公募・助成・レジデンス – 国内

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報を掲載していきます。
詳細は各ホームページのリンクをご確認ください。
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, 《ART LEAP 2019》展覧会プラン募集

《ART LEAP 2019》展覧会プラン募集


【内容】

神戸アートビレッジセンター(KAVC)は、美術、演劇・ダンス、映像、音楽などの幅広い芸術文化を神戸から発信する総合芸術文化施設です。美術事業では、作家と連携した展覧会づくりを重視し、枠にとらわれない美術表現の可能性を追求する展覧会を実施しています。
「ART LEAP」とは、2018年より当センターが開催している30代〜40代の芸術家を対象とした公募プログラムです。本企画が、自身の活動で経験を積んだ作家にとってステップアップの機会であるとともに、新たな表現の創造と意欲的な挑戦の舞台になることを期待します。
第2回となる今回は、審査員に森美術館副館長兼チーフ・キュレーターの片岡真実氏を迎え、選出された1名(組)の作家は、2020年2月〜3月に当センターを会場に個展を開催します。
平面・立体・映像作品などの応募はもとより、シアターやスタジオのようなホワイトキューブとは異なる展示空間をポジティブに捉え、表現の可能性を広げることのできる作家、および幅広い作品・展覧会プランをお待ちしています。

【応募締切】2019年4月1日(月)

【WEB】https://www.kavc.or.jp/events/2217/
締切まで あと約 8 日
, OPEN SITE 2019-2020 企画募集!

OPEN SITE 2019-2020 企画募集!


【内容】OPEN SITE は、あらゆる表現活動が集まるプラットフォームの構築を目指し、2016年より実施している企画公募プログラムです。展示、パフォーマンス、OPEN SITE dotの各部門で募集を行い、選出された企画は、2019年11月から2020年2月にかけてTOKAS本郷で開催されます。「OPEN SITE 2018-2019」では、応募総数285企画から厳正なる審査を経て9企画が選ばれ、公開制作やレクチャーパフォーマンス、ワークショップなど様々な試みを展開しました。「OPEN SITE 2019-2020」も、これまでにない表現を希求し、新しい視点を持って創造の場を捉え、社会と向き合う企画を募集します。

【応募締切】2019年4月10日(水)

【WEB】http://www.tokyoartsandspace.jp/application/2019/02/h0301.shtml
締切まで あと約 17 日
, リサイクルアート展

リサイクルアート展


【内容】リサイクルアート展は、「リサイクルのことをもっと知って欲しい」という発想から始まりました。使用しなくなった素材を使って、制作者がアート作品として独創的な息吹を吹き込こむことで、リサイクルの可能性や未来環境への大切な想いを伝えます。募集内容は「リサイクル」をテーマとしたアート作品。ジャンルは不問。主として「使用しなくなったもの」(缶、ペットボトル、古紙、プラスチック、加工木材、廃タイヤ、金属、家電、古布、ガラス)を素材として使用すること。

【賞】一般の部:グランプリ(1点) 賞金100万円ほか

【応募締切】2019年05月31日 (金) 応募締切、必着

【WEB】http://www.matec-inc.co.jp/recycle-art/
締切まで あと約 68 日
, アーカスプロジェクト 2019 いばらき アーティスト・イン・レジデンスプログラム公募

アーカスプロジェクト 2019 いばらき アーティスト・イン・レジデンスプログラム公募


【内容】アーカスプロジェクトは、現代芸術分野の新進アーティストを支援することを目的とし、1994 年にアーティス ト・イン・レジデンスプログラムをプレ事業として開始して以来、2019年の現在までの25年間に33か国・地域から103組のアーティストを招聘し(うち日本人アーティスト12名)、参加アーティストは滞在期間中にそれぞれのプロジェクトやリサーチ活動を積極的に展開してきました。ここから世界のアートシーンの第一線で活躍するようになったアーティストたちが多く存在します。本プログラムでは、よりプロセスに重きをおいた内容を展開しています。時間をかけて、その場所でしか成立しない調査やプロジェクトを遂行し、それを地域住民と共有し、また共同作業できるような広がりのあるプロジェクトを募集します。そのため、プログラム第1期のアーカスプロジェクトでの滞在では、滞在中のリサーチや制作の過程をオープンスタジオで公開します。それを踏まえた上で、茨城県北地域での滞在となるプログラム第2期は、第1期のプロジェクトをさらに発展させ、作品または作品に準ずる形式で発表します。

【応募締切】2019年4月19日(金) アーカススタジオ必着(※当日消印無効)

【WEB】http://www.arcus-project.com/jp/residence/
締切まで あと約 26 日
, 第12回 ART IN THE OFFICE 2019 公募

第12回 ART IN THE OFFICE 2019 公募


【内容】ART IN THE OFFICEは、現代アートの分野で活動する新進気鋭のアーティストをサポートする公募プログラムで、今年で12回目を迎えます。

平面作品の展示プランを募集し、受賞アーティストの作品をマネックスグループ株式会社(以下「マネックス」)のプレスルームに約1年間展示します。審査は、アート界とビジネス界、それぞれの分野の第一線で活躍するプロフェッショナル5名によって行われます。受賞者には、賞金を授与し制作費を支給する他、「現代アートの学校MAD」を無料で受講できる機会を提供します。

【サポート内容】賞金50万円、制作費10万円 ※交通費・素材費・設置費を含む

【応募締切】2019年4月10日(水) ※当日消印有効

【WEB】http://www.a-i-t.net/ja/projects/2019/01/-aio-2019.php
締切まで あと約 17 日
, 京都芸術センター 第40期 制作支援事業(制作室)/明倫ワークショップ

京都芸術センター 第40期 制作支援事業(制作室)/明倫ワークショップ


【内容】京都芸術センターでは、芸術の新たなあり方を求める芸術家の活動を支援するため、制作支援事業として12室の「制作室」を無償で提供しています。年に2回(9月、3月)募集を行い、選考を経て使用者を決定しています。制作支援事業では、自身の制作を見つめ直し、目的を据えて制作にあたる挑戦的な取り組みを歓迎します。じっくりと制作に取り組み(最長3ヵ月間)、作品を発表した後、作品や制作について振り返る(事業報告書の提出)ことで、芸術家が自身の活動をブラッシュアップすることを目指します。

【使用期間】2019年10月1日(火)-2020年3月31日(火)

【応募締切】2019年3月31日(日)

【WEB】http://www.kac.or.jp/program/21908/
締切まで あと約 7 日
, 国内専門家フェローシップ制度 2019年度 研修者 募集

国内専門家フェローシップ制度 2019年度 研修者 募集


【内容】国内専門家フェローシップ制度は、新たな学びの場となる多様な実務研修と、人的交流の機会を設けることで、実演芸術の創造、継承、発展に資する能力の向上と、国内専門家同士のネットワーク構築を目的とした国内研修制度です。のちに後進の指導も担いうる中核的存在となる専門人材を全国に育成することを目指し、こうした研鑽の機会を提供します。選考を経て内定した後に、研修者の希望、研修目的及び将来 計画に沿って、研修先や研修期間等について事務局によるマッチングを行います。対象は音楽、演劇、舞踊、演芸、伝統芸能等の実演芸術分野において、プロデューサー、アートマネジメント人材、舞台技術者等として活動する者。

【応募締切】2019年3月25日(月) ※必着

【WEB】https://www.geidankyo.or.jp/renkeikoryu/fellowship/
締切まで あと約 1 日
, 公益財団法人 西枝財団 展覧会企画募集

公益財団法人 西枝財団 展覧会企画募集


【内容】公益財団法人 西枝財団では、これからの芸術・文化を担う若者の育成を目的に現代美術・日本の伝統文化・工芸・デザインを広く一般に認知・周知する役割を担うキュレーターを支援する助成事業を実施しております。築100年以上の古民家【瑞雲庵】の特性を活かし、既存の形にとらわれず、アイディア溢れる展覧会を企画・運営できる次代の創造者を募集いたします。同事業は、公募にて年間2事業を選出し、瑞雲庵での展覧会開催を支援するものです。

【対象者】意欲と創造性にあふれる若手企画者(キュレーター)

【対象事業】現代美術・工芸・デザインなど幅広く文化全般を対象とした企画

【実施期間】2020年春か秋(年間2事業採択)

【助成内容】会場の提供(瑞雲庵 Zuiun-an | 京都・上賀茂にある古民家)、助成金 70万円、展覧会図録作成(印刷代金を別途支給)

【締切】2019年5月10日(金)必着  《郵送のみ受付可

【web】https://www.n-foundation.or.jp/application?fbclid=IwAR3zW4JgPdQOnO2If46oN3w0fvuXqhS2KkD89O8We-hHAPQpCTQANATqc2Q
締切まで あと約 47 日
, 清流の国ぎふ芸術祭 Art Award IN THE CUBE 2020 作品募集

清流の国ぎふ芸術祭 Art Award IN THE CUBE 2020 作品募集


【公募テーマ】「記憶(きおく)のゆくえ」

【内容】

古来、豊かな自然に恵まれ、森林を源とする「清流」が県内をあまねく流れる岐阜県。 里や街を潤すこの「清流」は、東濃の陶磁器、飛騨の木工芸、美濃和紙、関の刃物な ど匠の技を磨き、千有余年の歴史を誇る鵜飼などの伝統文化を育むとともに、新たな 創造の源となっています。
2017年4月、岐阜県では、想像力溢れる新たな才能の発掘と育成を目的に、企画公 募展「清流の国ぎふ芸術祭 Art Award IN THE CUBE 2017」を開催したところ、海外 を含め 790件もの応募をいただきました。15 組の入選者の皆さんは、この「AAIC2017」 をきっかけに、大きく羽ばたかれています。
「AAIC2017」から 3年、2020年4月、本県では再び 4.8m(幅)×4.8m(奥行)×3.6m(高さ) のキューブを無限の小宇宙に見立て、自由に表現していただく「AAIC2020」を開催します。

【応募締切】2019年5月13日(月)17:00必着

【WEB】https://art-award-gifu.jp
締切まで あと約 50 日
, 立飛パブリックアートアワード 2020

立飛パブリックアートアワード 2020


【内容】「滑走路」 -立川から世界へ- 若手アーティストが世界へ飛び立つアートアワード
2020年春、東京都立川市に誕生する新たな街区「(仮称)GREEN SPRINGS」に設置するパブリックアート作品を公募します。40歳未満の若手作家を公募対象とした、立川の地から世界に新たな才能を羽ばたかせるアートアワードです。立川との出会い、環境の小径など、設置場所のテーマにそった作品案をご応募ください。世界の若きアーティストにとって大きなチャンスになるとともに、立川のさらなる発展の契機となることを、強く期待しています。
【締切】2019年4月4日(木) (日本時間24:00 メール必着)
【web】https://www.tachihipublicartaward.com/?fbclid=IwAR3-VOoEsrdcqC3Is74KyAV7690-qBdC0KtYbXu36sSs0nagy1IR4FJFt1A
締切まで あと約 11 日
助成: