公募・助成・レジデンス(終了分)

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報を掲載しています。
 
2014年7月以前終了の公募情報はこちらからご覧ください ▶

, トーキョーアーツアンドスペース 2021年度 リサーチ・レジデンス・プログラム公募

トーキョーアーツアンドスペース 2021年度 リサーチ・レジデンス・プログラム公募


【内容】「リサーチ・レジデンス・プログラム」は、アーティスト、デザイナー、音楽家、パフォーマー、建築家、キュレーター、リサーチャーといったさまざまな分野の国内外のクリエーターを対象に、東京を舞台とした文化芸術の研究、新しい創作に向けたリサーチを行う機会を提供するプログラムです。

【滞在期間】2021年9月~11月、または2022年1月~3月の6週間~12週間

【応募申し込み】2020年6月24日(水)18:00(日本時間)まで

【web】https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/application/2020/20200513-224.html
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, セゾン文化財団 Theaterfestival Basel (スイス) レジデンスプログラム watch &talk 参加アーティスト募集

セゾン文化財団 Theaterfestival Basel (スイス) レジデンスプログラム watch &talk 参加アーティスト募集


【内容】セゾン文化財団では日本を拠点に活躍するアーティストの国際文化交流活動の活性化を目的とし、スイスの演劇祭「Theaterfestival Basel」がフェスティバル期間中に開催するアーティスト・イ ン・レジデンス「watch & talk」に1名のアーティストを派遣します。watch & talk はスイスの大手小売企業ミグロスの文化支援事業「ミグロス・カルチュラル・パーセンテージ」の協力を得て開催されます。スイス国内外から若手アーティストやドラマトゥルクが参加し、期間中、共にパフォーマンスを見て、議論、分析、考察し、将来の作品のための糧となる経験を積む機会が提供されます。自身の創作活動を高めるチャンスを意欲的に求めるアーティストを募集します。応募条件は、日本に活動拠点を置く演劇、舞踊分野のアーティスト、原則、35歳以下。

【応募〆切】</strong>2020年6月30日(火)

【WEB】http://www.saison.or.jp/r_morishita/2020/TFB_bosyu.pdf
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, Tokyo Contemporary Art Award 2021-2023

Tokyo Contemporary Art Award 2021-2023


【内容】東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団東京都現代美術館 トーキョーアーツアンドスペースは、海外での活動に意欲をもつ中堅アーティストを対象とした新たな現代美術の賞を2018年に創設しました。受賞者には賞金のほか、翌年度内の海外での活動支援および翌々年度の東京都現代美術館での成果/受賞記念展の開催など、継続的な活動支援を行います。また、本賞は選考委員による推薦と公募を併用し、選考委員によるリサーチや書類審査、スタジオ訪問などを経て2組の受賞者を決定します。

【メールエントリー】2020年6月23日(火)18:00(日本時間)まで

【アプリケーション提出〆切】2020年6月30日(火)23:00(日本時間)

【WEB】https://tokyocontemporaryartaward.jp/news/application_2021-2023.html
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, 第7回シンガポール国際写真フェスティバル公募

第7回シンガポール国際写真フェスティバル公募


【公募テーマ】今年のテーマは「旅立ちと到着(Departing and Arriving)」。このテーマは、過去2世紀に渡って移住者によって築かれてきたシンガポールという国と結びついています。若い国として、私たちは、宗教、信条、言語など多様な国籍を持つ「シンガポール人」であることに疑問を持ち、模索し、たどり、成長していきます。フォトブック部門やポートフォリオ部門がある。
フェスティバルの開催は2020年11月5日から1月30日を予定。

【応募締切】2020年6月30日(火)

【WEB】http://sipf.sg/singapore-international-photography-festival-2020-open-call/
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, ALLNIGHT HAPS 2020「翻訳するディスタンシング」参加作家募集

ALLNIGHT HAPS 2020「翻訳するディスタンシング」参加作家募集


【公募テーマ】「翻訳するディスタンシング」

【内容】制作に関するテキストを、協力者との対話を通して、別の言語に翻訳を試みること、またその翻訳を経て展覧会を行うこと、に参加する作家を募集します。

【対象分野】作品ジャンル不問/個人での応募を推奨/今回は日本語を母国語とする方を主な対象とします(相談は受け付けます)

【応募締切】2020年6月21日(日)24:00まで

【WEB】http://haps-kyoto.com/allnighthaps-2020_1/
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, 芸術創造特別支援事業リーディング・プログラム「YokohamArtLife(ヨコハマートライフ)」

芸術創造特別支援事業リーディング・プログラム「YokohamArtLife(ヨコハマートライフ)」


【内容】横浜市と公益財団法人横浜市芸術文化振興財団は、各地域で市民の芸術文化体験を広め、深めていくために、芸術創造特別支援事業リーディング・プログラム「YokohamArtLife(ヨコハマートライフ)」を実施します。この取組みは、距離や時間、気持ちを理由に少し遠くに感じる“芸術文化”を「もっと身近に、もっと気軽に」に変えていくために、日常的にアートに参加する機会を増やすプログラムです。本活動の趣旨にあわせて、一緒にプロジェクトを実施してくださる団体(法人・実行委員会)を募集します。

【開催支援額(助成申請額)】

継続申請 下限なし〜上限 1,000 万円
新規申請 下限 500 万円〜上限 1,000 万円

【応募締切】2020年6月1日(月)

【WEB】https://yokohamartlife.yafjp.org
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, HANGAR グループでのレジデンス公募 2020(バルセロナ/スペイン)

HANGAR グループでのレジデンス公募 2020(バルセロナ/スペイン)


【内容】HANGARの本プロジェクトは、アートセンターやそのコミュニティとの相互関係を生み出すことができます。理論的または実践的なリサーチ、創造的なプロセスや知識の伝達を促進するため、オープンで自由にアクセスできます。スタジオは24時間毎日使用可能。HANGARの設備等も空き状況に応じて使用可能。すべてのプロジェクトに参加可能。SNS等を通じた定期的なコミュニケーション、プロジェクトのPR等を支援。

【使用料】使用料:85ユーロ/月+諸税

【応募締切】2020年7月3日(金)

【WEB】https://hangar.org/en/convocatories-3/colectivos2020/
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, MONSTER Exhibition 2020作品公募

MONSTER Exhibition 2020作品公募


【内容】MONSTER Exhibitionは、今年で8回目を迎えます。比類のない作品を集積するMONSTER Exhibitionは、子供から大人まで多くの人が楽しめる企画展を実現し、平日は1000人、土日は1500人から2000人が来場し、通算3万8千人以上の来場者を魅了しました。参加するアーティストは、学生や海外で活躍しているアーティスト、デザイナーやディレクターなど経歴も様々。日本独自のコンテクストを持ち合わせる”Kaiju”(MONSTER)は、アーティストを魅了し、想像力をかき立てます。”Kaiju” (MONSTER)の解釈は、アーティストに委ねています。その想像力の表現方法は、映像、絵画、造形、グラフィック、ゲーム、生け花、建築と、ジャンルを問うことはありません。今年も、新しい”Kaiju” (MONSTER)をお待ちしております。

【賞】最優秀賞 1名 (賞金10万円)ほか

【応募締切】2020年6月14日 24:00*エントリー受付

【WEB】https://monsterex.info/2020/open-recruitment/
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, Art Jameel Commissions: Digital 公募

Art Jameel Commissions: Digital 公募


【内容】中東の芸術、教育、伝統を支援する独立した国際組織であるアート・ジャミールは、アート・ジャミール・コミッションへの公募を行います。前例のない世界的な出来事に対応するため、アート・ジャミールのプログラムを調整し、場所に関係なく最大限の観客を得るために設計し、新しいバージョンへと拡張されました。2020年は、MITのアブドゥル・ラティフ・ジャミール・ワールド・エデュケーション・ラボ(J-WEL)の技術専門家と話す機会も提供します。
アーティストは、2020年6月10日(日本時間午前0時)の締め切りまでにオンライン公募でプロポーザルを提出し、受賞作品は夏までの間に審査員によって選出され、作品は2020-21年に少なくとも半年間、オンラインで発表・展示される予定です。
オンライン上でのオーディエンスのためにインタラクティブな体験を創造する、魅力的なプロジェクトや作品を提案するアーティストを募集します。テーマは「時間」。通常の時間の概念が、テクノロジーや状況によってどのように変化してきたかを考えます。また、「デジタルアート」とは何か、そしてそれが意味のあるつながりや経験を問いかけ、調査し、形成する方法について、私たちの理解を再考し、再起動する機会を提供します。

【応募締切】2020年6月10日(水)

【WEB】https://jameelartscentre.org/programmes/art-jameel-commissions/
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, Frame Contemporary Art Finland キュレーターリサーチフェローシップ(ヘルシンキ/フィンランド)

Frame Contemporary Art Finland キュレーターリサーチフェローシップ(ヘルシンキ/フィンランド)


【内容】当団体は、現代美術のキュレーターを対象とした4年間のプログラム「フレーム・キュレーター・リサーチ・フェローシップ」を実施します。最初の2つのフェローシップは、オランダのCasco・アート・インスティテュートとアイルランドのEVAインターナショナル(アイルランド現代美術ビエンナーレ)の協力のもとに企画されています。2020年から2023年の間に、合計4名のフェローを受け入れる予定です。
今回、「Mapping and Unmapping Geographies」か「Local, International and Planetary Fictions」というタイトルの最初の2つのフェローシップを募集します。フェローシップの概要は、共同で開発されたもので、それぞれの組織が持つプログラムと関わり、現代美術の分野におけるネットワークなどと相互作用を期待します。各フェローに4ヶ月の滞在のために11,200ユーロを支給するほか、各種手当あり。

【応募締切】2020年6月7日(日)

【WEB】https://frame-finland.fi/en/ohjelma/fellowship/
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助成: