公募・助成・レジデンス – 国内

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報を掲載していきます。
詳細は各ホームページのリンクをご確認ください。
ご質問等は各団体にお問い合わせください。
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, 瀬戸内国際芸術祭2019作品公募

瀬戸内国際芸術祭2019作品公募


2019年4月に開幕する「瀬戸内国際芸術祭2019」の参加作品としてのアートプロジェクトを公募。
【募集内容】
1. サイトスペシフィックな作品(波止場を活かした作品 / 島の自然・歴史・文化をテーマにした作品 / 路地や道を活かした作品 / 家を活かした作品 等)
2. サイトスペシフィックなイベント・パフォーマンス(滞在型プロジェクトの提案も可)
3. 交流の機会を拡大するプロジェクト(会場となる他の島の住民との交流 / 作家と島の住民との交流 / ボランティアと来場者との交流 等
4. 食プロジェクト( 現地の食材を活かし、地元の方と協働できるプログラム)
5. 「ものづくり」の視点から地域の文化を発信するプロジェクト
6. その他自由提案
【応募受付期間】2018年1月16日(火)~1月31日(水)17時必着。持込み不可。
【web】http://www.setouchi-artfest.jp/news/new/detail87.html
締切まで あと約 131 日
, 月刊美術 Presents 美術新人賞「デビュー2018」

月刊美術 Presents 美術新人賞「デビュー2018」


美術新人賞「デビュー」は、美術雑誌「月刊美術」が主催するコンクールです。将来プロとして活躍する画家を育てたいという思いから2013年にスタートしました。美術雑誌だからこそできる若手支援とは何かを考え、賞金を授与するだけでなく、雑誌上で継続的に紹介したり、画廊や美術関係者との橋渡しをすることで、みなさんの画家としての活躍を後押ししていきます。
【賞】グランプリ(1名) 賞金30万円、銀座の企画画廊にて個展開催 ほか
【締切】2017年10月20日 (金) 作品提出・応募締切、必着
【web】http://www.gekkanbijutsu.co.jp/debut/美術新人賞%E3%80%88デビュー2018〉%E3%80%809月1日エントリー開始/
締切まで あと約 28 日
, 第37期制作支援事業(制作室)/明倫ワークショップ

第37期制作支援事業(制作室)/明倫ワークショップ


京都芸術センターでは、芸術の新たなあり方を求める若手芸術家の活動を支援するため、制作支援事業として12室の「制作室」を無償で提供しています。年に2回募集を行い、選考を経て使用者を決定しています。京都から芸術の新しい波を発信しようとする若手芸術家の創作拠点として、日々の活動を支援しています。条件の一つとして、市民との交流事業「明倫ワークショップ」を開催すること。
【使用期間】2018年4月1日(日)-2018年9月30日(日)
【締切】2017年9月30日(土)※郵送は必着。持参の場合は20時まで、メールは23:59まで受付。
【web】http://www.kac.or.jp/program/21908/
締切まで あと約 8 日
, ポーラ美術振興財団 平成30年度 若手芸術家の在外研修助成

ポーラ美術振興財団 平成30年度 若手芸術家の在外研修助成


若手美術家の海外での研修を援助、助成し、更に活発な創作活動を奨励しようとするものです。研修指導者のもとで研修に専念するものとします。
【応募資格】絵画、彫刻、工芸等の創作に従事している者、平成30年4月1日現在で年齢20才以上35才以下であること、ほか
【助成額】1名あたり12ヶ月で340万円以内
【応募期間】2017年10月2日(月)〜11月10日(金) 必着
【web】http://www.pola-art-foundation.jp/grants/zaigai.html
締切まで あと約 49 日

一般財団法人 川村文化芸術振興財団 平成30年度ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成


一般財団法人川村文化芸術振興財団は、文化芸術により人々の創造性や表現力を育み、よりよき社会の構築を目指すために 2017年2月15日に設立されました。当財団は優れた能力を有する芸術家に対し活動を支援し、これまで培われてき...

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, FACE 2018 損保ジャパン日本興亜美術賞

FACE 2018 損保ジャパン日本興亜美術賞


第6回目となる「FACE 2018(損保ジャパン日本興亜美術賞)」では、「年齢・所属を問わず、真に力がある作品」を公募します。美術評論家を中心とした審査員の厳正な審査により、「将来国際的にも通用する可能性を秘めた」作品約70点を入選作品とし、その中から合議制でグランプリ、優秀賞、読売新聞社賞を選出。各審査員が審査員特別賞を決定します。
【賞】グランプリ(1点)賞金300万円、ほか
【応募期間】2017年9月18日〜10月22日 (日)
【web】http://www.sjnk-museum.org/face
締切まで あと約 30 日
, 第21回 岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)

第21回 岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)


時代を創造する者は誰か!
1954年、岡本太郎43歳のときに出版された『今日の芸術』。この本には、「時代を創造する者は誰か」というサブタイトルがつけられていました。1996年、岡本太郎没、享年84歳。その直後、岡本太郎記念現代芸術大賞 (2006年 岡本太郎現代芸術賞に改称) 、通称「TARO賞」が創設されました。彼の遺志を継ぎ、まさに「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。今年は第21回をむかえます。「時代を創造する者は誰か」―この半世紀前の太郎の真摯な問いかけを胸に刻んで、創作活動に邁進する方々の、幅広い応募を呼びかけたいと思います。
応募規定に沿う作品であれば、その形状、技法等はまったく自由。
美術のジャンル意識を超え、審査員を驚かす「ベラボーな」(太郎がよく使った言葉です)作品の応募を期待しています。
【賞及び賞金】岡本太郎賞(1名)200万円、ほか
【応募期間】2017年7月15日~9月15日
【web】http://www.taro-okamoto.or.jp/info/taroaward.html
締め切られました
, LUMINE meets ART AWARD 2017

LUMINE meets ART AWARD 2017


「ルミネを飾るアート作品/以下の4部門で作品を募集
(1)ウィンドウ部門(1名)(2)インスタレーション部門(2名)(3)映像部門(1名)(4)ウォール部門(1名)
【各賞】全部門の中から各賞を選出。グランプリ(1名)/賞金100万円ほか
【審査員】尾形 真理子(コピーライター 、クリエイティブディレクター)、小池 博史(イメージソース代表)
小山 登美夫(小山登美夫ギャラリー代表)、堀 元彰(東京オペラシティアートギャラリーチーフ・キュレーター)
【展示時期】2018年1月
【締切】2017年8月31日(木)
【web】http://www.lumine.ne.jp/lma/award/?utm_source=touryumon&utm_medium=2017
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, 国際芸術センター青森(ACAC)  アーティスト・イン・レジデンスプログラム 2015/Autumn「航行と軌跡」


国際芸術センター青森(ACAC) アーティスト・イン・レジデンスプログラム 2015/Autumn「航行と軌跡」



国際芸術センター青森(ACAC)では、さまざまな芸術の分野で活躍するアーティストを招聘し、期間中の滞在創作を支援し、展覧会を開催するとともに、協働制作、オープンスタジオ、ワークショップ、レクチャーなどの交流プログラムを開催することにより鑑賞者に多様な芸術体験の場を提供することを目的としています。滞在期間は2015年9月〜12月の約3ヶ月間。滞在期間中、アーティストとアーティスト、アーティストと地域住民や学生との出会いとその相 互作用により、新たな創作の場が生成されることが期待されます。宿泊場所、スタジオの提供。制作費用の補助およびアーティストフィーが支給されます。2015年のプログラムのテーマは「航行と軌跡」
です。

【応募対象】現在活動しているアーティスト(ジャンルは問わない)55日以上滞在可能なこと。
公募人数4人
【応募締切】2015年5月21日(必着)
【WEB】http://www.acac-aomori.jp/public/
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, 第6回東京アンデパンダン展 作品募集

第6回東京アンデパンダン展 作品募集


【内容】真の表現の自由を追求するアーティストのための無審査・自由出品の公募展。応募資格は15歳以上45歳以下。国籍不問。ギャラリー「EARTH+GALLERY」を会場に開催する。人気投票や販売、パフォーマンスなども行う。会期は2015年11月7日~22日。

【応募締切】2015年9月7日(月)消印有効

【WEB】http://earth-plus.net/tokyo-independants/about.htm
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