公募・助成・レジデンス(終了分)

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報を掲載しています。
 
2014年7月以前終了の公募情報はこちらからご覧ください ▶

, 京都芸術センター アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2023 パフォーミング・アーツ部門募集

京都芸術センター アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2023 パフォーミング・アーツ部門募集


【内容】
京都芸術センターのアーティスト・イン・レジデンスプログラムでは、異なる文化に触れることで新しい芸術表現を生み出そうとする新進のアーティストや芸術分野の研究者の滞在創作活動を支援します。参加者は京都芸術センターを拠点に、制作・調査・研究などに取り組みます。
本プログラムでは、パフォーミング・アーツとビジュアル・アーツの分野から参加者を隔年で募集します。2023年度はパフォーミング・アーツ分野が対象です。それぞれのジャンルの中で、あるいはジャンルを超えて、新しい表現を試み、市民に刺激を与える意欲的な芸術家を歓迎します。

【応募資格】
・パフォーミング・アーツの分野で活躍する新進のアーティストまたは研究者で、京都に滞在し、制作・調査研究などを行う理由が明確な方
・参加期間中、市民との交流事業を企画し実施できる方
・英語または日本語で意志の疎通ができる方

【応募締切】2022年10月1日(土)日本時間23:59必着

【WEB】https://www.kac.or.jp/32554/
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, 第10回500m美術館賞 現代アートの作品プラン及び企画プラン募集

第10回500m美術館賞 現代アートの作品プラン及び企画プラン募集


【内容】
500m美術館では、2022年度も現代アートの作品プランおよび企画プランのコンペティション「第10回 札幌500m美術館賞」を実施します。500m美術館のガラスケース(幅12,000mm × 高さ2,000mm × 奥行650mm)2基、全長24mの作品展示プランを募集。アーティストの個展、キュレーターによる企画展、作家同士のグループ展など、ガラスケース2基の空間を生かしたプランの中から4組を選出。二次審査を通過した入選者4組には「500m美術館賞入選展」として、500m美術館に実際に展示していただきます。

【応募資格】
1 年齢、性別、学歴、国籍、団体、個人、作家、企画者など一切問いません。
2 応募用紙への記入、面接など、日本語でのコミュニケーションがとれる方。
3 札幌での二次面接審査に出席できる方。
4 2023年1月21日(土)からの「500m美術館入選展」に出品、搬入を行なえる方。
5 2023年1月21日(土)に行われる予定の「グランプリ授賞式」に出席できる方。
6 2023年3月30日(木)31日(金)に作品の搬出・撤去を行える方。

【応募締切】2022年9月30日(金)[必着]

【WEB】http://500m.jp/news/5711.html
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, CCA-WRI Research Fellowship 2023

CCA-WRI Research Fellowship 2023


【公募テーマ】Above/Below/Between: Light on a Damaged Planet

【概要】
窓研究所は、カナダ建築センターと共同のもと、3ヶ年の研究員等派遣プログラム「CCA-WRI Research Fellowship」をあらたに設置し、昨年度に引き続き派遣を行います。
本プログラムでは、カナダ建築センターの所蔵コレクションを通して現代社会における諸問題と建築との関係性を探る研究課題に取り組んでいただくことを目的に、研究者(博士号取得者)、建築家、学芸員など、高度な専門知識や技術、卓越した実績を有する国内外の人材を公募で選出し、最長3ヶ月間の日程で同センターへ派遣します。対象者には滞在費、渡航費等を一部支給します。

【応募締切】2022年9月25日(日)午前12時EST

【WEB】https://madoken.jp/fellowship/13933/
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, 京都芸術センター第47期制作室使用者募集

京都芸術センター第47期制作室使用者募集


【内容】
京都芸術センターでは、自身の芸術創造の成果を広く発表しようとする新進又は若手の芸術家等の活動を支援するため、制作支援事業として「制作室」を無償で提供しています。年に2回(9月、3月)募集を行い、選考を経て使用者を決定しています。
制作支援事業では、自身の制作を見つめ直し、目的を据えて制作にあたる挑戦的な取り組みを歓迎します。じっくりと制作に取り組み(最長3ヵ月間)、作品を発表した後、作品や制作について振り返る(事業報告書の提出)ことで、芸術家が自身の活動をブラッシュアップすることを目指します。実験的な活動やさらなる発展を目指す芸術家の皆さまのご応募をお待ちしております。

【対象分野】
(1)新しい芸術表現を試み、活動を継続的に展開している芸術家。表現のジャンルは問いません。
(2)京都芸術センターで制作した作品を発表する展覧会や公演(映像配信も含む)などの計画がある芸術家
(3)市民との交流に対する意欲を持った芸術家

【応募締切】2022年930日(金)23:59〆切

【WEB】https://www.kac.or.jp/32363/
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, ロームシアター京都×京都芸術センター U35創造支援プログラム‟KIPPU”

ロームシアター京都×京都芸術センター U35創造支援プログラム‟KIPPU”


【内容】
若手アーティストの発掘と育成を目的に、ロームシアター京都と京都芸術センターが協働して行う創造支援プログラム「KIPPU」、2023年度の募集を開始します。
本プログラムでは、創作に専念できるスタジオ(制作室)と、舞台設備の備わった劇場の提供を通じて、舞台機構の活用や、作品サイズや活動フィールドの拡大等に挑戦するアーティストを募集し、新たな才能が京都から国内外へ羽ばたくことを期待しています。

【応募資格】
・京都で1ヶ月以上創作し、舞台芸術作品を上演することに意欲があること。
・代表者あるいは主たるアーティストが概ね35歳以下の個人及び団体。
・過去に3作品以上、上演経験があること。
・舞台芸術のジャンルは問いません。
・新作、再演など形態は問いません。
・居住地、活動拠点は問いません。

【応募締切】2022年9月23日(金・祝)必着

【WEB】https://www.kac.or.jp/program/26332/
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, 若手アーティスト支援プログラム「Voyage」2023年度募集

若手アーティスト支援プログラム「Voyage」2023年度募集


【内容】
若手アーティスト支援プログラム「Voyage」は、これからの活躍が期待される若手アーティストの可能性に光をあて、新たなステップを提供することを目的として、展覧会を中心にトークやワークショップなど多様な表現の機会を設ける事業です。これまで、多くの人々にとって新たな才能や感性と出会える場となるよう取り組んできました。展示制作にかかる費用の一部のほか、企画や広報などに関する支援を通して、地元にゆかりのある若手アーティストの意欲的な表現活動をサポートし、発表の場を提供します。

【応募資格】

・塩竈市および近隣の圏域(仙台市などを含む)の出身、在住、在学、在勤、またはこの地域での活動歴があるなどのゆかりがあること。
・39歳以下(応募時点)※グループ応募の場合、メンバー全員が39歳以下であることとします。
・責任をもって作品制作と展示を完成させることができる方。
・打ち合わせや準備などのために随時来館し、関連企画など展覧会をともに作り上げることに積極的な参加が可能な方。

【応募締切】2022年9月23日[金]

【WEB】https://sugimurajun.shiomo.jp/archives/9083
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, Arts Aid KYOTO~京都市 連携・協働型文化芸術支援制度~「通常支援型」

Arts Aid KYOTO~京都市 連携・協働型文化芸術支援制度~「通常支援型」


【内容】京都市では、現在の厳しい社会経済情勢の下でチャレンジする、アーティストなど文化芸術関係者の意欲的な活動を社会全体で支え、持続的な文化芸術の発展を目指す新たな基金「Arts Aid KYOTO」(京都市 連携・協働型文化芸術支援制度)を創設しました。この制度のうち、本市から個人・企業に対して文化芸術への支援を依頼し、その資金を財源として支援する文化芸術活動を公募し、審査のうえ補助を行う「通常支援型」の募集を行います。

【支援対象】
京都市内で実施し、持続可能な文化芸術の振興やSDGsの実現に資するもので、不特定多数に公開する目的で実施される事業。文化芸術基本法第8条から第12条に列挙された分野が対象。

【応募締切】令和4年8月31日(水曜日)

【WEB】https://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/page/0000302083.html
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, The Rijksakademie international residency programme(オランダ)

The Rijksakademie international residency programme(オランダ)


【内容】
ライクス・アカデミーは、アムステルダムで1年間または2年間、作品を制作するアーティストを募集しています。
ライクス・アカデミーは、国際色豊かで、学際的、実験的、批評的なアーティスト・コミュニティを形成しています。レジデントは、スタジオ、制作予算、奨学金などの支援を受け、また、ピアツーピア対話や様々な一流のアートプロフェッショナルの訪問など、様々な交流の機会から利益を得ることができます。また、技術的なワークショップや、充実した図書室、歴史的なコレクションも利用することができます。また、技術的な専門家による指導もあり、実践的で革新的、かつ協力的な制作方法を育成しています。

【応募期間】2022年9月1日~10月1日

【WEB】https://rijksakademie.nl/en/residency-apply-workshops/apply
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, Anita Wetzel Residency Grant(アメリカ)

Anita Wetzel Residency Grant(アメリカ)


【内容】
アニタ・ウェッツェル・レジデンシー・グラントは、成熟したアーティスト(45歳以上)に焦点を当て、新作を制作し、WSWのサポート環境にどっぷりと浸かる新しい機会です。このレジデンスは、日常生活のストレスから解放され、4〜6週間の滞在と制作の時間をアーティストに提供するものです。アーティストは、凹版印刷、活版印刷、製紙、スクリーン印刷、暗室写真、陶芸の中から1つまたは複数のスタジオで作業することを選択することができます。このレジデンスは、全額補助されます。WSWは、住居とスタジオを無償で提供します。

【応募締切】2022年8月1日(月)

【WEB】https://wsworkshop.org/residencies/anita-wetzel-studio-residency/
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, Artists in FAS 2022

Artists in FAS 2022


【内容】
「Artists in FAS」(以下、AiF)は、藤沢市アートスペース(以下、FAS)が実施するアーティスト・イン・レジデンス・プログラムです。本プログラムは2016年にスタートし、今年で7回目を迎えます。FASで制作する作品と展示についてのプランを広く募集し、外部審査員による審査のもと、選出されたアーティストには作品制作と展示のための環境を提供します。アーティストとしてこれまでに追求してきた表現や培ってきた経験を、FASでの滞在制作を通してカタチにしてみませんか。絵画、立体、インスタレーション、パフォーマンス等、表現ジャンルは問いません。
「AiF」は、アーティストの意欲的な創作活動をサポートするとともに、発表の場を提供し、今を生きるアーティストとその作品の魅力を発信します。

【応募締切】2022年8月17日(水)

【WEB】https://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/bunka/FAS/event/ev2022-01/index.html
締め切られました
助成: