公募・助成・レジデンス(終了分)

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報を掲載しています。
 
2014年7月以前終了の公募情報はこちらからご覧ください ▶

, grunt gallery 展覧会公募(バンクーバー/カナダ)

grunt gallery 展覧会公募(バンクーバー/カナダ)


【対象分野】grunt galleryは、1984年にバンクーバーでオープンし、現代美術をメインに活動するアーティストが運営するアートセンターとして国際的に知られています。ビジュアル・アートやメディア・アートの展示、インスタレーション、上映、公演や、印刷物やWeb出版等も行います。この公募では、キュレーター、運営スタッフ、理事会メンバー、アーティストからなる5〜9名のキュレーター委員会が、毎年8月5日、アーティストやキュレーターからの応募を審査。個展では2500カナダドル等が用意される。開催日程は通常5週間行われ、木曜日または金曜日の夜にはレセプションが開かれます。

【応募締切】2019年7月15日(月)

【WEB】https://grunt.ca/submissions/?fbclid=IwAR04C3H3Yhl2YH75nCy38fOxjSZyg2Rmy6p_54RWDUl_C-JuAljrHgQdjuU
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, The Arts Territory Exchange メンバー募集

The Arts Territory Exchange メンバー募集


【内容】アーツ・テリトリー・エクスチェンジ(aTE)は、島、砂​​漠、難民キャンプ、小さなコミュニティなどの離れた場所でのアーティスト同士のコラボレーションを実施します。常に必要とされるネットワークから遮断し、アーティストは、領土、地域、場所についてのアイデアを探求していただきます。アーティストによる手紙やデジタル上で交換されたテキストは、アーカイブの一部となり、世界中でこれを見た人が使用し発展することができるリソースとなります。また、aTEはイベントを実施し、参加者を集めて、展示会、レクチャー、出版、「対面」および仮想レジデンスの形でアーティストたちのコラボレーションを実現していきます。今回、場所についての考え(地元/自然または国内)を持つアーティスト、作家および演奏者を募集します。生態学と気候変動、地図作成とナビゲーション、植物学または他の自然分類学、ウォーキングと一時的な習慣、植民地時代の歴史に対する批判、その場所の政治、境界と「領土」、そして仮想的な地理。私たちは現在、サフォーク英国、アイスランド、モハーベ砂漠、そしてアラスカと多様な場所にメンバーがいます。誰でも申し込むことができますが、私たちは遠く離れた場所や荒野にいる人たちの間で連絡を取り合うことに特に興味を持っています。

【応募締切】2019年7月15日(月)

【WEB】https://www.artsterritoryexchange.com/apply
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, 京都:Re-Search 2019 in 和束

京都:Re-Search 2019 in 和束


【内容】令和元年度は、和束町において、短期アーティスト・イン・レジデンス事業「京都:Re-Search 2019 in 和束」を実施します。 令和元年8月26日から9月8日の14日間にわたり、京都府内のみならず、ほかの地域で活動するアーティストや工芸家、デザイナー、建築家など、クリエイティブな分野で活動されている人が和束町に滞在しながら、各自が設定したテーマに沿って、和束の風土や歴史等の調査を行います。 和束町での発見を活かしたアートプロジェクトや作品プランの構想を立て、次年度にアートプロジェクトや作品プランの実現を目指します。またそれらを記録しデータ化していき、地域の新たなアート・ドキュメントを作って行きます。 講師には、国際的に活躍しているアーティストやキュレーターたちを迎え、リサーチの手法を学ぶワークショップやフィールドワーク、参加者が行うリサーチへのアドバイスを予定しています。

【対象分野】本プログラム開始日に20歳以上40歳以下の方、期間中のすべてのプログラムに参加できる方

【応募締切】2019年7月12日(金)17時

【WEB】http://kyoto-research.com/wazuka2019
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, TOKAS 2020年度海外クリエーター招聘プログラム

TOKAS 2020年度海外クリエーター招聘プログラム


【内容】「海外クリエーター招聘プログラム」はヴィジュアル・アート、デザイン、建築、キュレーション、アドミニストレーション 等の分野のクリエーターを対象に、TOKASレジデンシーでの滞在制作の機会を提供するレジデンス・プログラムです。

2020年5月~7月に実施する「テーマ・プロジェクト」では、「都市の祝祭性」のテーマのもと滞在制作を行う海外クリエーター2名を募集します。この2名は、同期間に同じテーマで制作活動をする、「国内クリエーター制作交流プログラム」参加クリエーター2名と、対話や議論の場を持ちながらそれぞれ個別に制作活動を行い、その成果をオープン・スタジオや成果発表展などで発表します。なお、「国内クリエーター制作交流プログラム」の公募は2019年9月下旬を予定しています。

【応募締切】2019年6月28日(金)18:00(日本時間)

【WEB】https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/application/2019/20190517-206.html
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, 道後アート「オープンコール・プロジェクト 2019」

道後アート「オープンコール・プロジェクト 2019」


【内容】道後温泉の観光誘客に貢献することを目的とした、市民や観光客、福祉施設との交流型のアートプロジェクトを募集します。同プロジェクトは、「道後アート2019・2020」の開催目的のもと、多様な人々との出会いにより表現されるアートを通じて、道後エリアの交流人口の増加を目指し実施。松山市内にて一定期間、滞在制作を行い、自由な発想のアートプロジェクトを企画してください。作品は2020年3月14日・15日に開催される「ひみつジャナイ縁日」にて公開します。

【賞】採択(3点程度) 制作費上限50万円

【応募締切】2019年6月30日 (日)  作品提出・応募締切、17:00まで

【WEB】https://dogo-art.com/guideline02/
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, 「2019 Art Action UK Residency Award」レジデンスプログラム(ロンドン/UK)

「2019 Art Action UK Residency Award」レジデンスプログラム(ロンドン/UK)


【内容】「3.11」の津波や放射能の災害後。地元のアーティストからの願いに応え、我々は災害に関する複雑な問題に向き合うアーティストのための時間と場所をつくるためにイギリスでレジデンスプログラムを設立。若い新進気鋭のアーティストをの表現の場を設けることによって、我々はより広い環境/政治問題を強調し、そしてイギリスと日本ののより密接な関係を発展させることを望む。今回で8回目の募集となる。日本の福島の状況について焦点を当てて活動を行うアーティスト、キュレーター、研究者等を対象とする。

【滞在期間】2019年10月〜11月(3、4週間)

【応募締切】2019年6月30日 (日)

【WEB】http://www.artactionuk.org/residency.html
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, トーキョーアーツアンドスペース 2020年度リサーチ・レジデンス・プログラム

トーキョーアーツアンドスペース 2020年度リサーチ・レジデンス・プログラム


【内容】リサーチ・レジデンス・プログラム」は、アーティスト、デザイナー、音楽家、パフォーマー、建築家、キュレーター、リサーチャーといった様々な分野の国内外のクリエーターを対象に、東京を舞台とした文化芸術の研究、新しい創作に向けたリサーチを行う機会を提供するプログラムです。

【対象分野】ヴィジュアル・アート、デザイン、建築、音楽、サウンド・アート、 パフォーミング・アート、キュレーション等の文化芸術に関する分野

【応募締切】2019年6月28日(金)18:00(日本時間)

【WEB】https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/application/2019/20190517-208.html?fbclid=IwAR1YUmtpbbS32JF49y3os-N_U1Jut0YEl2XOBfeP7C0yEHdlUui1VZb5gqg
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, Arteles「Retreat residency program」(ハメーンキーロ/フィンランド)

Arteles「Retreat residency program」(ハメーンキーロ/フィンランド)


【対象分野】Silence Awareness Existenceは、アーティスト、研究者、そしてクリエイティブな専門家のためのレジデンスプログラムです。このプログラムでは、テーマに合わせたアーティストのグループが集まり、北欧の冬の真っ只中に「マインドフルネス」を共有します。プログラムは滞在者が制作活動に集中し、ピースフルな環境にいることを可能にします。事前に決められたプロジェクトをしても良し、内省、瞑想そして研究のためだけにこのプログラムを活用することも可能です。集中できる制作環境と生活環境を維持するために、プログラムには、静かな日々、毎日の瞑想セッション、訪問教師による瞑想コースの紹介が含まれています。インターネットは指定された部屋でのみ利用可能です。フィンランドのサウナ、心と体を浄化するための古代の伝統に従事する機会もあります。

【応募締切】2019年6月27日(木)

【WEB】https://www.arteles.org/facilities.html
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, CAF賞2019作品募集

CAF賞2019作品募集


【内容】「CAF 賞」は、日本全国の高校・大学・大学院・専門学校の学生、および日本国籍を有し海外の教育機関に在籍する学生の作品を対象とする、学生の創作活動の支援と日本の現代芸術の振興を目的とした国内最大級のアートアワードです。最優秀賞1名には賞金100万円と、さらに副賞に個展開催の機会が提供されます。審査員賞3名には各30万円が賞金として授与されます。また、この他入選を含むいずれかの者には海外渡航費用として50万円を授与いたします。審査員は昨年同様、白石正美(SCAI THE BATHHOUSE)、藪前知子(東京都現代美術館)、齋藤精一(Rhizomatiks)の3名を迎え、入選作品展は本年10月に代官山ヒルサイドフォーラムにて開催されます。昨年に引き続き、作品形式やテーマ、サイズは自由。

【応募締切】2019年5月31日(金)

【WEB】http://gendai-art.org/caf2019/
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, 第9回 公募 新鋭作家展 出展者募集

第9回 公募 新鋭作家展 出展者募集


【内容】〈新鋭作家展〉は川口市立アートギャラリー・アトリアが企画する公募展で、文化芸術の振興と新鋭作家の発掘・育成を目的としています。優秀者には制作補助費が贈られ、翌年度の〈新鋭作家展〉において企画参加の機会が与えられます。これまで当館はアーティストとの協働のもと、地域への取材に基づいた作品やプロジェクトワーク、公開制作や参加型作品を構想するほか、ワークショップや講座など様々な企画を実施してきました。本企画においては、アーティストから展覧会で実施したいプランを公募します。第一線で活躍する有識者の審査によって選出された優秀者は、当館と協働で地域とかかわりあいながら企画をつくり上げます。アーティストにとってはこれまでにない要素を取り入れながら表現を高めていくきっかけとなり、また市民にとってはアートを介して地域への新鮮な視点を体験する機会となります。これからのアートシーンを担う、意欲あるみなさまのご応募をお待ちしています。

【応募締切】2019年6月2日(日)

【WEB】http://www.atlia.jp/exhibition/#ex20190409</a>
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助成: