Archive for 2018

, Cafe/Gallery Rokujian

Cafe/Gallery Rokujian

|Cafe/Gallery Rokujian    エリア: 東山 Higashiyama
〒606-8334 京都市左京区岡崎南御所町40-20
tel: 075-771-7140 fax: なし

https://www.kampoculturalcenter.com/cafe-rokujian
rokujian@yahoo.co.jp

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, Lakkos Artists Residency

Lakkos Artists Residency


【内容】

このレジデンスプログラムは様々なクリエイティブな活動をベストに導くフレキシブルな場所です。ミュージシャンにはミュージシャン、作家には作家、ペインターにはペインターと、それぞれ地元の方をを紹介しつなぎます。地元の歴史について研究したい考古学者も歓迎。滞在先は少し古い伝統的な家です。このプログラムはオーストラリア人のアーティスト、Mathew Halpinにより運営され、彼も滞在先に住んでいます。
滞在費は提案制、寄付として、将来的に建物の修復やアートプロジェクト等に使用します。キッチンには自炊のための道具は用意していますが、食事はつきません。同時に5組のアーティストまで受け入れ可。最低2週間滞在。

【締切】随時

【WEB】https://lakkosartistsresidency.weebly.com/residency.html
締切まで あと約 2153 日
, Short Shorts Film Festival Asia 2019

Short Shorts Film Festival Asia 2019


【内容】

初開催の1999年、ラフォーレ原宿で上映した作品は30作品(開催期間は3日間)でした。それから20年がたったいま、世界から約1万本のショートフィルムが集まる国際短編映画祭へと成長しました。この20年はショートフィルムの文化が日本に根付き、芽吹いた歳月だったと言えるでしょう。次の20年とその先へ。これからもショートショートが日本と世界をつなぐ窓となり、新時代を切り開くクリエイターと共に歩み続ける映画祭であるために、ショートショートが大切にしてきたことを改めて見つめます。

【応募期間】各部門による(多くの部門で2019年1月31日締切)

【WEB】http://www.shortshorts.org/2019_call_for_entry/guide.html
締め切られました
, Chateau Orquevaux 2019 Residency Application

Chateau Orquevaux 2019 Residency Application


【内容】

すべてのアーティストを歓迎する場所を作り出すことが我々のミッションです。アイデアを共有し、探求し、熟考する場所。このレジデンスプログラムは人としての経験と創造的なプロセスを重視。滞在者には必ずしも制作を終えることにフォーカスするのではなく、個人的な成長とアーティストの表現の進化を促してほしいと考えます。滞在場所、制作場所はともに個室、食事もほぼカバーします。

【費用】

2週間滞在:750ユーロ  4週間滞在:1500ユーロ(助成金支給の可能性もあり。要確認)

【締切】2018年10月15日(月)(先行審査の場合。申請費は30ユーロ。2018年12月17日まで延長する場合、申請費は40ユーロかかる)

【WEB】https://www.chateauorquevaux.com
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, “THE 2018 VAN EYCK CALL FOR APPLICATIONS “

“THE 2018 VAN EYCK CALL FOR APPLICATIONS “


【内容】

アーティスト、デザイナー、キュレーター、写真家、建築家、作家、評論家等、Jan van Eyckアカデミーで6〜12ヶ月間のレジデンスの参加者を公募します。マーストリヒトのVan Eyckは参加者の才能を進化させるための、国際的で総合的な学術機関であり、多角的な環境で参加者のプロジェクトを進化させるための時間と場所を提供します。
参加者は基本的に22〜41歳。過去にRijksアカデミーやDe アトリエのレジデンスプログラムに参加した方は応募できません。申請費として70ユーロ。入学金として2750ユーロ。滞在費として月に900ユーロ、年間2000ユーロの制作費を支給。

【応募期間】2018年10月1日(月)締切

【WEB】https://www.janvaneyck.nl/en/news/residencies-2019/
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, “SHIBUYA AWARDS 2018″

“SHIBUYA AWARDS 2018″


【内容】

渋谷芸術祭はより多くの参加者へ価値を提供できる機関への進化を目指し、2014年に「SHIBUYA AWARDS」を創設しました。同アワードは、国際的な文化発信都市渋谷という場所に集まる多種多様なアート作品の中から入選作品を決定。入選作品は渋谷芸術祭にて一般展示を行い、受賞作品を決定します。受賞作品は渋谷芸術祭後、巡回展示を開催。Shibuya for SNBA賞受賞作品は、「Salon des National Beaux Arts 2018 Exhibition in Paris」へ出品し、世界へと発表します。

【賞】大賞(1点) 賞金30万円、巡回展示へ招待、賞状 ほか

【応募期間】2018年09月07日 (金) 作品提出・応募締切

【WEB】https://shibuyaawards.com
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, open calls; House Of Third Swish (HOTS)

open calls; House Of Third Swish (HOTS)


【内容】

この募集はASEAN諸国と日本、オランダを拠点にするキュレーター、研究者、科学者、アーティスト等に向けています。滞在期間は6ヶ月間(2019年2月1日から7月31日)。OTSは滞在費、スタジオ、月ごとの経費(3500000 IDR)、旅費(最寄りの空港からスカルノ・ハッタ国際空港までの航空チケット)、制作費(10000000 IDR)を提供し、このプログラムを実現することをサポートします。6ヶ月間の滞在ビザを取得すること。

【対象分野】キュレーター、研究者、科学者、アーティスト

【応募期間】2018年9月1日(土)

【WEB】https://shibuyaawards.com
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, OPEN CALL :: Locality/Reality 本土性 / 现实性 at the Inside-Out Art Museum

OPEN CALL :: Locality/Reality 本土性 / 现实性 at the Inside-Out Art Museum


【内容】

中国、香港、台湾、マカオを含むすべての国の個人、もしくは二人組ユニットを募集します。年齢、性別、教育的背景、また他の基準に基づかずに、広く募集しています。このプログラムは、今年の冬に3ヶ月間の滞在に向けて、歴史、政治、社会に関心を持つアーティスト、また研究者を募集します。旅費800ドル、奨励金1000ドルを支給。管理/光熱費として毎週50ドル支払う必要あり。

【滞在期間】2018年12月1日〜2019年2月28日

【応募期間】2018年9月1日(土)締切

【WEB】

https://www.chinaresidencies.com/news/203
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, Aesthetica Art Prize Now Open for Entries

Aesthetica Art Prize Now Open for Entries


 

【内容】

Aesthetica Art Prize Now Open for Entries
イギリスのアート雑誌「Aesthetica」が主催するこの賞は、世界中の卓越した才能に与えられます。若手アーティストや中堅アーティストともに、幅広い鑑賞者に対して作品を展示し、さらに国際的なアートの世界と関わりを持つ機会を提供します。審査員は主要な美術館等の専門家によって構成されています。新人賞もあり(卒業2年以内まで)。

【賞】グランプリ 5000ポンドほか

【応募期間】2018年8月31日(日)締切

【WEB】http://www.aestheticamagazine.com/art-prize/
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, ” The 7th Sapporo Odori 500m underground Walkway Gallery Award”

” The 7th Sapporo Odori 500m underground Walkway Gallery Award”


【内容】

500m美術館では、2018年度も現代アートの作品プランおよび企画プランのコンペティション「第7回 札幌500m美術館賞」を実施します。500m美術館のガラスケース(幅12,000mm × 高さ2,000mm × 奥行650mm)2基、全長24mの作品展示プランを募集。アーティストの個展、キュレーターによる企画展、作家同士のグループ展など、ガラスケース2基の空間を生かしたプランの中から4組を選出。二次審査通過者4組には「500m美術館賞グランプリ展」で実際に展示してもらい、その中から1組をグランプリに選出します。たくさんのご応募をお待ちしております。
【ゲスト審査員】服部浩之(キュレーター/秋田公立美術大学大学院准教授/アートラボあいちディレクター)

【応募期間】2018年9月15日(土)[必着]

【WEB】http://500m.jp/news/4470.html
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助成: