公募・助成・レジデンス(終了分)

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報を掲載しています。
 
2014年7月以前終了の公募情報はこちらからご覧ください ▶

, 第13回 A.I.R. Biennial公募(ニューヨーク)

第13回 A.I.R. Biennial公募(ニューヨーク)


【内容】A.I.R. Galleryは1972年に設立された非営利団体。第13回目のビエンナーレに向けて、国内外のアーティストを募集します。Sarah DemeuseとPrem Krishnamurthyという二人のキュレーターにより、アート、デザイン、映像、出版、音作品等の作品から選びます。今年のビエンナーレはNYのA.I.R.ギャラリーだけでなく、地域界隈も会場として広げていくことを考えています。

【応募締切】2018年9月23日(日)(応募料金が35ドル。9/1からは40ドルかかります。)

【WEB】https://www.airgallery.org/biennial-call-2018/
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, ARTISTS’ FAIR KYOTO 2019 出展者公募

ARTISTS’ FAIR KYOTO 2019 出展者公募


京都発のアートフェアを舞台に、刺激的な新しい才能を発掘するため、ARTISTS’ FAIR KYOTO 2019の出品者を公募します。
【応募資格】以下をすべて満たすこと
(1)18歳から35歳まで(2019年2月28日時点)
(2)展覧会期間中は、出品者自ら来場者の対応が行えること。休憩などで代理人の交代は可。(滞在費は出品者負担、展覧会期間は2019年2月28日~3月3日を予定)
(3)作品販売に係る手続きを責任持って行えること。(出品者が依頼する代理人による手続き可、販売作品の引渡しは会期後に行うこと)
(4)作品の陳列撤去は出品者自ら責任持って行えること。代理人・業者を依頼する場合は出品者本人が手配し費用を負担すること。(陳列2019年2月27日、撤去3月4日を予定、搬入出については一部主催者手配で行います)
(5)個別の展示備品(映像機器等)は出品者自身で調達し費用を負担すること。
(6)出品作品の保守管理は搬入に始まり、展示期間中から搬出に終わるまで出品者が責任を持って行うこと。
(7)原則、平成30年11月に開催予定の出品者説明会に参加できること。
【開催日、場所】2019年3月2日(土)、3日(日) 京都文化博物館別館
【応募締切】2018年9月3日(月)午後5時
【web】https://artists-fair.kyoto
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, SHIBUYA AWARDS 2018

SHIBUYA AWARDS 2018


【内容】

渋谷芸術祭はより多くの参加者へ価値を提供できる機関への進化を目指し、2014年に「SHIBUYA AWARDS」を創設しました。同アワードは、国際的な文化発信都市渋谷という場所に集まる多種多様なアート作品の中から入選作品を決定。入選作品は渋谷芸術祭にて一般展示を行い、受賞作品を決定します。受賞作品は渋谷芸術祭後、巡回展示を開催。Shibuya for SNBA賞受賞作品は、「Salon des National Beaux Arts 2018 Exhibition in Paris」へ出品し、世界へと発表します。

【賞】大賞(1点) 賞金30万円、巡回展示へ招待、賞状 ほか

【応募期間】2018年09月07日 (金) 作品提出・応募締切

【WEB】https://shibuyaawards.com
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, House Of Third Swish (HOTS)(西ジャワ/インドネシア)

House Of Third Swish (HOTS)(西ジャワ/インドネシア)


【内容】

この募集はASEAN諸国と日本、オランダを拠点にするキュレーター、研究者、科学者、アーティスト等に向けています。滞在期間は6ヶ月間(2019年2月1日から7月31日)。OTSは滞在費、スタジオ、月ごとの経費(3500000 IDR)、旅費(最寄りの空港からスカルノ・ハッタ国際空港までの航空チケット)、制作費(10000000 IDR)を提供し、このプログラムを実現することをサポートします。6ヶ月間の滞在ビザを取得すること。

【対象分野】キュレーター、研究者、科学者、アーティスト

【応募期間】2018年9月1日(土)

【WEB】https://shibuyaawards.com
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, Inside-Out美術館 冬期レジデンス「Locality / Reality」(北京/中国)

Inside-Out美術館 冬期レジデンス「Locality / Reality」(北京/中国)


【内容】

中国、香港、台湾、マカオを含むすべての国の個人、もしくは二人組ユニットを募集します。年齢、性別、教育的背景、また他の基準に基づかずに、広く募集しています。このプログラムは、今年の冬に3ヶ月間の滞在に向けて、歴史、政治、社会に関心を持つアーティスト、また研究者を募集します。旅費800ドル、奨励金1000ドルを支給。管理/光熱費として毎週50ドル支払う必要あり。

【滞在期間】2018年12月1日〜2019年2月28日

【応募期間】2018年9月1日(土)締切

【WEB】

https://www.chinaresidencies.com/news/203
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, Aesthetica Art Prize Now Open for Entries

Aesthetica Art Prize Now Open for Entries


 

【内容】

Aesthetica Art Prize Now Open for Entries
イギリスのアート雑誌「Aesthetica」が主催するこの賞は、世界中の卓越した才能に与えられます。若手アーティストや中堅アーティストともに、幅広い鑑賞者に対して作品を展示し、さらに国際的なアートの世界と関わりを持つ機会を提供します。審査員は主要な美術館等の専門家によって構成されています。新人賞もあり(卒業2年以内まで)。

【賞】グランプリ 5000ポンドほか

【応募期間】2018年8月31日(日)締切

【WEB】http://www.aestheticamagazine.com/art-prize/
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, 第7回 札幌500m美術館賞

第7回 札幌500m美術館賞


【内容】

500m美術館では、2018年度も現代アートの作品プランおよび企画プランのコンペティション「第7回 札幌500m美術館賞」を実施します。500m美術館のガラスケース(幅12,000mm × 高さ2,000mm × 奥行650mm)2基、全長24mの作品展示プランを募集。アーティストの個展、キュレーターによる企画展、作家同士のグループ展など、ガラスケース2基の空間を生かしたプランの中から4組を選出。二次審査通過者4組には「500m美術館賞グランプリ展」で実際に展示してもらい、その中から1組をグランプリに選出します。たくさんのご応募をお待ちしております。
【ゲスト審査員】服部浩之(キュレーター/秋田公立美術大学大学院准教授/アートラボあいちディレクター)

【応募期間】2018年9月15日(土)[必着]

【WEB】http://500m.jp/news/4470.html
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, 「Tokyo Contemporary Art Award 2019-2021」募集

「Tokyo Contemporary Art Award 2019-2021」募集


【内容】

東京都とトーキョーアーツアンドスペースは、海外での活動に意欲をもつ中堅アーティストを対象とした新たな現代美術の賞を創設します。本賞の受賞者には賞金のほか、翌年度内の海外での活動支援および翌々年度の東京都現代美術館での成果/受賞展の開催など、継続的な活動支援を行います。また、本賞は選考委員による推薦と公募を併用し、選考委員によるリサーチや書類審査、インタビューなどを経て2名の受賞者を決定します。

【対象分野】アーティスト

【応募期間】2018年8月23日(木)18:00(日本時間)まで

【WEB】http://haps-kyoto.com/en/?p=34934&preview=true
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, IMMA(Irish Museum of Modern Art) International Residency 2018公募(アイルランド)

IMMA(Irish Museum of Modern Art) International Residency 2018公募(アイルランド)


【内容】

IMMA(Irish Museum of Modern Art) International Residency 2018公募(アイルランド)
2018年に滞在するアーティストを国内外から募集します。IMMAは、リサーチベースの実践とプロセスを支援します。募集に関心のある方に、この機会がどのように拡大し、かつ/または挑戦するかを本機会を通じて実現できるよう募集します。本プログラムを通して、IMMAは様々な市民との対話、博物館のプログラム、アイルランドのより広い文化活動を奨励するための研究と制作をサポートしています。
支援内容としては2〜6ヶ月間のスタジオや滞在場所の使用、月額500ユーロの奨励金。交通費は支援しません。

【締切】2018年8月15日(水)14:00(アイルランド時間)

【WEB】http://www.imma.ie/en/page_237351.html
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, 広島市現代美術館「ゲンビどこでも企画公募2018」公募

広島市現代美術館「ゲンビどこでも企画公募2018」公募


【内容】「ゲンビどこでも企画公募」は、広島市現代美術館の無料パブリックスペースをアーティストに開放して開催するオープン・プログラムです。美術館の展示室以外の空間に着目し、それらの空間的特徴をいかした作品プランを国内外から募集します。

【対象分野】開催期間を通して展示可能な作品であること。(パフォーマンスや演奏の場合は1日でも可)実現可能である作品であれば、作品のジャンルは問いません。

【応募期間】2018年7月1日(日)~8月31日(金)必着

【WEB】https://www.hiroshima-moca.jp/dokodemo/index.html
締め切られました
助成: