公募・助成・レジデンス(終了分)

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報を掲載しています。
 
2014年7月以前終了の公募情報はこちらからご覧ください ▶

, SHIBUYA ART AWARDS 2019

SHIBUYA ART AWARDS 2019


【内容】6回目となる『SHIBUYA ART AWARDS 2019』では、皆様から広くアート作品を募集いたします。 入選作品は、入選作品展(第11回渋谷芸術祭2019内)にて一般展示をし、最終審査を行います。 受賞作品は、渋谷芸術祭後、巡回展示へご招待。

【賞・入選】大賞1 作品 /賞状、副賞:賞金30 万円、巡回展示へのご招待、他

【応募締切】2019年9月6日(金) 23:59

【WEB】https://shibuyaawards.com
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, 亀山トリエンナーレ2020 コンペティション

亀山トリエンナーレ2020 コンペティション


【内容】東海道の城下町、宿場町であった三重県亀山市、古くからの歴史・文化の息づく静かな街です。この街で2020年に「亀山トリエンナーレ2020」を開催します。現代アートを街に展示することから生まれる枠組みを超えた文化の創造。多種多様なアートによって交流する人と地域。ひとつの生命体ののようにアートのムーブメントが亀山に湧きあがることを期待し、作品を公募します。「亀山トリエンナーレ2020」は若いアーティストたちの作品発表の場であり、登竜門です。亀山で「場」の力を感じていただき、あなたのアートの可能性を拡げてください。皆さまのご参加をお待ちしています。

【対象分野】平面・立体・映像・インスタレーション・パフォーマンス・ダンス・ワークショップ・公開制作など。

【応募締切】2019年8月15日〔当日消印有効〕

【WEB】http://kameyamatriennale.jp/news/news17.html
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, 北アルプス国際芸術祭2020作品公募

北アルプス国際芸術祭2020作品公募


【内容】2020年5月に開幕する「北アルプス国際芸術祭2020」の参加作品としてのプロジェクトを公募します。北アルプス山麓(長野県大町市)の歴史、文化、自然を活かしたアート作品や、豊かな地域資源を活用した創造的なプロジェクト(パフォーマンス、食プロジェクトなど)を募集します。

【応募資格】北アルプス国際芸術祭の趣旨を理解していること。

【応募締切】2019年7月19日(金) 17時必着。持ち込み不可。

【WEB】https://shinano-omachi.jp/news/11718/
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, 道後アート「オープンコール・プロジェクト 2019」

道後アート「オープンコール・プロジェクト 2019」


【内容】道後温泉の観光誘客に貢献することを目的とした、市民や観光客、福祉施設との交流型のアートプロジェクトを募集します。同プロジェクトは、「道後アート2019・2020」の開催目的のもと、多様な人々との出会いにより表現されるアートを通じて、道後エリアの交流人口の増加を目指し実施。松山市内にて一定期間、滞在制作を行い、自由な発想のアートプロジェクトを企画してください。作品は2020年3月14日・15日に開催される「ひみつジャナイ縁日」にて公開します。

【賞】採択(3点程度) 制作費上限50万円

【応募締切】2019年6月30日 (日)  作品提出・応募締切、17:00まで

【WEB】https://dogo-art.com/guideline02/
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, 「2019 Art Action UK Residency Award」レジデンスプログラム(ロンドン/UK)

「2019 Art Action UK Residency Award」レジデンスプログラム(ロンドン/UK)


【内容】「3.11」の津波や放射能の災害後。地元のアーティストからの願いに応え、我々は災害に関する複雑な問題に向き合うアーティストのための時間と場所をつくるためにイギリスでレジデンスプログラムを設立。若い新進気鋭のアーティストをの表現の場を設けることによって、我々はより広い環境/政治問題を強調し、そしてイギリスと日本ののより密接な関係を発展させることを望む。今回で8回目の募集となる。日本の福島の状況について焦点を当てて活動を行うアーティスト、キュレーター、研究者等を対象とする。

【滞在期間】2019年10月〜11月(3、4週間)

【応募締切】2019年6月30日 (日)

【WEB】http://www.artactionuk.org/residency.html
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, トーキョーアーツアンドスペース 2020年度リサーチ・レジデンス・プログラム

トーキョーアーツアンドスペース 2020年度リサーチ・レジデンス・プログラム


【内容】リサーチ・レジデンス・プログラム」は、アーティスト、デザイナー、音楽家、パフォーマー、建築家、キュレーター、リサーチャーといった様々な分野の国内外のクリエーターを対象に、東京を舞台とした文化芸術の研究、新しい創作に向けたリサーチを行う機会を提供するプログラムです。

【対象分野】ヴィジュアル・アート、デザイン、建築、音楽、サウンド・アート、 パフォーミング・アート、キュレーション等の文化芸術に関する分野

【応募締切】2019年6月28日(金)18:00(日本時間)

【WEB】https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/application/2019/20190517-208.html?fbclid=IwAR1YUmtpbbS32JF49y3os-N_U1Jut0YEl2XOBfeP7C0yEHdlUui1VZb5gqg
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, Arteles「Retreat residency program」(ハメーンキーロ/フィンランド)

Arteles「Retreat residency program」(ハメーンキーロ/フィンランド)


【対象分野】Silence Awareness Existenceは、アーティスト、研究者、そしてクリエイティブな専門家のためのレジデンスプログラムです。このプログラムでは、テーマに合わせたアーティストのグループが集まり、北欧の冬の真っ只中に「マインドフルネス」を共有します。プログラムは滞在者が制作活動に集中し、ピースフルな環境にいることを可能にします。事前に決められたプロジェクトをしても良し、内省、瞑想そして研究のためだけにこのプログラムを活用することも可能です。集中できる制作環境と生活環境を維持するために、プログラムには、静かな日々、毎日の瞑想セッション、訪問教師による瞑想コースの紹介が含まれています。インターネットは指定された部屋でのみ利用可能です。フィンランドのサウナ、心と体を浄化するための古代の伝統に従事する機会もあります。

【応募締切】2019年6月27日(木)

【WEB】https://www.arteles.org/facilities.html
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, 京都市芸術文化特別奨励制度(奨励金300万円) 令和2年度(2020年度)奨励者募集

京都市芸術文化特別奨励制度(奨励金300万円) 令和2年度(2020年度)奨励者募集


【内容】京都市では,芸術文化の担い手を育成することにより,新たな芸術文化の創造を促進し, 京都の芸術文化の振興を図ることを目的として,これから大きく羽ばたこうとする若い芸術 家の方々を奨励する「京都市芸術文化特別奨励制度」を平成12年度から実施しています。この度,平成32年(2020年)度中の活動を支援する奨励者(平成31年度中に審査, 決定)を募集します。

【対象分野】芸術文化に関わる活動を行い,次の全ての条件に該当する個人又はグループ

(1) 住所地,活動拠点又は予定する発表場所のいずれかが京都市内であること

(2) 京都の芸術文化の振興や発信に貢献する可能性のある活動(創作,発表,企画,研究等)を行っていること

【応募締切】2019年7月31日(水)

【WEB】http://www.geibunkyo.jp/news/000810.html
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, CAF賞2019作品募集

CAF賞2019作品募集


【内容】「CAF 賞」は、日本全国の高校・大学・大学院・専門学校の学生、および日本国籍を有し海外の教育機関に在籍する学生の作品を対象とする、学生の創作活動の支援と日本の現代芸術の振興を目的とした国内最大級のアートアワードです。最優秀賞1名には賞金100万円と、さらに副賞に個展開催の機会が提供されます。審査員賞3名には各30万円が賞金として授与されます。また、この他入選を含むいずれかの者には海外渡航費用として50万円を授与いたします。審査員は昨年同様、白石正美(SCAI THE BATHHOUSE)、藪前知子(東京都現代美術館)、齋藤精一(Rhizomatiks)の3名を迎え、入選作品展は本年10月に代官山ヒルサイドフォーラムにて開催されます。昨年に引き続き、作品形式やテーマ、サイズは自由。

【応募締切】2019年5月31日(金)

【WEB】http://gendai-art.org/caf2019/
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, 第9回 公募 新鋭作家展 出展者募集

第9回 公募 新鋭作家展 出展者募集


【内容】〈新鋭作家展〉は川口市立アートギャラリー・アトリアが企画する公募展で、文化芸術の振興と新鋭作家の発掘・育成を目的としています。優秀者には制作補助費が贈られ、翌年度の〈新鋭作家展〉において企画参加の機会が与えられます。これまで当館はアーティストとの協働のもと、地域への取材に基づいた作品やプロジェクトワーク、公開制作や参加型作品を構想するほか、ワークショップや講座など様々な企画を実施してきました。本企画においては、アーティストから展覧会で実施したいプランを公募します。第一線で活躍する有識者の審査によって選出された優秀者は、当館と協働で地域とかかわりあいながら企画をつくり上げます。アーティストにとってはこれまでにない要素を取り入れながら表現を高めていくきっかけとなり、また市民にとってはアートを介して地域への新鮮な視点を体験する機会となります。これからのアートシーンを担う、意欲あるみなさまのご応募をお待ちしています。

【応募締切】2019年6月2日(日)

【WEB】http://www.atlia.jp/exhibition/#ex20190409</a>
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助成: