Open Calls – Domestic

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報を掲載していきます。
詳細は各ホームページのリンクをご確認ください。
ご質問等は各団体にお問い合わせください。
▶ 一覧に戻る

, Liminal Space リミナル・スペース | Artist in Residence Program, 2021

Liminal Space リミナル・スペース | Artist in Residence Program, 2021


【内容】2021年1月、AITとオランダのアイントホーフェンにある芸術文化団体バルタン・ラボラトリーズ(Baltan Laboratories)は、文化庁の助成を受けて、リサーチ、知識・経験の交換、コラボレーションを促し、芸術文化活動を推進するアーティスト・イン・レジデンスプログラムを行います。日本とオランダを活動の拠点とし、現代美術分野で活動するアーティストや社会的視点を合わせ持つデザイナーを対象に、初の試みとしてオンラインを活動・発表の場とします。本プログラムでは、両国の参加者が関心をクロスオーバーさせてリサーチを行い、関係団体を交えた議論を重ねながらプログラムを進めます。

【対象分野】テーマやソーシャルデザインに関心があり、日本を拠点に現代アートを表現領域とするアーティストまたはデザイナー

【応募締切】</strong>2020年11月1日(日)

【WEB】http://www.a-i-t.net/ja/residency/2020/08/baltan-ait.php
締切まで あと約 11 日
, (日本語) 文化庁「文化芸術収益力強化事業」 バリアフリー型の動画配信 プラットフォーム事業

(日本語) 文化庁「文化芸術収益力強化事業」 バリアフリー型の動画配信 プラットフォーム事業


【内容】バリアフリー対応やeラーニングの実施に取り組み、バリアフリー型の動画配信プラットフォーム「THEATRE for ALL」で公開する映像・作品・番組を公募する予定。

【対象分野】パフォーミングアーツ・映画・メディア芸術
(演劇・ダンス・日本舞踊・バレエ・ミュージカル・人形劇・大衆演劇・落語・歌舞伎などのパフォーミングアーツ、映画、メディアアートなど)

【応募締切】第1次応募締切:2020年10月31日(土)・第2次応募締切:2020年11月20日(金)

【WEB】https://awrd.com/award/tfa-project
締切まで あと約 30 日
, (日本語) 【募集】高松アーティスト・イン・レジデンス2020

(日本語) 【募集】高松アーティスト・イン・レジデンス2020


【内容】令和元年5月に策定した第2期高松市文化芸術振興計画に基づき、市内にある、活用されていない 資源(空き家、廃校、商店街の空き店舗等)を活用し、アーティストが一定期間滞在しながら、地域と交流しながら作品制作を行うことで、地域との協働を生み、地域に賑わいをもたらすとともに、アートの普及や若手アーティスト等の育成を行うことを目的として、アーティスト・イン・レジデンスを実施します。なお、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、国内において滞在又は活動している方に限って募集します。

【事業期間】2020年11月9日(月)~2021年2月28日(日)のうち7日から最大80日まで ・展示期間・公演日時等については相談の上決定します。

【応募締切】2020年10月21日(水)※必着

【WEB】http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/event/bunka_geijutsu/bunsin2020_AIR.html"
24時間以内に締切
, (日本語) 月刊美術 Presents 美術新人賞「デビュー2021」

(日本語) 月刊美術 Presents 美術新人賞「デビュー2021」


【内容】美術新人賞「デビュー」は、美術雑誌「月刊美術」(1975年創刊)が主催する絵画コンクールです。将来プロとして活躍する画家を育てたい、という思いから2013年にスタートし、今年で9回を数えます。
グランプリ、準グランプリ受賞者には、賞金のほか、副賞として銀座にある画廊での個展開催の権利を授与します。また、美術雑誌だからこそできる若手支援を目指し誌面で継続的に紹介。画廊や美術関係者との橋渡しをすることで、皆さんの活躍を後押ししていきます。

【応募締切】2020年10月23日 (金)

【WEB】http://www.gekkanbijutsu.co.jp/debut/debut2021/
締切まで あと約 2 日
, (日本語) ゲンビどこでも企画×ゲンビ「広島ブランド」デザイン スペシャル公募 2020

(日本語) ゲンビどこでも企画×ゲンビ「広島ブランド」デザイン スペシャル公募 2020


【内容】旧日本銀行広島支店の魅力をいっそう引き出す作品のアイディアと展示プランを募集します。
※絵画、彫刻、写真、映像、インスタレーション、パフォーマンス、グラフィックデザイン、パッケージデザイン、Webデザイン、ランドスケープデザイン、建築等、ジャンルや形式は不問
※公募展開催期間(2021年2月20日~3月7日)を通して展示できることを条件とする(パフォーマンスの場合は1日でも可)
※作品のジャンルにかかわらず、アイディアそのものの実現性は必ずしも問わない、ただし、そのアイディアをどのように展示するかを示す展示プランは評価の対象とする

【応募締切】2020年11月10日 (火)

【WEB】https://www.hiroshima-moca.jp/dokodeza/index.html
締切まで あと約 20 日
, (日本語) ブックショートアワード

(日本語) ブックショートアワード


【内容】ブックショートは、短編小説とショートフィルムの橋渡しをする企画を実施中です。2014、15年度に優秀作品に選ばれた作品、そして、今後優秀作品に選ばれる作品のうち、本企画にご参加いただける方の短編小説をショートフィルムの原作として映像製作者に開放するプロジェクトです。ショートショート フィルムフェスティバル & アジアの「オフィシャルコンペティション」「地球を救え!部門」「CGアニメーション部門」の応募者が、みなさまの書いた短編小説を原作としてショートフィルムを製作することを可能にします。これまで、ショートフィルム化への道のりは狭き門でしたが、今年度からその門戸を一気に開き、応募作品が映像化されるチャンスを大きく広げます。映像製作者とのコラボレーションによってブックショートをさらに盛り上げ、みなさまの才能を世に出していきたいと考えています。

【応募締切】2021年3月31日(水)まで毎月月末締め切り

【WEB】https://bookshorts.jp/entry2020
締切まで あと約 161 日
, (日本語) 京都芸術大学 舞台芸術研究センター 2021年度共同研究(劇場実験型・リサーチ支援型)公募事業の募集

(日本語) 京都芸術大学 舞台芸術研究センター 2021年度共同研究(劇場実験型・リサーチ支援型)公募事業の募集


【内容】京都芸術大学 舞台芸術研究センター〈舞台芸術作品の創造・受容のための領域横断的・実践的研究拠点〉では、本拠点の研究理念である「ラボラトリー機能」に係る研究プロジェクトとして、下記2種類の研究事業を公募いたします。また2021年度はこれまでの「自由テーマ」と平行し、2020年代における舞台芸術の新たなヴィジョンを構想する、「課題テーマ」による研究事業を募集します。

【対象分野】
[劇場実験型]
京都芸術劇場を活用した「劇場実験」を研究プロセスの中心に据え、研究者とアーティスト・舞台技術者等の協働による研究チームによって行われる研究プロジェクト。応募〆切:2020年9月25日(金)23:59

[リサーチ支援型]
劇場実験や作品の創造、発表に至る前段階の「リサーチ」を中心とする研究プロジェクト。応募〆切:2020年11月13日(金)23:59

【WEB】http://www.k-pac.org/kyoten/public/
締切まで あと約 23 日
, 2020 Open Call from Japanese Artist In Residence “SAIKONEON” nearby Mt.Fuji with opportunity to exhibit in Tokyo

2020 Open Call from Japanese Artist In Residence “SAIKONEON” nearby Mt.Fuji with opportunity to exhibit in Tokyo


【内容】アーティスト・イン・レジデンス「 SAIKO NEON 」は、ジャンルの枠を超えた様々なクリエイターための研究、創作、交流の場を目指し本年4月より設立されました。
SAIKO NEONは東京より2時間たらずの距離にありながら雄大な富士の自然環境の元、山梨県西湖のほとりに施設を持ち、さらに東京の文化中心地のひとつである中目黒、代官山エリアの近くにあるギャラリースペース「月極」とも提携しています。

【対象分野】ビジュアルアート、デザイン、ミュージック、文学、漫画、パフォーマンス等

【応募締切】1年を通して応募可能

【WEB】https://saikoneon.com/
締切まで あと約 2627 日
, (日本語) ≪京都市都市計画局≫市有地を活用した文化芸術等のイベント提案募集

(日本語) ≪京都市都市計画局≫市有地を活用した文化芸術等のイベント提案募集


【内容】京都市では,令和5年度に予定されている京都市立芸術大学の移転を見据え,「京都駅東南部エリア活性化方針」を策定し,本エリアのまちづくりに取り組んでいます。現在,本エリアの市有地を活用し,文化芸術等を通じて地域の賑わいを生み出すイベント等を行っていただける方を募集しています。

【対象箇所】京都市南区東九条地区内の市有地

【事業期間】随時、提案募集(原則、令和2年度末まで)

【WEB】https://www.city.kyoto.lg.jp/tokei/page/0000254420.html
締切まで あと約 160 日
, Art Award IN THE CUBE 2020“Kioku no Yukue (Where Our Memories Go)”

Art Award IN THE CUBE 2020“Kioku no Yukue (Where Our Memories Go)”


【公募テーマ】「記憶(きおく)のゆくえ」

【内容】

古来、豊かな自然に恵まれ、森林を源とする「清流」が県内をあまねく流れる岐阜県。 里や街を潤すこの「清流」は、東濃の陶磁器、飛騨の木工芸、美濃和紙、関の刃物な ど匠の技を磨き、千有余年の歴史を誇る鵜飼などの伝統文化を育むとともに、新たな 創造の源となっています。
2017年4月、岐阜県では、想像力溢れる新たな才能の発掘と育成を目的に、企画公 募展「清流の国ぎふ芸術祭 Art Award IN THE CUBE 2017」を開催したところ、海外 を含め 790件もの応募をいただきました。15 組の入選者の皆さんは、この「AAIC2017」 をきっかけに、大きく羽ばたかれています。
「AAIC2017」から 3年、2020年4月、本県では再び 4.8m(幅)×4.8m(奥行)×3.6m(高さ) のキューブを無限の小宇宙に見立て、自由に表現していただく「AAIC2020」を開催します。

【応募締切】2019年5月13日(月)17:00必着

【WEB】https://art-award-gifu.jp
締め切られました
助成: