公募・助成・レジデンス – 海外

国内外のアーティスト・イン・レジデンスや、助成金等の公募情報を掲載していきます。
詳細は各ホームページのリンクをご確認ください。
ご質問等は各団体にお問い合わせください。
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, チェルシー国際写真公募

チェルシー国際写真公募


【内容】著名な審査員の方々による審査を通し、当コンペティションは、全てのフォトグラファー様たちにご自身の作品をニューヨークのアートマーケットで発表する機会をお届けします。コンペティションは、国内国外を問わない、全ての経歴と経験レベルを保持しているフォトグラファーが参加可能です。参加者は18歳以上を対象としています。

【対象分野】地域文化から旅行写真まで、または商業用写真からジャーナリズム写真まで、どの様なイメージも受け付けています。あなたがアップロードする作品は、きわどい性描写や暴力や人種差別を含まないものとします。

【応募締切】2018年10月9日(火)

【WEB】https://www.agora-gallery.com/competition/photography/japanese
締切まで あと約 19 日
, Unit 1ギャラリー|ワークショップ レジデンスプログラム、展示公募(イギリス/ロンドン)

Unit 1ギャラリー|ワークショップ レジデンスプログラム、展示公募(イギリス/ロンドン)


【内容】Unit1は1人のアーティストに、350スクエアフット(約32平方メートル)のスタジオを3ヶ月提供します。スタジオはギャラリーの上に位置し、アーティストやキュレーター、コレクター等と出会う機会に恵まれます。また最後にギャラリーのキュレーター主催による個展をスタジオスペースで開催します。このプログラムはイギリス以外に住む様々なバックグラウンドを持つアーティストにも機会が開かれています。住居は提供しませんが、場所を見つけるようサポートします。

【滞在期間】2019年2月11日〜5月6日(3ヶ月ごとに募集あり)

【応募締切】2018年12月21日(金)

【応募費用】35ポンド

【WEB】http://unit1gallery-workshop.com/residencies/
締切まで あと約 92 日
, 公益財団法人 ポーラ美術振興財団 平成31年度 若手芸術家の在外研修助成

公益財団法人 ポーラ美術振興財団 平成31年度 若手芸術家の在外研修助成


【応募資格】

(1) 絵画、彫刻、工芸等の創作に従事している者
(2) 平成31年4月1日現在で年齢20才以上35才以下であること
(3) 日本国籍を有する者、又は日本の永住資格を有する者
(4) 研修指導者のもとで研修に従事し、研修受入の保証が得られること
(5) 研修期間は1年間程度であり、この間常勤的な職に就かないこと
(6) 海外で研修を行うために必要な語学力を有すること
(7) 研修に耐えうる健康状態であること
(8) 過去にこの在外研修助成を受けていない者

【応募期間】2018年10月1日(月)〜11月12日(月) 必着

【WEB】http://www.pola-art-foundation.jp/grants/zaigai.html
締切まで あと約 53 日
, Art Omi Internationalレジデンス公募(ニューヨーク/アメリカ)

Art Omi Internationalレジデンス公募(ニューヨーク/アメリカ)


【内容】ニューヨーク州の郊外のレジデンスプログラム。対象は国籍問わず、ビジュアルアート・サウンドアート、パフォーマンス・社会的実践プロジェクトなどを行い、最低3年以上活動を継続しているアーティストを毎回30名募集。個別のスタジオ、宿泊場所、食事は無料提供。旅費や制作費等はアーティスト負担だが、いくつかの奨学金を応募することも可能。滞在期間中、グループでの講義やスライドプレゼンテーション、パネルディスカッションが夕食後行われる。レジデンスの最後にはオープンスタジオを開催。

【滞在期間】2019年6月13日〜7月9日

【応募締切】2018年10月15日(月)

【WEB】https://artomiinternational.submittable.com/submit
締切まで あと約 25 日
, SeMA Nanji Residency Program 2019レジデンスプログラム公募(ソウル/韓国)

SeMA Nanji Residency Program 2019レジデンスプログラム公募(ソウル/韓国)


【内容】006年より実施しているソウル市立美術館(SeMA)のレジデンス部門「Sema Nanji Residency」のプログラム。世界中の様々なフィールドで活動するアーティストを支援するために発足。SNRがプログラムする展覧会と発表の機会に参加すること。22.5平米の個人スタジオを完備。飛行機代も手配(日本からの場合、上限7万円程度まで)。

【滞在期間】2019年2〜4月、5〜7月、9〜11月、各期間4名のアーティスト

【応募締切】2018年10月11日(木)17:00(韓国時間)

【WEB】

http://semananji.seoul.go.kr/english/apply/applicationInfo.jsp
締切まで あと約 21 日
, 国立現代美術館(MMCA)レジデンスプログラム2019公募(ソウル/韓国)

国立現代美術館(MMCA)レジデンスプログラム2019公募(ソウル/韓国)


【内容】韓国の国立現代美術館(MMCA)がアーティストとリサーチャー向けにレシデンスプログラムの参加者を募集。国内外アーティストおよび美術専門家との交流によって創作のきっかけを模索し、連携し合える国内外ネットワークづくりを図る支援をしている。オープンスタジオや展示会、ワークショップなども滞在期間中実施。3期に分けて募集、各期間にアーティスト、リサーチャー各1名が選抜される。韓国籍以外、25歳以上、過去に当プログラムに参加したことがない方、英語に堪能な方(必須)、個人アーティスト(グループ・アシスタント・家族での滞在は不可、必要な場合は別で滞在場所を探す必要)

【滞在期間】1)2019年4月10日〜6月19日 2)6月27日〜9月5日 3)9月25日〜12月5日

【サポート】ソウルへの往復航空券、大学内の個別スタジオと滞在場所、1,000,000コリアンウォン/月の支払い等

【応募締切】2018年9月28日(金)18:00(韓国時間)

【WEB】

http://www.mmca.go.kr/eng/pr/newsDetail.do?bdCId=201809030006450&searchBmCid=200904130000001
締切まで あと約 8 日
, 第13回 A.I.R. Biennial公募(ニューヨーク)

第13回 A.I.R. Biennial公募(ニューヨーク)


【内容】A.I.R. Galleryは1972年に設立された非営利団体。第13回目のビエンナーレに向けて、国内外のアーティストを募集します。Sarah DemeuseとPrem Krishnamurthyという二人のキュレーターにより、アート、デザイン、映像、出版、音作品等の作品から選びます。今年のビエンナーレはNYのA.I.R.ギャラリーだけでなく、地域界隈も会場として広げていくことを考えています。

【応募締切】2018年9月23日(日)(応募料金が35ドル。9/1からは40ドルかかります。)

【WEB】https://www.airgallery.org/biennial-call-2018/
締切まで あと約 3 日
, Lakkos Artists residency(イラクリオン/ギリシャ)

Lakkos Artists residency(イラクリオン/ギリシャ)


【内容】

このレジデンスプログラムは様々なクリエイティブな活動をベストに導くフレキシブルな場所です。ミュージシャンにはミュージシャン、作家には作家、ペインターにはペインターと、それぞれ地元の方をを紹介しつなぎます。地元の歴史について研究したい考古学者も歓迎。滞在先は少し古い伝統的な家です。このプログラムはオーストラリア人のアーティスト、Mathew Halpinにより運営され、彼も滞在先に住んでいます。
滞在費は提案制、寄付として、将来的に建物の修復やアートプロジェクト等に使用します。キッチンには自炊のための道具は用意していますが、食事はつきません。同時に5組のアーティストまで受け入れ可。最低2週間滞在。

【締切】随時

【WEB】https://lakkosartistsresidency.weebly.com/residency.html
締切まで あと約 2522 日
, ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019

ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019


【内容】

初開催の1999年、ラフォーレ原宿で上映した作品は30作品(開催期間は3日間)でした。それから20年がたったいま、世界から約1万本のショートフィルムが集まる国際短編映画祭へと成長しました。この20年はショートフィルムの文化が日本に根付き、芽吹いた歳月だったと言えるでしょう。次の20年とその先へ。これからもショートショートが日本と世界をつなぐ窓となり、新時代を切り開くクリエイターと共に歩み続ける映画祭であるために、ショートショートが大切にしてきたことを改めて見つめます。

【応募期間】各部門による(多くの部門で2019年1月31日締切)

【WEB】http://www.shortshorts.org/2019_call_for_entry/guide.html
締切まで あと約 133 日
, Chateau Orquevaux(オルクヴォー/フランス)

Chateau Orquevaux(オルクヴォー/フランス)


【内容】

すべてのアーティストを歓迎する場所を作り出すことが我々のミッションです。アイデアを共有し、探求し、熟考する場所。このレジデンスプログラムは人としての経験と創造的なプロセスを重視。滞在者には必ずしも制作を終えることにフォーカスするのではなく、個人的な成長とアーティストの表現の進化を促してほしいと考えます。滞在場所、制作場所はともに個室、食事もほぼカバーします。

【費用】

2週間滞在:750ユーロ  4週間滞在:1500ユーロ(助成金支給の可能性もあり。要確認)

【締切】2018年10月15日(月)(先行審査の場合。申請費は30ユーロ。2018年12月17日まで延長する場合、申請費は40ユーロかかる)

【WEB】https://www.chateauorquevaux.com
締切まで あと約 25 日
助成: