i-t.net/ja/projects/2020/01/aio2020.php
締切まで あと約 30 日

, Hoshino Resorts×avex CREATORS WALL

Hoshino Resorts×avex CREATORS WALL

【内容】人が集い、新たなカルチャーが生まれる川崎。その土地に、星野リゾートは今年、OMOブランドで初めてのホステルタイプとなる「OMO3東京川崎」の開業を準備しています。そして今回、様々なホテルブランドを展開する星野リゾートと、クリエイターのエージェンシーを行うエイベックスにより、若手のクリエイターを募集します。テーマは「ふらっと旅、気ままに」。ペインティング、イラストレーション、グラフィック、写真など、平面作品であればジャンルは不問。入賞作品は、宿泊者の目に広く触れるホテルの壁紙に採用させていただきます。
【締切】2020年3月31日 (火)
【web】http://ha-cw.com
締切まで あと約 36 日

, The Chinati Foundation’s Artist in Residence program 2020

The Chinati Foundation’s Artist in Residence program 2020

【内容】1989年に様々な年齢、バックグラウンドを持つアーティストのサポートを目的に設立されたプログラム。レジデンスの成果として展覧会開催を実施。当プログラムは美術館の重要な一部であり、作品がコレクションになる事も。アーティストにはスタジオと滞在場所を提供するほか、1500ドルを素材購入費や旅費等として支給。また、スタッフ同伴の上、チナティの展示準備空間の見学や素材の見学も可能。

【締切】2020年4月1日(消印有効)

【レジデンス期間】2021年の2ヶ月間

【web】https://chinati.org/information/become-artist-in-residence
締切まで あと約 37 日

, Open Call_ TENRI ARTIST-IN-RESIDENCE in NARA 2020

Open Call_ TENRI ARTIST-IN-RESIDENCE in NARA 2020

【内容】
【対象分野】
【応募締切】
【WEB】
締切まで あと約 46 日

, The 11th Kochi International Triennial Exhibition of Prints

The 11th Kochi International Triennial Exhibition of Prints

【内容】芸術も多様化している現代において、もう一度原点に戻り、芸術を見直したい─そんな趣旨のもと、版画文化のさらなる発展を願って企画したのが「高知国際版画トリエンナーレ展」です。世界に誇る日本の伝統和紙の産地・高知で開催する意義から、出展作品の素材は紙に限定。ぬくもりあふれる紙の上で、豊かに表現される版画の世界は、トリエンナーレの名が示す通り、3年に1度開催しています。回を重ねるごとにレベルの高い作品が世界各国から集まり、国際的な作品展として注目されています。

【作品受付期間】2020年4月1日(水)~4月30日(木)

【WEB】https://kamihaku.com/triennial
締切まで あと約 66 日

, ROKKO MEETS ART 2020 open call

ROKKO MEETS ART 2020 open call

【内容】「六甲ミーツ・アート 芸術散歩」は、神戸・六甲山の山上付近に展開される現代アートの展覧会です。
神戸六甲山の優れた景観や自然環境、歴史や文化を楽しみながらピクニック気分で芸術散歩を楽しんでいただく屋外展示を中心とした展覧会で、驚きや発見の場、さまざまな出逢いが生まれる場になることを目指してきました。開催に伴い、公募部門の作品を募集します。六甲山の景観や会場となる施設の特性を活かし、六甲山エリアの魅力を一段と引き出せる作品プランをご応募ください。グランプリは賞金100万円
【締切】2020年5月7日 (木) 消印有効
【web】https://www.rokkosan.com/art2020/
締切まで あと約 73 日

, The Finnish Institute in Japan’s TelepART funding programme

The Finnish Institute in Japan’s TelepART funding programme

【内容】フィンランドセンターではパフォーミングアーツのアーティストに対し「フィンランドセンターTelepART」助成プログラムを開始します。アーティストやパフォーマーの渡航費、生活費を補助します(上限1000ユーロ)。フィンランドセンターは、フィンランドと日本の芸術プロジェクトを促進しており、TelepARTの助成制度は、海外で活躍するパフォーミングアーティストをサポートしていきます。分野はパフォーミングアーツ、サーカス、音楽、コンテンポラリーダンス。本助成は迅速に支給され、プロジェクトが確定している主催者、演奏家、アーティスト、その代理人により申請できます。応募者は質の高い作品制作をおこない、少なくとも2カ国間のコラボレーションであること。高い芸術価値を発揮できなければなりません。生産は少なくとも2カ国の間のコラボレーションでなければなりません。TelepARTの申請申し込みは年間を通して募集しています。

【WEB】http://www.finstitute.jp/ja/2018/05/14/フィンランドセンターtelepart助成プログラム/
締切まで あと約 84 日

, (日本語) ComPeung(チェンマイ/タイ)

(日本語) ComPeung(チェンマイ/タイ)

ComPeungはタイで初めてのインディペンデントなレジデンスプログラムで2007年から継続中。100以上のアーティストが世界中から参加している。
≪対象≫ビジュアルアート(ジャンル問わず)、建築、パフォーミングアーツ、執筆、音楽
≪期間≫最低1ヶ月2ヶ月(新作の発展のための滞在のには2ヶ月を推奨)
≪費用≫30,000タイバーツ/月(スタジオ、滞在場所、3食、チェンマイ空港からの往復交通含む)
≪締切≫いつでも可能(ただし滞在期間の2ヶ月前までにオンラインで応募すること)
≪web≫http://www.compeung.org/artist-in-residence/
締切まで あと約 88 日

, (日本語) ≪京都市都市計画局≫市有地を活用した文化芸術等のイベント提案募集

(日本語) ≪京都市都市計画局≫市有地を活用した文化芸術等のイベント提案募集

【内容】京都市では,令和5年度に予定されている京都市立芸術大学の移転を見据え,「京都駅東南部エリア活性化方針」を策定し,本エリアのまちづくりに取り組んでいます。現在,本エリアの市有地を活用し,文化芸術等を通じて地域の賑わいを生み出すイベント等を行っていただける方を募集しています。

【対象箇所】京都市南区東九条地区内の市有地

【事業期間】随時、提案募集(原則、令和2年度末まで)

【WEB】https://www.city.kyoto.lg.jp/tokei/page/0000254420.html
締切まで あと約 400 日

, Lakkos Artists Residency

Lakkos Artists Residency

【内容】

このレジデンスプログラムは様々なクリエイティブな活動をベストに導くフレキシブルな場所です。ミュージシャンにはミュージシャン、作家には作家、ペインターにはペインターと、それぞれ地元の方をを紹介しつなぎます。地元の歴史について研究したい考古学者も歓迎。滞在先は少し古い伝統的な家です。このプログラムはオーストラリア人のアーティスト、Mathew Halpinにより運営され、彼も滞在先に住んでいます。
滞在費は提案制、寄付として、将来的に建物の修復やアートプロジェクト等に使用します。キッチンには自炊のための道具は用意していますが、食事はつきません。同時に5組のアーティストまで受け入れ可。最低2週間滞在。

【締切】随時

【WEB】https://lakkosartistsresidency.weebly.com/residency.html
締切まで あと約 2867 日

, 2020 Open Call from Japanese Artist In Residence “SAIKONEON” nearby Mt.Fuji with opportunity to exhibit in Tokyo

2020 Open Call from Japanese Artist In Residence “SAIKONEON” nearby Mt.Fuji with opportunity to exhibit in Tokyo

【内容】アーティスト・イン・レジデンス「 SAIKO NEON 」は、ジャンルの枠を超えた様々なクリエイターための研究、創作、交流の場を目指し本年4月より設立されました。
SAIKO NEONは東京より2時間たらずの距離にありながら雄大な富士の自然環境の元、山梨県西湖のほとりに施設を持ち、さらに東京の文化中心地のひとつである中目黒、代官山エリアの近くにあるギャラリースペース「月極」とも提携しています。

【対象分野】ビジュアルアート、デザイン、ミュージック、文学、漫画、パフォーマンス等

【応募締切】1年を通して応募可能

【WEB】https://saikoneon.com/
締切まで あと約 2867 日

助成: