Archive for 2019

, The Arts Territory Exchange メンバー募集

The Arts Territory Exchange メンバー募集


【内容】アーツ・テリトリー・エクスチェンジ(aTE)は、島、砂​​漠、難民キャンプ、小さなコミュニティなどの離れた場所でのアーティスト同士のコラボレーションを実施します。常に必要とされるネットワークから遮断し、アーティストは、領土、地域、場所についてのアイデアを探求していただきます。アーティストによる手紙やデジタル上で交換されたテキストは、アーカイブの一部となり、世界中でこれを見た人が使用し発展することができるリソースとなります。また、aTEはイベントを実施し、参加者を集めて、展示会、レクチャー、出版、「対面」および仮想レジデンスの形でアーティストたちのコラボレーションを実現していきます。今回、場所についての考え(地元/自然または国内)を持つアーティスト、作家および演奏者を募集します。生態学と気候変動、地図作成とナビゲーション、植物学または他の自然分類学、ウォーキングと一時的な習慣、植民地時代の歴史に対する批判、その場所の政治、境界と「領土」、そして仮想的な地理。私たちは現在、サフォーク英国、アイスランド、モハーベ砂漠、そしてアラスカと多様な場所にメンバーがいます。誰でも申し込むことができますが、私たちは遠く離れた場所や荒野にいる人たちの間で連絡を取り合うことに特に興味を持っています。

【応募締切】2019年7月15日(月)

【WEB】https://www.artsterritoryexchange.com/apply
締め切られました
, ヨコハマ創造産業振興助成 事務所開設奨励部門 募集

ヨコハマ創造産業振興助成 事務所開設奨励部門 募集


【内容】アーツコミッション・ヨコハマ(略称:ACY、公益財団法人横浜市芸術文化振興財団運営)は、“つなぐ、ふやす、アートの現場”を標語に、横浜市文化観光局が掲げる「文化芸術創造都市・横浜」施策に基づき、横浜都心臨海部にクリエイターを多数迎え、様々な担い手と協働し、実験的な取組を行い、横浜ならではの魅力を生み出すことに寄与しています。この一環として、本年度より創造産業振興のための助成を行います。本助成プログラムを通じて、革新的、創造的な取組を支援し、創造産業へ積極的に行動する街・横浜を目指します。事務所開設奨励部門は、革新的な取組を行うクリエイティブ企業が関内・関外地区に拠点を構えることに対する支援です。横浜から国内外に新たな取組を発信する挑戦をお待ちしております。

【対象分野】助成趣旨に合致し、下記要件を満たすクリエイティブ企業、但し3名以上の推薦人を必要とする。①法人格を有すること(従業者数3名以上)②国内外で顕著な業務実績がある、または業務実績があるクリエイターを有すること③申請時点において横浜市外に事務所があり、新たに図1にある対象区域内の建物に事務所を開設すること

【応募締切】2019月12月27日(金)まで随時 ※本制度は都度審査のため交付額が予算上限を超えた時点で受付は終了

【WEB】http://acy.yafjp.org/grants/raise/sozosangyo-jimusyo2019.html
締切まで あと約 127 日
, 第4回 “Artist Support”若手アーティスト支援事業 出展作家募集

第4回 “Artist Support”若手アーティスト支援事業 出展作家募集


【内容】若手アーテイストの作家活動を支援するために、東大阪市民美術センターにおいて作品発表を行う展覧会関催の機会を提供します。

【対象分野】主に作品制作活動を大阪府周辺にて行い発表を続けている個人およびグループ

【応募締切】2019年8月20日(火)

【WEB】https://higashiosaka-art.org/exhibition/img/ex1911_wakateartist01.pdf
締め切られました
, 連続講座「文化芸術による共生社会実現のためのアーツマネジメント入門」開催のお知らせ

連続講座「文化芸術による共生社会実現のためのアーツマネジメント入門」開催のお知らせ

HAPS は、京都市より 2017 年度「文化芸術で人が輝く社会づくりモデル事業」、2018 年度は「文化芸術による共生社会実現のための基盤づくり事業」を受託し、実施いたしました。これは、文化芸術の力を活用して、多様な背...

Read More
, GA TALK 017「リサーチ、分析、インタープリテーション ― 美術はヒストリーとどう向き合うか」by 神谷幸江(ジャパン・ソサエティー、ニューヨーク、ギャラリー・ディレクター)開催のお知らせ

GA TALK 017「リサーチ、分析、インタープリテーション ― 美術はヒストリーとどう向き合うか」by 神谷幸江(ジャパン・ソサエティー、ニューヨーク、ギャラリー・ディレクター)開催のお知らせ

GLOBAL ART TALK 017「リサーチ、分析、 インタープリテーション ― 美術はヒストリーとどう向き合うか」 神谷幸江(ジャパン・ソサエティー、ニューヨーク、ギャラリー・ディレクター) グローバル・アート・ト...

Read More
, 【協力展覧会】池田剛介 現象と干渉― ― 特装版『失われたモノを求めて』とその展開

【協力展覧会】池田剛介 現象と干渉― ― 特装版『失われたモノを求めて』とその展開

HAPSスタジオ使用アーティスト、池田剛介の展覧会のお知らせです。 池田剛介 現象と干渉― ― 特装版『失われたモノを求めて』とその展開 今春、自身初となる芸術論集『失われたモノを求めて』(夕書房)を刊行した池田剛介。 ...

Read More
, 京都:Re-Search 2019 in 和束

京都:Re-Search 2019 in 和束


【内容】令和元年度は、和束町において、短期アーティスト・イン・レジデンス事業「京都:Re-Search 2019 in 和束」を実施します。 令和元年8月26日から9月8日の14日間にわたり、京都府内のみならず、ほかの地域で活動するアーティストや工芸家、デザイナー、建築家など、クリエイティブな分野で活動されている人が和束町に滞在しながら、各自が設定したテーマに沿って、和束の風土や歴史等の調査を行います。 和束町での発見を活かしたアートプロジェクトや作品プランの構想を立て、次年度にアートプロジェクトや作品プランの実現を目指します。またそれらを記録しデータ化していき、地域の新たなアート・ドキュメントを作って行きます。 講師には、国際的に活躍しているアーティストやキュレーターたちを迎え、リサーチの手法を学ぶワークショップやフィールドワーク、参加者が行うリサーチへのアドバイスを予定しています。

【対象分野】本プログラム開始日に20歳以上40歳以下の方、期間中のすべてのプログラムに参加できる方

【応募締切】2019年7月12日(金)17時

【WEB】http://kyoto-research.com/wazuka2019
締め切られました
, 「第4回京都学生アートオークション」作品募集

「第4回京都学生アートオークション」作品募集


【内容】京都市及び京都学生アートオークション実行委員会では、大学コンソーシアム京都に加盟する美術系大学に通う学生のキャリア支援を目的として、「京都学生アートオ ークション」を開催しています。この度、「第4回京都学生アートオークション」を開催するに当たり、出品作品を募集しますのでお知らせします。

【対象分野】工芸作品・美術作品(素材・形態・テーマ・ジャンルは問わない)

【応募締切】2019年8月11日(日)

【WEB】http://k-s-a-a.com/entry/
締め切られました
, TOKAS 2020年度海外クリエーター招聘プログラム

TOKAS 2020年度海外クリエーター招聘プログラム


【内容】「海外クリエーター招聘プログラム」はヴィジュアル・アート、デザイン、建築、キュレーション、アドミニストレーション 等の分野のクリエーターを対象に、TOKASレジデンシーでの滞在制作の機会を提供するレジデンス・プログラムです。

2020年5月~7月に実施する「テーマ・プロジェクト」では、「都市の祝祭性」のテーマのもと滞在制作を行う海外クリエーター2名を募集します。この2名は、同期間に同じテーマで制作活動をする、「国内クリエーター制作交流プログラム」参加クリエーター2名と、対話や議論の場を持ちながらそれぞれ個別に制作活動を行い、その成果をオープン・スタジオや成果発表展などで発表します。なお、「国内クリエーター制作交流プログラム」の公募は2019年9月下旬を予定しています。

【応募締切】2019年6月28日(金)18:00(日本時間)

【WEB】https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/application/2019/20190517-206.html
締め切られました
, FACE 損保ジャパン日本興亜美術賞

FACE 損保ジャパン日本興亜美術賞


【内容】第8回目となる公募コンクールFACE 2020(損保ジャパン日本興亜美術賞)では、「年齢・所属を問わず、真に力がある作品」を公募いたします。美術評論家を中心とした審査員の厳正な審査により、「将来国際的にも通用する可能性を秘めた」作品約70点を入選作品とし、その中から合議制でグランプリ、優秀賞、読売新聞社賞を選出し、各審査員が審査員特別賞を決定いたします。さらに、観覧者投票によりオーディエンス賞を授与いたします。 グランプリ受賞作品は当館で収蔵し、次回のFACE展開催時に展示され、各回のグランプリ、優秀賞の受賞作家4名には、3年毎に開催予定の12名グループ展『絵画ゆくえ』にご出品いただきます。 「新進作家の登竜門」となるべく、本美術賞では、時代の感覚を捉えた輝く作品のご出品を期待いたします。

【応募期間】2019年9月16日(月)~10月20日(日)

【WEB】https://www.sjnk-museum.org/face
締切まで あと約 59 日
助成: